今じゃ信じられんが、昔はリーゼントのヤンキーがパレードルートを占拠して、ミッキーとカーチェイスを繰り広げていたのだ。 この時代のワイはショーヲタ寄りで学校終わったら毎日行ってた。このヤンキー達を見に。 youtube.com/watch?v=MjskFB…
「昔はバイトを3人雇ってたの。モーニングから昼は定食、深夜まで営業。夏は一杯300円の氷水が飛ぶように売れて。喫茶店の黄金時代やったね。」 カウンター7席だけの店なのに? 不思議に思いながら、言われるがまま玄関横のアコーディオンカーテンを引いたら目の前にはボックス席が広がっていた。
ロリータ界隈では年相応の格好をしろという意見に物申すが流行っておりますが、日本にはロリータが定着する前からPINK HOUSEというものがございまして、ブランドコンセプトそのものが『大人のための少女趣味』 なので普通に50代60代の着用者いますよ。 私は50代です。
もともと売るつもりで買ったんやろうけど買い手なんかおらんやろ 原画展行って定価で買わなかった人がプレ値5万で買うわけがない そして原画展行かなかった人が5万で買うわけがない その熱量あるなら原画展行って定価で買ってるだろうから
ガチでイーロン・マスクの言うとおり、目標を達成するためにはコツコツとした努力だけではダメで、初期はスーパーハードワークが必要。営業も同じだよ。ダラダラと仕事するとコツが掴めず、伸び悩む人が多い。けど短期集中でガッと学び、コツを掴むと、後は力を抜いても売れる。短期集中でやろう。
🇯🇵語がネイティブレベルに上手な中国人同僚が 「🇯🇵のお菓子持ってきた。みんなで食べようぜ!」 と、これを休憩室に持ってきたけど、私が 「これ🇯🇵語が変だからたぶん🇯🇵の商品じゃないよ」 と言ったら驚いてた。 第二外国語として🇯🇵語を勉強してる人たちには判定が難しいみたい。
最愛の祖父が旅立ちました。 小さい頃から沢山遊んでもらい、いろいろなところに連れて行ってもらいました。小5〜中学時代は逆に自分が18きっぷで全国へ連れ回し、つい最近まで何度も思い出話をしました。今の自分があるのは祖父のおかげです。 最高に幸せで楽しかったよ。 じいちゃん、ありがとう。
今日お昼お散歩してたら、若い男女の方が向かい側からニコニコしながらごまめに近づいてきて… 見て見て!ごまめちゃんだよ!って男性の方が女性の方に言ってて、女性の方もホントだ!ごまめちゃんだ!って… 知り合い?でもないんだけど… #スキッパーキ \そうです、ぼくがごまめでしゅ🦭💕/
知らんかった。🇯🇵のJALとANAは🇺🇸の航空会社より座席間隔が広い。メイン顧客の体格体型を考えたら🇺🇸航空会社は詰め込みすぎやろ。JALとANAは人的サービス品質よりも座席間隔の広さをもっとアピールした方がいい。
小学生の頃、図画工作の授業で「動物と私」というテーマで絵を描く時間があり、俺は象の背中に乗っている自分の絵を描いた。提出したら教師に「象に乗ったことあるのか?」と聞かれた。「ないです」と答えたら描き直しをするように言われた。それ以来俺は荒れた。今でも忘れない。象を見る度思い出す。
おジャ魔女って 『どれみちゃんになりたいという憧れではなく どれみちゃん達と友達になりたいと思う』 が一番のコンセプトなんだよね… だからカッコつけない、ありのままの等身大の小学生として描かれてるし、クラスメイト全員に名前があって物語がある 敵も倒さない、誰かのために魔法を使うんだ…