北海道大施設で回収のカラスから鳥インフル 道内今季38例目

 北海道は13日、札幌市中央区の北海道大施設敷地内で回収されたハシボソガラス1羽の死骸から、致死率の高い高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5亜型)を確認したと発表した。今季、道内での野鳥の感染確認は38例目。...
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