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万引きする男子中学生はくすぐりお仕置き/Novel by 🪿

万引きする男子中学生はくすぐりお仕置き

9,231 character(s)18 mins

久しぶりに小説書きました🙏
万引きをしてクラスメイトに罪をかぶせた男のお仕置きです!!

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とある男子中学生は万引きを繰り返していた
万引きを続けて2週間が経った頃、学校で集会があった

女教師
「スーパーで万引きがあったと報告を受けました。
万引きをした犯人が◯◯中学の生徒じゃないか
と話が出ているそうです。
皆様はそんなことをしないと思っておりますが
くれぐれも勘違いされる行為等に気をつけてください。
防犯カメラ等を見て犯人探しに励んでいる所です。」

と先生から話をされた。

-------------放課後--------------

男子A
「おーい。Bくん。ちょっといいかな?
今日の集会で話されたこと覚えてるよな?
あれ実は犯人俺なんだよねー
捕まるの嫌だし、この後俺の代わりに同じスーパーで
万引きしてくんね??」

A君はクラスで弱気で友達もいなさそうなB君にそう言った
B君はびっくりした様子だが性格上断ることも出来ず了承してしまった。
2人はスーパーまで一緒に行った

男子A
「取るものはなんでもいいからひとつだけ盗んでこい
絶対見つかるなよ?もし見つかったら俺の名前出すんじゃねよ?じゃあ任せたぞ」

と少し離れた外でA君はB君の様子を見ていた

男子B
(防犯カメラの死角になってそうなここなら…)

と素早く商品をカバンの中に入れた
そのまま外へ出ようとした時、

店長
「君ちょっといいかな??」

と店長に見つかってしまった
店長に連れられて事務室に入った
椅子に座り黙っていたBくんに店長が話しかける

店長
「カバンの中見せてもらっていい?
これなに??まだお金払ってない商品だよね?
最近万引きしてるの君??」

B君
「いや…その…。僕です…。」

万引きしたものをカバンから出されて言い訳無用だった
頭の中でA君の顔が横切り今までの万引きを自分だと言ってしまった

店長
「ちょっと場所移動しよっか」

と裏口から出てスーパーが保持している倉庫へ入った
中に入るとベッドがありカメラも用意されていた

B君
「あ、あの、ここは…。」

店長
「お仕置き部屋だよ。万引きする悪い子にはお仕置きが必要でしょ?親や学校に言わない代わりに私がお仕置きをするの」

B君
「黙っててくれるんですか…。」

黙っててくれると思いほっとする

店長
「とりあえず服全部脱いでこのベッドに仰向けになって?」

B君
「全部ですか!?!??」

店長
「嫌なら報告するだけ」

そう言われ服を全部脱いでベッドに寝た。
そして万歳させられ手足拘束される

B君
「お仕置きって…なにするんですか…」

店長
「痛いことはしないよ
体を傷つけない
たくさん笑ってもらうだけ」

B君
「たくさん笑う…??え、まさか…」

店長
「もうわかったかな??そう、くすぐりの刑」

そう言い馬乗りになる

B君
「や、やだ。もう万引きしません…」

店長
「しっかり反省してもらうよ」

がら空きの脇を思いっきりこちょこちょ始める

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

B君
「やぁぁああっはははははははははははははははははははははははははははははははっ~ああぁっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~やめてぇぇえっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

我慢なんて出来ず笑い始める

店長
「たくさん反省してね」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

B君
「あぁぁあっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいいいっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなさいいいいっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

あまりのくすぐったさに耐えられず涙を流しながら笑う
店長の指が止まる

店長
「ねぇ君、嘘ついてるよね??
今までの万引き君じゃないよね
防犯カメラに写ってた子と違う
今までしてた子にやらされたんだよね?
明日その子連れてきてくれる?」

B君
「えっと…でもそれは…」

言いそうにないB君を見て店長はカメラを回す

店長
「その子を連れてくる気になるまで続けるわ」

と脇腹を掴む

B君
「もうやめて…そこは…」

店長
「連れてくる気になったら言ってね」

と掴んで指が動き始める

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

B君
「ぎゃぁぁあっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~そこだめぇぇえっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなさいいいいっははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

店長
「まだまだだね~」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

B君
「いやぁぁぁっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~わかっだぁぁあっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~連れてくるぅぅうっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

B君はあまりの脇腹のくすぐったさに耐えられなかった
A君を連れてくると約束してしまった

店長
「じゃあ明日の同じ時間に連れてきてね
もし約束破ったら学校と親に連絡するからね」

B君は観念して連れてくることを決意した

-------------次の日の放課後----------------

B君
「ねぇA君、実は防犯カメラに顔写ってて…
一言謝りに来たら許すって店長言ってくれてるから
今から一緒に行こう…」

A君
「うわー、まじかよ。わかった。
謝れば親にも学校にも言わないんだよな??」

とB君は嘘をつき連れ出すことに成功した
そして昨日の倉庫に入って店長と顔を合わせた

店長
「どーも、こんにちわ。君だね。万引きのほんとの犯人。」

A君
「そうです。ごめんなさい。もうしません。」

謝れば済むと思ってすぐに謝罪をする。
だが店長は許すはずもなく、

店長
「君にはお仕置きが必要だから服を脱いでそこのベッドに寝なさい。」

A君
「は?話が違うぞ。謝れば許してくれるってこいつが言うから来たんだ。」

と言いながらB君のことを睨む

店長
「私が連れてこいと言ったんだよ
言うこと聞けないなら連絡するだけだけどいいの??」

そう言われると言い返せなくなり全裸でベッドの上に寝る
同じように拘束されて動けなくなる
A君を拘束したらB君の元へ

店長
「一応B君も手を後ろで縛っておくね
B君には昨日お仕置きして反省してもらったし
約束通り連れてきたからなにもしなから安心してね
でも下だけ脱いでもらう
友達の前でおちんちん丸出しは恥ずかしいと思うから
太ももの間に閉まっといていいよ」

とズボンとパンツを降ろされ大事な部分を太ももの間に閉まった

A君
「お、おい、なにを言ってんだ…
今から何をする気だ」


店長
「昨日B君にお仕置きをしたのよ
それと同じお仕置きを今からA君にする
それがどんなお仕置きなのか今からビデオを見せるわ」

と言い、昨日のお仕置きの様子がテレビに映し出された
B君がこちょこちょされて笑い狂ってる声が倉庫で響く


A君
「おいおいなんだこれ…うそだろ…」

店長
「B君、昨日のお仕置きはどうだった??
これから同じことをされるA君にちゃんと伝えて」

B君
「えっと…。今見たビデオの通りお仕置きはこちょこちょの刑だった…。最初は脇をこちょこちょされて…くすぐったくて…。そしたら脇腹もこちょこちょされて…。それで最後は…脇腹を揉むようにこちょこちょされて…それが死ぬほどくすぐったくて…我慢できなくて…ほんとのことを言った…
たくさん笑い狂って反省しました…。」

店長
「A君も同じようにこちょこちょの刑でたくさん反省してもらうよ」

そう言い脇に手を伸ばしこちょこちょ始める

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

A君
「うわあああっはははははははははははははははははははははははははははははははは~やめろぉおおっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~あぁあぁっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

A君はB君よりこちょこちょに弱かった
すぐに笑い出し大きく口を開けている

店長
「万引きなんて犯罪なんだよ??わかるよね?」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

A君
「やだぁああっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいいいっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~やめろってぇええっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

店長
「じゃあ次はお腹だねー。ここはどうかなー??」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

A君
「んぁああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~おなかもだめぇええっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいいっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

お腹も弱く指を動かされただけで大笑いしている
B君は大人しく見ているがそわそわし始めてきていた

B君
(いつもクールで強気なのに…あんなに笑って…
な、なんか…変な感じする…)

店長の優しさで太ももの間に隠すように挟んだおちんちんがむずむずしてきたのだ
しかし手は縛れて使えないため太ももでもじもじするしかない
あまり激しくするとばれるから無意識に圧迫するようにして快感を得ていた

店長
「お腹も弱いんだねー??動けないの辛いよねー?」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

A君
「もおやだあぁあっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなさいいぃぃっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~反省したぁぁっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

店長の指が一旦止まる

店長
「もう万引きしない??ほんとに反省した??」

A君
「もう絶対しません…反省しました…」

店長
「じゃあ万引きしたことに対してもお仕置きはこれで終わりね
ただB君に罪を被せようとしたでしょ
そのお仕置きは今からだよ」

と言い店長はA君を跨り馬乗りになる

A君
「え…もうこちょこちょはやだ…それも反省してる…」

店長
「その反省は万引きしたことに対してでしょ??
君はB君に最低なことしたことにまだ気付いてない
今から脇腹こちょこちょの刑だよ」

B君
(A君今から脇腹こちょこちょされちゃうんだ…)

B君は太ももに挟んだおちんちんを圧迫し続けている
力を入れたり緩めたり…
どんどん快感は強くなっていく

A君
「お、おい…脇腹だけはやめてくれ…
だってB君だってあんな笑って…」

A君は最初に見せられたビデオが頭に焼き付いていた

店長
「脇腹ってほとんどの人間が弱いんだよねー
たくさん笑って反省しようね」

と言って脇腹をこちょこちょし始めた

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

脇腹が1番の弱点だったのか顔をぶんぶん振り笑い始めた

A君
「そこだめぇええっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったぁああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなざあぁあっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

店長
「謝って許されることじゃないよ??」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

A君
「ぎゃああっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったぁあっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~しんじゃううぅううっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

B君
(や…やばい…あんなに笑って…相当くすぐったいよね…
どうしよう…このままだと出ちゃう…)

太ももで圧迫してたのがそろそろ限界が来そうと思ってたら…

店長
「B君、A君をもう許すかい??自分で決めていいよ?」

B君
「いえ…まだ足りないと思います…。
僕にしたみたいに…脇腹もみもみの刑したほうがいいと思います…。」

(ぼ…ぼくはなにを言っているんだ…)

店長
「本人がそう言ってるならそうするしかないね
A君最後のお仕置き。脇腹もみもみの刑だよ」

そう言うと脇腹を掴み揉みしだき始める

もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ~

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

A君
「まっ…ぎゃぁぁあああっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~それだめぇぇえっっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばぁぁあああっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

A君は今まで以上に笑い狂い始めた
それを見ていたB君は等々我慢の限界がきた

B君
(脇腹もみもみされてる…あんなに笑って…
僕もあんな風にこちょこちょされてたんだ…
だって死ぬほどこちょばかったんだから…
やば…でちゃううう…あんなこちょこちょされてるの
見てたら…だめなのに…出したらだめなのに…
んぉっ…だめでる…でちゃ…でるでるでるっっっんぉぉおおっ…。ぁぁあ…でちゃった…。)

びゅるるるるるるるっっっびゅるっっつびゅっっ…

太ももで力入れたり抜いたりして圧迫しながら
そのまま射精をしてしまった

店長
「最後は上下に動かすよ~」

もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ~

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~

A君
「ぁぁああああっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなざぁぁああっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばぁぁあああっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごちょばいでずぅっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」

店長
「しっかり反省できたかな??
お仕置きはこれでお終いね
最後はこのカメラに向かって反省したことを伝えて?
しっかり反省したことが伝わらなかったらまたお仕置きだからね」

A君はお仕置きが終わり拘束解かれB君と同じように椅子に座り手は後ろでおちんちんは太ももに挟んだ状態になった。
呼吸を整えカメラに向かって反省を伝える

A君
「ふぅ…。僕は今回万引きをしました。
それだけじゃなくクラスメイトに罪を被せました。
すごく最低なことをしました。
全裸で縛られて上に乗られてこちょこちょの刑を受けました
たくさん笑って反省しました…」

話しているとおちんちんむずむずしてきて太ももで擦り合わせている
どんどん気持ちよくなっていき我慢できなくなる

A君
「脇腹もみもみされて死ぬほどこちょばくて…
んぉ"っ…もみもみってされるだけでもこちょばかったのに…
最後は…ん"ん"っ…やばっ…最後は…上下に高速もみもみされました…ばかみたいに笑って反省しました…
お"お"お"っっだめでちゃううううううう
ごめんなざっ…せーしでますごめんなさ…!!
脇腹もみもみこちょこちょの刑で反省しました
でるでるでるでるでるっっっんぉぉおおお"っっっ」

びゅるっっつびゅるるるるるるるるるるるるるるっっっ

A君はカメラの前で思いっきりもじもじして刺激を与え
大量に射精してしまった。

店長
「あらあら…2人ともお射精してしまったのね
反省は伝わったわ、このまま帰っていいよ
学校には上手く伝えておくね」

2人は反省して帰ってた。

Comments

  • やっすん

    久しぶりの小説ですね☺久しぶりにしては全然うでっぷし変わらないですね🤣🤣読んでるだけでイッちゃいました🤣🤣🤣

    March 13, 2024
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