2016年07月22日
松代駅のこれから
昨日、NPO法人夢空間松代のまちと心を育てる会主催の
松代まちづくり研究会がありました。
テーマは
「旧松代駅舎の活用方法を考える」。

大正時代に建てられたこの駅舎、
耐震性についていろいろ意見があります。
その耐震性について、会員で設計士の小川えつ子さんからおしえていただきました。

ご自宅の耐震工事を通して学んだ上で、
駅舎を調べてみたところ、設計上は問題がないとのこと。
できてから約100年たっているので
老朽化については調査が必要とのことでした。
そのあとは
参加者全員で
松代駅舎をこれからどう使っていきたいか
ワークショップを行いました。
こんな風になったらいいな。
夢はどんどん広がります。
たくさんのアイデアが出ました。
電車を持ってきて、レストラン、カフェ、お土産ショップ、
観光案内所に
学生たちが勉強できる場所に
博物館
図書館などなどこんなに出ました。




観光に来るひとたちと
そして
松代に住んでいるひとたちが
つながることができる場所になればいい。
それがわたしたちが望む
旧松代駅舎のこれからの姿です。
松代まちづくり研究会がありました。
テーマは
「旧松代駅舎の活用方法を考える」。
大正時代に建てられたこの駅舎、
耐震性についていろいろ意見があります。
その耐震性について、会員で設計士の小川えつ子さんからおしえていただきました。
ご自宅の耐震工事を通して学んだ上で、
駅舎を調べてみたところ、設計上は問題がないとのこと。
できてから約100年たっているので
老朽化については調査が必要とのことでした。
そのあとは
参加者全員で
松代駅舎をこれからどう使っていきたいか
ワークショップを行いました。
こんな風になったらいいな。
夢はどんどん広がります。
たくさんのアイデアが出ました。
電車を持ってきて、レストラン、カフェ、お土産ショップ、
観光案内所に
学生たちが勉強できる場所に
博物館
図書館などなどこんなに出ました。
観光に来るひとたちと
そして
松代に住んでいるひとたちが
つながることができる場所になればいい。
それがわたしたちが望む
旧松代駅舎のこれからの姿です。
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