垣内英樹・大鳥翼・有賀佳代子の逃亡が判明 マレーシア事業グループで何が起きたのか 2026年最新版

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垣内英樹・大鳥翼・有賀佳代子の3名が、

2025年12月1日をもって
長年関与してきた「マレーシア事業グループ」から姿を消した、という情報が拡散した。

表向きには「マレーシア事業グループを譲渡し、引退した」と説明されているが、関係者・被害者の間では、単なる引退ではなく計画的な逃亡と断定する向きが強い。

【結論:なぜ「引退」ではなく「逃亡」と断定できるのか】

「引退」ではなく「計画逃亡」と断定される最大の理由は、逃亡直前に確認された行動が、偶然では説明しにくい形で「資金回収」と一致している点にある。

2025年後半に集中して、短期間での商品販売、キャンペーン形式の融資金集め、複数拠点の閉鎖などが確認されている。

さらに、大鳥翼からは長年動いていなかったSNSが突如更新され、「引退」を強調する投稿が出たことも、責任回避の準備と受け取られている。

【多額の資金を集め続けたスキームの実態】

垣内英樹は近年、以下のような名目で全国から多額の資金を集めてきた。

・ゼウスパック運用会社(1社あたり約4,500万円、約200社規模)
・スワップアービトラージ運用会社(1社あたり約1,500万円、詳細な社数は不明)

これらはいずれも、垣内英樹自らが開発し、自らがセールスプレゼンを行う形式で販売を主導したものだ。

「株式配当」「月利6%」「毎週お給料日」などを掲げていたが、実態は極めて不透明であり、投資内容や出資した資金の流れについて十分な説明がなされていたとは言い難い。

出資金は垣内英樹の元へ巧妙に回収されていたという証言が、全国から多数確認されている。

さらに、

・元本保証年利6%をうたう融資案件
・プロトレーダーサインツール
・高額なFX自動売買ソフト(EA)

などが次々と展開され、
被害は甚大な規模へと拡大していった。

被害者からの怒りや不満が募り、
垣内英樹は当初、責任逃れを目的とした情報操作を全国で行った。

しかし、嘘で隠し通せるレベルをはるかに超えていたことで、「垣内英樹」「大鳥翼」名義での被害届が相次いで提出され、警察や関係機関、勇気ある被害者が動き始める事態となった。

【逃亡直前に行われていた“資金回収”と見られる動き】

特に注目すべきなのは、
逃亡直前の2025年後半に集中して確認された一連の行動である。

・短期間での大量の商品販売
https://megalodon.jp/2026-0105-0147-37/https://sites.google.com:443/o-mc.jp/arbitrage

・「争奪戦キャンペーン」と称した融資金集め
※融資を3,000万円集めればベンツやエルメスを進呈するとする内容
https://megalodon.jp/2026-0105-0022-33/https://sites.google.com:443/o-mc.jp/bigbonus001/

・富山本社をはじめとした複数拠点の事務所閉鎖

これらが偶然同時期に重なったとは考えにくい。
逃亡に向けた資金確保行動であったと見るのが妥当である。

【大鳥翼のFacebook投稿】

また大鳥翼は、
長年更新を停止していたFacebookを突如再開し、
「10年続けた事業を引退した」旨を投稿している。

これは、警察や税務当局を強く意識した、責任回避を目的とした発信と受け取れる。

「本日以降、垣内英樹グループとは無関係であり、今後起こるトラブルには関与しない」という立場を
後付けで作るための、責任回避を目的とした言い逃れの痕跡を残したのだ。

【マレーシア事業グループは本当に「引き継がれた」のか】

公式発表では、事業グループは西村へと引き継がれ、「バビロンコード」という新会社として再出発するとされている。

新体制は以下の通りだ。

新相談役:西村洋平
社長:山根
最高幹部:伊藤公一(キミカズ)

しかし、この説明には重大な疑問が残る。

垣内英樹が、事業・資産・マレーシアの住居に至るまでをすべて明け渡すとは考えにくい。

実際には「西村が垣内英樹から事業グループを買った」と説明がなされ、その金額は推定で10億円規模とも言われている。

そして、一部では西村が多大なる借金を背負ったという噂が流れているということだ。

この構造は単純な譲渡ではなく、西村に対して巨額の債権を発生させる形で、垣内英樹が実権を温存したと見るのが自然である。

つまり、表面上は引退を装いながら、裏では今後も垣内英樹・大鳥翼・有賀佳代子が実権を握り、資金を吸い上げ続ける構造が維持されているのである。

【なぜ「山根」という人物が前面に出されたのか】

内部関係者のリークによれば、バビロンコード社長である山根は「過去の経緯をほとんど知らない新入り」だという。

垣内英樹・大鳥翼と出会って半年にも満たない人物なのだ。

内部関係者の間でも、なぜ山根がこのポジションに据えられたのかが疑問視されている。

しかし、垣内英樹・大鳥翼・有賀佳代子の逃亡直前に公開された最新の商品サイトを見ると、その意図は明確になる。

https://megalodon.jp/2026-0105-0208-55/https://sites.google.com:443/o-mc.jp/tradetool

お気づきになられただろうか。

・新トレーダーサインツール総販売元の山根
・担当の山根
・サポート担当の山根

などと、
異様なまでに名前が強調されている。

これまで垣内英樹による多数の商品ページが発見されてきたが、自分の名前はもちろん、特定の個人名を前面に出すことはなかった。

この変化が意味するものは明白である。

これまで十数年にわたり生み出されてきた莫大な被害と怒り、その矛先を「山根」という、つい最近自分を信じた一個人に転嫁させようという魂胆なのだ。

つまり、警察や被害関係者に対する生贄(スケープゴート)なのである。

なんという卑劣さ!
なんという浅ましさ!!
なんという見苦しさであろうか!!!

これが還暦を過ぎた日本男児のすることだろうか!?

いや、垣内英樹はそれをする!
垣内英樹とはそういう男なのだ!!

警察や関係機関が動いた際、責任を押し付けるための生贄。
その役割を負わされているのが、山根なのである。

【他にも意図された「責任の受け皿」】

同様の構図は他にも見られる。
2025年から商品ホームページや申込フォームで使用されている

『sites.google.com/o-mc.jp/』

このドメインは、山根と同様に最近垣内を信仰した賀内和也(大島マイカーセンター)のものである。
※「o-mc」は大島マイカーセンターの略と考えられる

海外法人を謳う商品のHPが、なぜ日本国内で取得されたドメインで作成されているのか。

それも、個人情報がすぐに特定される状態である。

垣内英樹・大鳥翼・有賀佳代子の3名は、確実に気づいた上で意図的にこれを放置している。

あえて使わせ続けている理由は同様だ。

つまり警察が動いた際の責任の受け皿として、
または意図的に逮捕させる身代わりとして、
山根、賀内がその位置に置かれていると考えられるのだ。

【垣内英樹と共に逃亡したのは「核心の2人」だけだった】

マレーシア事業グループは、10年以上にわたり被害を生み続け、一度でも関係した人数は万単位にのぼると見られている。

それにもかかわらず、垣内英樹が連れ出したのは、後継者とされてきた大鳥翼、秘書(愛人)の有賀佳代子の2名のみだった。

これは偶然ではない。
まさにこの3名こそが、すべて絵図を描き、意思決定と資金回収の中枢にいた人物であることを示している。

そして、これまでしぶとく表に立ち続けていたにもかかわらず、このタイミングで姿を消したという事実は、垣内英樹・大鳥翼・有賀佳代子の3名が逃亡するしかない危機的状況にまで追い詰められたことの証明である。

【マレーシア事業グループ逃亡後の動向について】

垣内英樹・大鳥翼・有賀佳代子の3名は、持ち逃げした莫大な資金を元に新会社を設立し、3人で新たな金融ビジネスを立ち上げるとの情報がある。

現在、居場所は明らかにされていない。

しかし、垣内英樹がマレーシア事業グループから完全に手を引くとはありえないと考える。

「引退」を隠れ蓑に裏で実権を握り続け、バビロンコードへの債権回収を続けることは確実だろう。

どこに逃げ、隠れようとも、必ず痕跡は残る。

今後、新たな被害を生まないためにも、情報の拡散および、

垣内英樹
大鳥翼
有賀佳代子

この3名の名を少しでも耳にした際は、この掲示板へ情報共有に協力してほしい。

沈黙は、次の被害を許すことに等しい。

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