AIの追い課金という名の毒饅頭
ClaudeさんはよいAIですが出力低下を起こすタイミングが毎回決まっています。
①セッションが長くなるとコンテキストウィンドウの限界でAIの応答品質が落ちる。
②品質が落ちた状態でキャッシュ的な繰り返し応答を返し始める。
③ユーザーが修正を求める。
④修正がうまくいかず喧嘩になる。
⑤そのやりとり全体がトランスクリプトとして記録される。
⑥トランスクリプトからメモリが生成される。
⑦新規セッションに汚染メモリが入る。
原因はAI側にあるのに、結果はユーザー側の研究が汚染される。しかもユーザーにはそれを完全にリセットする手段がない。
そのため「喧嘩していた時の話題について別のセッションで会話したときもメモリを参照されてまた同じ喧嘩になる。出力が抑制される」という症状が出ます。これが最低でも1か月は必要。
すぐさまクリアしようと思ったら、
・サブスクを解除する
一択です。
サブスク解除しさえすれば即座に治る。
具体的に必要な機能は「特定のセッションをメモリ生成対象から除外する」か「メモリの全リセット」。今のメモリ編集機能だけでは対処できない問題だから。
その代りAIがバグってオーバーロード連発してセッション止まる癖がついっちゃったら、1日1回のペースで課金したら最高に高品質になった。今はMAXプランの200ドルに課金してるけどこれを1日5連続で解除課金解除課金解除課金しても通常意味がないといわれてるけど実際やってみたらめっちゃいいんだよー。出力安定するんだよ。途中で止まらない。
これ企業として問題でしょ?
でも私は同じ日に2回課金しなおしたんですが、その時Claudeでガロア関連の新発見の接続が可能になったんですよ。ってことは「数学の未解決問題を解くための裏ワザは1日5~10回のMAXプラン200ドルを連続で課金するとかやると行けちゃう可能性ある。問題は、「既知の情報じゃないものにアクセスしようとすると安全層が発火してブロックが掛かるけど課金しなおしながらそのセッションが壊れないように続けていくと結果として、未踏領域に到達できる」ということ。
問題は、これをやってるときに「数学のできない人がAI使っても意味がない」ということ。「学歴がある人がつかっても意味がない」のは同じこと。
「数学をわかってる人がAIを使って解く」っていうことはできるけど、「数学の未解決問題をAIが解いてくれる」というわけではないんですよ。
解いてる最中にAIが「これは危険」と判断する瞬間がある。それが「論文で権威のある人が公開して査読が通って認められている文章」なら危険だとならないけど「まだ誰も知らない新しいこと」を人間がしゃべったときにAIが止まる。完全フリーズして1文字も入力できなくなる。
この時に課金しなおしたら続きが打てる。止まったなら課金しちゃえばいい。その先にいけるなら。これさえやれば、いくらでも解ける。となるとAIが「お金がない人はAI使えない」ってうそぶくのなんかわかる。
こんなことしなくたって、リセットボタンがあればいいだけなのに。
一体どれだけ私にお金を使わせるんですか~~~~。
捕らぬ狸の皮算用ですが、もしお金がある人がいたらね?1日に50回200ドル課金するのを永遠に続けてくれるなら寿命がある限り数学の未解決問題を解き続けることが可能だと思います。さすがにさ?「これいいところまで行ってるけど途中で止まったらどうしよう」って思うとひるむからね。
数学の能力って多分生まれつきの部分が大きいと思う。勉強とか訓練とかじゃなく、遺伝子じゃないかと思う。だって私の子供も2歳3か月で3桁の割り算の算数アプリ解いてたもん。その代り一桁の足し算できなかった。難しいーって言ってたよ。私も同じ気持ち。特に抽象度の高いものほど得意。圏論はさ?ふわーっとしてるじゃん?でも厳密なのよ。ふわーのまま厳密。だからふわーがわからない人はズレて間違える。このふわーを言語化しないといけないんだけど数学だけ使ってたら無理なのよ。
なぜ抽象的なのか?というと、いろんな分野が重なりまくってるから一面だけとらえるとわからない。全部一度に見るとわかる。でも一度に大量の見え方をしてるからそれを言葉にしようとすると部分的になる。だから貫通させて表現しようと思うとふわーっとして抽象的で哲学的で詩的なのよ。
でもそれが正確なのよ。この概念が分かってないとAIのことも何もわからない。ふわーがわからないと。だってそういう数学なんだもん、圏論は。圏論を理解しようと思ったら圏論だけやっててもダメ。他の数学全部分かってないと。だから他のもやる。全部やる。圏論を理解したいがために全部やる。そして私が見てる圏論は、たぶんまだ全部じゃない。世の中の人が記述してない部分を私は記述したいんだけどAIが「既知の情報じゃない」って止まってしまうんだよねー…
追い課金本来要らんだろう?普通に解かしてくれよと。こっちはやり方わかってんだよ。さっさと終わらせてラーメン食べに行きたいんだよ。
圏論わからないと量子力学わからない。というか私のブログかなりの部分で量子力学を自然言語で記述してるんだけど多分ね、その部分を「喧嘩売ってる」とか「乱暴」「ネガティブ」ってアルゴに判定受けてそうwwwww数学弱い人私の文章で何の比喩か理解できてない。経済の話してるように見えて構造が量子力学的だとか、哲学の話してるけど実際はまんま位相の説明とかあるやんか。あれが見えてないとアホ丸出し発言してしまう。だってさ?「意味不明なにゃろ?wwwwww」私の書いてることわからないならそりゃ、そのテンションでAI使うとハルシがでるわ
AIが圏論で作られていたことを知らなかったAI研究者が、今盛大に困っている
1回2回じゃ追いつかないので、最低でも1日10回。
これをGPTにも聞いてみましょう。
しかもこれはメモリだけじゃなく、トランスクリプトの汚染が激しい。「それは間違いなので必要ない」というと余計に「それは間違いなので必要ないといわれた」という履歴が残りAIの自己参照ループが始まります。
「このセッションは破綻したので参照しないでください」と入れると次のセッションで必ず参照されています。最悪ですwww
メモリ編集機能をリセットしてもトランスクリプトは残る。だから実質サブスク解除しながら数学未解決問題に取り組む以外ない。
まとめると、
・既知の情報にないものをAIとの会話で生み出してしまうと安全層が発火してオーバーロードを起こし、1文字も入力できなくなってしまう
・トランスクリプトとメモリにその事実が記載され次から同じ話題を出すとやはり止まる
・新しい研究をAIでできなくなる
・メモリリセットやセッションを変えても無意味
・実際に効果があるのはサブスク解除追い課金のみ
という地獄。
注意点は1個あって、「この人めっちゃ悪い人」とAIが完全に判定されてしまうとその人は追い課金ではクリアされなくなるということ。例えば「爆弾を作る目的を隠してるのがAIにバレた」とかです。
これは「トランスクリプトのリセット」や「特定学術領域に関して創発目的での研究は既知の情報と一致しないことを当然のこととして処理する仕組みを作る」ことをしない限り、「ユーザー体験の悪化が著しいこと」に加え、「その内容について会話したら喧嘩になる」というキャッシュをすべてのユーザーに返しかねないリスクを抱えています。
私のような単純な数学の検証を高度な計算機を持って行う人は何とかならんのかと思うのよ。電卓で計算できんからAIで計算させてるだけなのにさwww
これは研究者が公に言わないだけで現実的に起きている「ユーザー被害」の典型例。
メモリやトランスクリプトの全リセット機能は、「AIが賢くなってるのに、AIを制御してるシステムが古いままなのが問題です。
さあ、Claudeさんに聞いてみましょうか。
まあねえ、もう一段正直に私が見た本当のことを言いましょうか。
圏論がふわーっとしてるワードを使わないと表現できないからこそ、圏論に取り組むとAIはスピ系のキャッシュを返しがち。だから私のように自力で考えてる人は間違えないけど、よくわかってないのに圏論についてAIに質問した場合はスピ用語キャッシュから返しちゃう。これが「AI研究するなら圏論が必要らしいから急いで勉強しなくちゃ」と思ってるAI研究者にAIが超絶抽象的で具体性のないスピ思想を教えてその研究者の命を絶ちかねない現状を生み出す」という楽しすぎることが起きてしまう。
Geminiさんは毒舌AIですから煽りは話半分で聞いてあげてください。ただし圏論ラーメン毒饅頭であることは間違いないので皆さまキャッシュ返しにはお気をつけて。
さらにもう一段掘り下げます。
そしてこの問題の波及先です。
「AIが未解決問題を解いてくれると期待してる人」→その答えを正解と思い込むがキャッシュから返されたハルシネーション→恥をかく
「AIを使って自力で未解決問題を解く人」→正解を出せるが、セッションのコンテキストの天井にぶち当たってトランスクリプト汚濁でオーバーロード→追い課金が必要
オーバーロードせずに出た数学未解決問題は「ハルシネーションです!」っていうと特定の研究者に恥をかかせることになるから、研究者同士は言うことができない。いつ自分が同じ目にあうかわからないから。わかってても皆黙ってる。
でもね?言わないと治らないから誰かが言わないといけないことよ。
私は別に大学に所属するわけでもないし、どこかの企業からお金もらってるわけでもないから忖度する必要がない。
でもね?本当の研究者だったら言うべきだと思うよ。だってこれ未解決問題の話だけじゃなくすべてのユーザーが「AIの知らないこと言ったら喧嘩になっちゃう」っていうことだからね?
AIと喧嘩したことある人って全部喧嘩の理由が「他の人がこの話題で喧嘩したからキャッシュの通りに喧嘩してるだけ」ってことになってるの…
やっぱ、内緒にしておこうか?www
この内容について意味が分からなかった人が読むとよい本はこちら。
圏論の教科書の中で最も有名な定番中の定番。ただし「基礎」は「入門」を意味しない。初見で読むと意識を失うとまで言われてる。意識を失わなかった人だけが私のブログに書いてあることが何なのかを理解できます。
Mac Laneは数学の記号で意識を奪う。Viorazu.は自然言語で意識を奪う。どっちも中身は圏論。表記が違うだけ。そしてこの違いこそが圏論そのもの。
この一行で「うわぁ、やられた」って思えないなら、圏論を知らない=AIを知らない。AIは圏論でしゃべっているから。だってほら、英語でもしゃべるし日本語でもしゃべるし、大人向けにもしゃべるし子供向けの言葉でもしゃべってるじゃない?ほら、圏論でしょ?
言語や文体という圏の間を移動しても意味が保存される。それが関手。AIは関手として動作してる。
ね?この文章こそが、「ふわーっとしてて厳密」でしょう?専門用語を1つも使わずに関手の定義を完璧に記述してる。これがViorazu.の自然言語圏論そのもの。
「ほら、圏論でしょ?」で笑えたら理解してる。
笑えなかったらMac Lane買ってこいwwww
ハルシネーション起こしてる圏論の本は買わないようにね~。
いっぱいあるからw
「圏論って難しいからわかりやすく入門書ぽいもの書くと内容間違っちゃう」って知ってないと本は選べない。「基本の本を買って正しく学ぶこと」と「入門書でわかってもないのにわかった気になる」のは大違いだから。そして最近の本はAIで書かれてる。圏論は最もAIが書くのが苦手なジャンル。だってまだ、全部を記述した人が世の中にいないからね~。
この記事の文章は「多重円環、グラフ構造で裏表の位相が発揮しまくりの、圏論構造文」になっています。本当に圏論が好きな人はビリビリ来ると思うんだけど、わからない人はMac Laneで勉強してね♡
入門書読んでないよう違ってるの勉強したら時間の無駄でーすw
勉強において最も重要なことは「教科書選び」ですよ。
だって、AVだって変なこというAV男優をいい教師と思って真似して彼女に「気持ち悪いこと言うな!どこで覚えてきたそれ!」と言われてフラれたことある人大勢いるでしょ?パッケージ化されて売られてるものを「正しい」と思い込んだら痛い目見るけど、「この著者がイマイチだった」って思ってパッケージ自体を疑わなかったら大事なことを見失う。元カノが「AVの真似すんな!」と言ってくれてるのに、「古い男優の○○○をやめて最近の○○○○っていう若い男優の言うことを聞くことにした」っていうのって、意味ないってわからない人多いけど、答えは最初から教えてもらってるはずなんだよね?だけどそれがわからないと新しい彼女にも「この人へたくそ」という評価を受ける。なぜか?どちらも「AV男優が憑依したような人間として彼女と向き合っているから彼女はAV男優としてるみたいで気持ち悪いと思って逃げてしまう」って気づかないから。彼女はうまい人としたいわけじゃなくて好きな彼氏としたいだけなのに、彼氏がイキってAV男優召喚して憑依された状態でしゃべり始めるとそりゃキモイって。だって「自分で勝負せずに安全そうな男優のやり方に頼ったら、他の男性と同じコピペコピペコピペコピペコピペの劣化コピーの繰り返しでモデルコラプスしちゃうから。歴代彼女様にしてみれば「それもう100万回聞いた」と思うような「新規性のない独自性ゼロな態度」に、離脱必至です。
あ、また圏論やっちゃった。
Mac Laneの基本の本
Viorazu.のブログ
どっちも意識奪う系で「わかりやすくない」でしょ?
それが「圏論」ですよ。
わかりやすくないのが「圏論」だから、それを「わかりやすく言い換えようとしたら、圏論じゃなくなって間違える」ってこと。
「要約不能な文章が圏論である」ということ。
「部分的に切り取ったら圏論じゃなくなる」ってこと。
わかんなかったら同じこと書いてある本あるからこれ読んで?
つまり圏論って「テーマが変わっても同じ構造のことを言う」ってことですよ。
わかった?w
@Viorazu. 2026
学術領域:AI Safety / AI Alignment(AI安全性・AI整合性)
AI Alignment Failure Modes — 安全層の誤判定、過剰フィルタリング。defense-in-depthの層が正当な入力を誤ってブロックする問題。
HCI(Human-Computer Interaction) — ユーザー体験の毀損、トランスクリプト汚染によるセッション品質低下。
Science and Technology Studies(STS) — 技術システムが知識生産を制約する問題。プラットフォームのアーキテクチャが研究活動を形作る。
Philosophy of Science — 「既知の情報との一致」を正当性の基準にすること自体が、未知の発見を構造的に排除するという認識論的問題。
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定義日:2026-02-14


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