僕の家では約束事を破ったらお仕置きされる
そのお仕置きは必ず "くすぐりの刑"
ママがするこちょこちょはただものじゃないんだ
指が細長くて若い頃にピアノを習っていたらしい
このくすぐりの刑には何段かある
1回目…服きた状態で拘束なしのくすぐりの刑
2回目…服きた状態で拘束ありのくすぐりの刑
3回目…全裸+拘束でくすぐりの刑
4回目以降…全裸+拘束+弱点自己発表してくすぐりの刑
こんな感じに分かれている
次お約束破ったら4回目だ…
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今日は土曜日でお友達と遊んでいる
僕の門限18時で家までは徒歩15分くらいの友達の家
盛り上がって遊んでいたら外は暗くなっていた
時計を慌ててみると 18:10 をさしていた
僕
「やばっ!!18時すぎてる…」
友達
「あっほんとだ!また遊ぼうねー!!」
と慌てて友達の家を出て家に向かう
外を歩きながらお仕置きのことを考えていた
僕
( はぁ…門限破っちゃった…。しかも4回目だ…。
今日だけ見逃してくれるとかないかな…。)
家に着いた時間は18時半だった
ガチャっ…バタン…
僕
「ただいまぁ…」
と様子を伺いながらリビングへ行く
食卓にはご飯が並んでいてサランラップがかかっていた
ママ
「おかえり。ご飯出来てるから食べよう
手洗って座ってね」
と、門限には触れずいつも通り優しいママだった
ご飯を食べお腹いっぱいになって部屋に戻った
1時間くらいごろごろしていた
ドタドタドタドタドタ…コンコン…ガチャッ…
ママが部屋に入ってきた
僕
「ママ…?ど、どーしたの??」
ママ
「もしかして許されたと思った?
今日何時に帰ってきたの??」
当たり前だが許されていなかった
僕
「18時半です…。遊びに夢中になってたら…」
ママ
「今からお仕置きの時間だよ
服全部脱いでベッドに仰向けになって」
と言われその通りにする
万歳させられて手首と腕を縛られる
次は足首と太ももも縛られ完全に動けなくされた
ママ
「どうして門限守れないのかなあ」
そう言いながら馬乗りになる
僕
「や…やだ…ママ…こちょこちょやだ…」
僕は人一倍体が敏感なのかこちょこちょは超絶弱い
いっつも1秒も我慢できず大笑いしてしまう
ママ
「約束守れない悪い子は知りません
たくさん笑って反省しようね」
指は脇腹に辿り着き指をこちょこちょと動かす
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
僕
「ああぁあっははははははははははははははははははははははははははははははははは~まってぇええっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~動けないいいっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
やっぱり我慢出来ずすぐ笑ってしまった
がっつり拘束されているため全く動けない
ただこちょこちょされるしかない
ママ
「相変わらずほんとにこちょこちょ弱いねえ
まだそんな激しくしてないのに」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
僕
「やだぁあああっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいいぃいっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
ママ
「まだ始まったばっかりだよ
全然足りないもんね」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
僕
「ああぁぁああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~もうむりぃいいいっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~つらいいいっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
ママ
「じゃあ指の動き早くするね??」
脇腹をこちょこちょしていた指が早くなった
くすぐったさは倍になり耐えられるわけない
僕
「だああぁあぁっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~早くしないでええっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいいぃっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
ママ
「指早くされるの辛いねえ
でも悪いのは自分だもんね」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
僕
「つらいですうぅぅうっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなさいいいっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~あぁぁああっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
ママ
「次は脇腹もみもみするね??
もみもみくすぐったいもんね」
こちょこちょしていた指がもみもみに変わった
こちょこちょより何倍もくすぐったい
もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ~
僕
「ああぁぁああっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~もみもみやだあぁあっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいいいっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
ママ
「もみもみつらいねー??動けないの辛いねー?
でも門限守れないもんね」
もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ~
僕
「んぁあああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~もうやだあぁぁああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~あぁぁああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
やっと指が止まった
僕はお仕置き終わったと思った
ママ
「今回4回目だよね?言わなくてもわかるよね
本番はこれからだよ??最大の弱点あるよね?
そこをどうされるのが1番反省出来るか細かく自己発表してね」
僕
「えっと…僕の最大の弱点はお腹です…
お腹の上にローション垂らして…
ぬるぬる状態で10本指立てられて…その指を…
がっつりもみもみってされるのが1番弱いです…
お腹全体を高速もみもみされたり…
脇腹を上下に高速もみもみされたら…
大きな口を開けて笑い狂っちゃいます…
中学生なのにママに最大の弱点をこちょこちょの刑
されないと反省できない悪い子です…
最後はママの本気こちょこちょでこちょばいって言いながら本気笑いして反省します…
今後お約束破ること無いよう死ぬほどこちょばい目にあわせてください…」
僕は恥ずかしさを捨てやり直しなされないよう細かく言った
今から地獄のこちょこちょの刑が始まるんだと息を飲んだ
そしてママは僕のお腹にローションをたっぷりかけた
ママ
「しっかり言えてえらいね
死ぬほどこちょばくしてあげる
たくさん反省してね」
もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ~
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
ぬるぬるのお腹全体と脇腹の高速もみもみが始まった
人間の指とは思えない動きをしている
僕は今まで以上に口を大きく開け頭をぶんぶん振り回して本気笑いしている
僕
「ぎゃぁぁああああ~~~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~それやばあぁぁぁあ~~~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~おなかやばぁぁああ~~~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばぁぁあぁ~~~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
ママ
「さすが最大の弱点だね~
お腹こちょばいね~??もみもみやばいよね〜??」
もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ~
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
僕
「あぁあぁぁあああ~~~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなざぁぁぁあ~~~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~もまないでぇぇええ~~~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばぁぁぁあああ~~~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~もうむりぃぃぃいい~~~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
ママ
「これが最後だよっ
スピードMAXツボ入れもみもみ~!
あーやばいね~こちょばいこちょばいだね~」
指の動きがスピードMAXになった
明らかにラストスパートって感じだ
僕はもうこちょばいしか出てこない
僕
「ぎゃぁぁああああっっっ~~~はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~それやばぁぁああっっっ~~~ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばぁぁあああっっっ~~~はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばいぃぃいっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばいってぇぇええっっっ~~~ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~そここちょばぁああぁっっっ~~~はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
やっとママの指が止まった
笑いすぎてお腹ピクピクしている
しばらく息が上がっている
ママ
「ちゃんと反省できたかな??
遊びに行く時はちゃんと時間を見ながら遊ぶんだよ
お仕置き頑張れていい子だね」
と最後は優しいママに戻った
拘束を全部外し汗だくになったためお風呂にすぐ入る
僕
(はあ…はぁ…今回のお仕置きほんとにやばかったな…)
そう思いながらおちんちんを見るとパンパンになっていた
今すぐ出したくてむずむずが抑えられず手が伸びる
ビンビンに勃起したおちんちんを上下にしこしこする
僕
(ママのお仕置きやっぱりやばかった…
あんなにこちょこちょされると思わなかった…
んお"お"っ…ぎもぢいい…すぐ出るっ… )
出そうになった時ドアの向こうからママの声がする
シャンプーの詰め替えするの忘れていたみたい
シャンプーを持ってくるのか…
ママ
「ねえごめーんっ、シャンプーの詰め替え忘れてた!
もうそれ空っぽだからこれ入れといてーっ」
とママの声が近付いてくる
それでも射精直前だったため手は止まらない
僕
(今だめ…今開けたらだめ…手止まんないからぁ…んお"っ)
ドアの目の前にママがもういる
ガチャッ
ママ
「聞こえてた?これ入れといてー!」
我慢の限界の瞬間ドアが開いた
僕はぎりぎりでドアに背を向けたが
それと同時におちんちんが爆発した
僕
「ん、わかったよ」
(出ちゃダメ出ちゃダメ出ちゃダメ…
お"っ…むりでるうううううっっ)
びゅくっびゅるるるるるるっっ
背を向けたためママに見られずに済んだが大量に射精した
ママはシャンプーを渡してドアを閉めて行った
僕は興奮止まらずまだビンビン状態だった
鏡の前に立ちしこしこ始めた
僕
(ママに見られるところだった…
やっぱりママの指綺麗だなあ…
あんな指で…こちょこちょされてたんだ…
やばっぎもぢっ…またでちゃう…
最初からこちょばかったのに…
4回目だから…最後あんなこと言っちゃた…
お"お"お"っ…おちんちんぎもぢぃい…もう出る…)
興奮MAXになった僕はがに股になり腰を思いっきり
ヘコヘコさせる
右手は高速シコシコして左手は頭の上にあげた
僕
(ん"っっこんながら空きにして…
僕の最大の弱点をぬるぬるにされて…
本気こちょこちょされたんだ…
やっべ…でるっ…せーしでるっ…
10本指でお腹もみもみ~って…お"お"お"っ
こちょばい…こちょばいって…笑ってたんだ…
あ"っっ…だめ…でる…もうでる…ごめんなざっ…
門限破ってごめんなざっ…んぉ"っっ
ママの本気こちょこちょ…僕のお腹…
最後のもみもみと…ツボ入れ効きましだぁぁあああっっ
本気笑いしてごめんなざっっ…でりゅうううう…
こちょばかったでずっっ…んぉぉおお"っ
出ますっせーしでまずっ…でるっっ…)
びゅるるるるるるっっびゅるるっっっっっ
僕
(でてるでてるでてるっっ…せーしでてるっ
お"お"お"お"お"っっ…ぎもぢいいいいい…
ママの指こちょばいいいいい…んほぉぉお…)
2回の大量射精にてぐったり座り込んだ
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