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乃木坂くすぐりゲーム  〜菅原編〜/Novel by NKSH

乃木坂くすぐりゲーム 〜菅原編〜

2,472 character(s)4 mins

作成期間 9月14日

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前回、ホテルに戻り何があったのかを説明した岡本と川崎。そこから、くすぐりゲームが始まった。川崎•岡本•井上と終わったので最後は菅原の番である。

菅「じゃあ、最後は私だね。」
井「絶対、笑わしてやるんだから。」
川「とりあえず、くじ引いてくれる?もう、決まってるけど。」

くじの結果、残り物の電動マッサージ機になった

川「さつきは電動マッサージ機だね。」
菅「何かくすぐったそう。」
岡「じゃあ、始めるから仰向けになってね。」

ベッドで仰向けになると、

川「じゃあ、よーいスタート!」

3人は菅原の全身をくすぐりだした。

3人「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ〜」
菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいよぉぉぉぉぉぉぉ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
川「さつきもめっちゃ効いてるじゃん。」
岡「こんなんでよくくすぐりゲームしようて言えたね。」
菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こんなにくすぐったいとはぁぁぁぁぁぁぁ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
井「ほらほら、いっぱい笑おうね。私がアウトになっちゃうから。」
菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~無理ぃぃぃぃぃぃぃ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」

1分が経過した頃、

岡「そろそろ、あそこやっちゃおうかな?」

岡本は菅原の胸をくすぐりだした。

菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~だめぇぇぇぇぇぇぇ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
岡「せっかくやしひなも胸やろうね。」
菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~やめてぇぇぇぇぇぇぇ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
井「じゃあ、私は腋の下でもやろ。」
川「私は内ももかな。」

2人は腋の下と内ももをやりだした。

菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいぃぃぃぃぃぃぃ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
井「さつきも弱いところ多いね。」
川「そのおかげでやりやすいよ。」
菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こんなの無理ぃぃぃぃぃぃぃ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」

菅原も耐えきれず手でガードしようとしたが、

岡「ちょっと、さつき腕おろしちゃだめでしょ。腋の下くすぐれないじゃん。」

岡本が足で腕を押さえつけると、

岡「これで、大丈夫だからみんなでもっとやっちゃおう。」
2人「おー!」
岡「谷間のところやっちゃうよ。」
菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~そんなとこやらないでぇぇぇぇぇぇぇ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
井「腋の下すべすべだね。」
菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~恥ずかしいぃぃぃぃぃぃぃ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
川「さつきも内もも綺麗だね。」
菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~いやぁぁぁぁぁぁぁ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
岡「ほ〜ら、今度は強弱切替えてやっちゃうよ。」
菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~それやめてぇぇぇぇぇぇぇ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
川「効いてるね。こういうのが1番くすぐったいんだよね。」
菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~これは無理ぃぃぃぃぃぃぃ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
井「このままもっと笑っちゃえ。」
菅「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~いやぁぁぁぁぁぁぁ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」

くすぐられ続け5分後、

川「終了〜」
菅「はぁ...はぁ...くすぐったかった。」
岡「これで全員終わったね。」
井「罰ゲームの決め方はどうするの?」
菅「1番弱かったと思う子に指させばいいんと違う?」
川「多分、それが1番だね。」

少し考えると、

菅「みんな決まった?じゃあ、いくよ。せ〜の!」

結果は井上2票、菅原、岡本1票だった。

菅「と言うことで、罰ゲームは和に決定!」
井「嘘でしょ。」
岡「良かった。」
井「ちょっと、待って。嫌なんやけど。」
川「文句言わないの。決まったんだから大人しく受けようね。自分もくすぐりに賛成してたんだから。」
井「そんなぁ~」

〜続く〜

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