前回、ホテルに戻り何があったのかを説明した岡本と川崎。そこから、くすぐりゲームが始まった。川崎•岡本と終わったので次は井上の番である。
菅「じゃあ、次は和だね。」
井「何か緊張してきた。」
菅「とりあえず、くじ引いてくれる?」
くじの結果、電動歯ブラシになった
菅「和は電動歯ブラシだね。」
井「もう終わったじゃん。」
菅「じゃあ、始めるから仰向けになってね。」
ベッドで仰向けになると、
菅「じゃあ、よーいスタート!」
3人は井上の全身をくすぐりだした。
3人「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ〜」
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいよぉぉぉぉぉぉぉ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
菅「和もめっちゃ効いてるじゃん。」
川「くすぐり弱いね。」
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~やめてぇぇぇぇぇぇぇ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
岡「ほらほら、いっぱい笑おうね。私がアウトになっちゃうから。」
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~無理ぃぃぃぃぃぃぃ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
1分が経過した頃、
岡「そろそろ、あそこやっちゃおうかな?」
岡本は井上の胸をくすぐりだした。
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~だめぇぇぇぇぇぇぇ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
岡「せっかくやし和も胸やろうね。」
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~やめてぇぇぇぇぇぇぇ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
菅「じゃあ、私は脇腹でもやろ。」
川「私は内ももかな。」
2人は脇腹と内ももをやりだした。
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいぃぃぃぃぃぃぃ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
菅「和、意外と弱点多いよね。」
川「そうだね。まぁ、そのおかげでやりやすいよ。」
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こんなの無理ぃぃぃぃぃぃぃ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
井上も耐えきれず手でガードしようとしたが、
川「ちょっと、和も腕おろしたらだめでしょ。」
川崎が足で腕を押さえつけると、
川「これで、大丈夫だからみんなでもっとやっちゃおう。」
2人「おー!」
川「谷間のところやっちゃうよ。」
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~そんなとこやらないでぇぇぇぇぇぇぇ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
菅「くねくねしてて可愛い。」
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~恥ずかしいぃぃぃぃぃぃぃ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
岡「内もも綺麗だね。」
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~いやぁぁぁぁぁぁぁ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
岡「ついでに足の付け根のところもやっちゃお。」
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいぃぃぃぃぃぃぃ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
岡「電動歯ブラシだからこんなに際どいところまで出来ちゃうからね。」
井「きゃあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~これは無理だってぇぇぇぇぇぇぇ~あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは〜」
くすぐられ続け5分後、
菅「終了〜」
井「はぁ...はぁ...もうだめ。」
川「これは、ほぼ和で確定でしょ。」
岡「和のおかげで助かったよ。」
井「まだ、分からないでしょ。絶対、さつきをいっぱい笑わしてやるんだから。」
〜続く〜