クレヨンしんちゃん 510話 グレイトなおべんとう/母ちゃんのステキな傘 あらすじ | どこかの誰かのメモ帳

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クレヨンしんちゃん 510話
2004年10月29日放送
 

グレイトなおべんとうだゾ

しんちゃんはおもちゃを片付けない、したらしたらで、ポイっと投げてみさえの頭に激突。そこからみさえとケンカして弁当をもって家出する事に。みさえは一人じゃ生きていけないでしょうというが、しんちゃんは弁当をもっていくから平気と意地をはる。
みさえとひまわりが出かけてからしんちゃんは手頃な弁当箱がないので米が入った炊飯器ごともっていく。
商店街でいろいろもらうが、チョコビ、コロッケ、ポテトサラダ、りんごなど炊飯器の中でごちゃごちゃ。
四郎さんの家に行ってみると、四郎はいなかった(カギもあけっぱなし)。ろくなものも食べてないだろうと思ったしんちゃんは炊飯器をおいていく。
その後、帰宅した四郎さんはしんちゃんからのプレゼントと知り、食べてみる。なんじゃこりゃーというが、うますぎるという意味らしい。
よほどお腹空いてたのかw
そして帰宅するとみさえに炊飯器はといわれるのだった。
 

母ちゃんのステキな傘だゾ

みさえはゴルフクラブ二本分の高い傘(3万)を買ってきたが、傘は文化、丈夫ならずっと使える、ひろしはビニール傘をすぐに壊すして忘れて何本も買っていると言われて言い返せない。
しかし傘をさして買い物の途中で風間くんとネネちゃんのママに会って喫茶店に行く事にしたが、傘が気になってしょうがない。
窓から見える場所に座るが、ちょうど近くの席のおじさんが新聞を広げてしまい、見えなくなる。
おじさんは新聞をしまったが、今度はヨボヨボなおじいさんが間違えてみさえの傘をもっていこうとしたので慌てて自分の傘だと伝える。
帰りは帰りで車が泥をはねて傘を守ったので自分が泥をかぶってしまう。結局もったいないのでその傘は使われなくなった。

 

 

 

 

 

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