恨むぜ、自民党に投票した人・(やむをえない理由もなく)投票すら行かなかった人たち
高市首相 論戦を逃げて「白紙委任」か/大軍拡・思想弾圧狙う | #しんぶん赤旗|日本共産党 https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-01-31/2026013101_01_0.php
"高市首相は27日の公示第一声で、国会の常任委員長や審査会長のポストに触れ、「重要な委員会は全部、他の党が持っている。予算委員会も憲法審査会も」「だから今、勝負しなければ、せっかく高市内閣で政策を打ち出しても実現できない」と発言"
"3月下旬に予定しているトランプ米大統領との首脳会談で、米側が要求する国内総生産(GDP)比5%=30兆円規模の軍事費や、「台湾有事」で日本が中国との武力衝突の最前線に立つ態勢づくりを、「国民の信任を得た」として約束する危険があります"
"「スパイ防止法」制定やインテリジェンス(情報活動)の強化、外国人対策の厳格化など、国民監視と排外主義を強める政策も待ち受けています"
高市首相 論戦を逃げて「白紙委任」か/大軍拡・思想弾圧狙う
しんぶん赤旗|日本共産党 「国論を二分するような大胆な政策、改革に挑戦していくためには、どうしても国民の信任も必要だ」--。国会論戦から逃げ、大義なき衆院解散・総選挙を強行した高市早苗首相が有権者に求めているのは、事実上の「白紙委任」です。つまり、「つべこべ言わずに私を選べ」という独裁者的な手法です。