みさえがいよいよ出産 しんちゃんとひろしも病院へ向かう
第1話から4年半監督を務めた本郷みつる氏ラストの回
・ゲンコツ エフェクトあり コブ1つ
理由となった一連の流れ
みさえ『いつまでもこんなお腹してられないわ~。のんびり屋さんねー、誰に似たのかしら~。』
しんちゃん『ほうほう、きっと母ちゃんのマネをしてお腹
の中でおつや
食べてゴロゴロゴロゴロお昼寝
してるんだぞ~』
エフェクトがまだ昔の「げんこつ」
・いつものように出勤したひろし
だったが、部長
から『キミに頼みたい仕事とは、今日ぐらいは早く
奥さん
の元へ帰ってほしいということだ!』という粋な計らいを受ける
思ってもみない部長の命令にためらうひろし
だったが、リエ
や川口
らの後輩たちから『野原係長
がいなくたって、会社
は全然大丈夫!
』と励まされ
早退することに
・みさえから留守番
を言いつけられていたしんちゃん
だったが、電話口
で陣痛
に苦しむみさえ
の声を聴いてその身
を案じ、居ても立っても居られず
留守番
をほったらかして
富士産婦人科
まで走って
向かう
・河原で転倒し、珍しく心が折れそうになるしんちゃん
の前に、埼玉紅さそり隊
が登場!!
・富士産婦人科まで向かう道中、偶然
春我部駅
で遭遇したひろし
も、お銀
の乗るピンクの原付
の後ろに乗せてもらう
・紅さそり隊のスクーター
は実は90㏄だったので、2人乗りはOK
だったというテロップが流れる
以上