クレヨンしんちゃん 516話 オラカゼっぽい/コッソリ直しちゃう あらすじ | どこかの誰かのメモ帳

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クレヨンしんちゃん 516話
2004年12月17日放送
 

オラカゼっぽいゾ

しんちゃんは外で裸ん坊でアシカごっこをしていたら風邪っぽくなってしまう。みさえはお尻ばかりだしてるからというと、しんちゃんは好きでだしてるわけじゃないというので、みさえとひまわりは衝撃、しかし嘘らしい。
みさえは布団を敷いて寝なさいというが、面倒なしんちゃんはみさえに甘える。しかしみさえはななこさんが来ると嘘をつくと準備をはりきるが、結局嘘と分かる。とにかく寝る事に。
夜、ひろしが帰宅、しんちゃんの風邪を知る。みさえはおかゆを作るのでいつものあれをやってとしんちゃん。
それはシャボン玉ホリデーの定番コントである
しんちゃん「ゴホゴホ、いつもすまないねえ……」
みさえ「それは言わない約束でしょう。」

という病気の父親役。
夜中、悪化するしんちゃん。

しかしせきの代わりにおならがでまくるw
せきどめを飲む事にしたが、粉薬がみさえの顔にブワッw
翌日、しんちゃんは治ったが皆にうつってしまった。

 

コッソリ直しちゃうゾ

マサオくんが幼稚園の室内で紙をバットに見立てて野球ごっこをしたせいでネネちゃんのうさぎの工作を破壊してしまった。野球を室内でやろうと言ったのも全部マサオくんのせいという事で、しんちゃん達は去ろうとするが、マサオくんは一人じゃ野球はできないしネネちゃんにどう説明しようかなと脅すので。しかたなく皆も協力する事に。
マサオくんが映画版のような悪い顔w
ネネちゃんにしんちゃん達が珍しくおままごとをやりたいと言い出し、交代で直す事に。
しかし異変に気付いたネネちゃんは工作を直している場所に向かおうとしてしまう。
なんとか完成し、マサオくんがなおった工作をもってきたが、転んで破壊してネネちゃんにおままごとに一生付き合うように制約させられてしまった。

 

 

 

 

 

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