ある日、彼氏が飲みに行くと出かけに行ったが終電を逃したと言い朝帰り。
帰ってくると明らかに行く前と香水の匂いが違うことに気づく。
彼女はそのまま何も言わず1日過ごした。
彼氏が先に寝てその間に手足を縛り服を全て脱がせた。
そんな時間経たずに彼氏が目を覚ます…
彼氏
「ん…?おい、なんだこれ」
自分の置かれた状況が理解出来ず起き上がろうとするも全く動かず服を脱がされてることに気付く
彼女
「あ、目覚めたー??意外と早いね」
彼氏
「とりあえずこれはなに?こんな趣味あった?」
彼女
「違うよ。思い当たることないの??
昨日誰と飲みに行ってたの??
男の人って言ってたよね?」
彼氏
「そーだよ?男の人だよ。」
彼女
「帰ってきた時明らかに女の人の匂いした
あとその背中のキスマーク。言い逃れ出来ないよね」
彼氏
「他のお客さんもいたし匂いが混ざっただけだよ
この背中はキスマークじゃない。ぶつけた跡だよ」
追い詰められた彼氏は焦りを感じるが認めようとしない
彼女は口で言ってもだめだと思い彼氏の上に跨る
いわゆる " 馬乗り " 状態だ。
彼女
「まあ認めないことなんて最初からわかってるよ」
彼女の手は彼氏の脇腹へ…
彼氏
「上に乗って何するんだ。おいまさかお前…」
彼女
「認めない◯◯が悪いんだよ」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
脇腹をこちょこちょとくすぐり始めた
彼氏
「おいまて…ああっはははははははははははははははははははははははははははは~ちょっとおおおっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
あまりのくすぐったさに耐えられずすぐ大口を開けて笑い始める
腕を下ろそうとするが拘束されてるため動かない
彼女
「こちょこちょ弱いんだねー??いいお仕置きになりそう」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
彼氏
「いやぁああっはははははははははははははははははははははははははははははは~昔から弱いんだああっはははははははははははははははははははははははははははははは~もうやめてええっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
彼女
「昨日浮気してたでしょ!!早く認めなさいよ」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
指はどんどん早くなっていく。
彼氏
「してなああっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~やめでぇえああっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
彼女
「ふーん。認めないんだあ。わかったよ
脇腹をこんなふうにされてもまだ嘘つける?」
もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ~
脇腹を思いっきりもみもみとくすぐり始める
彼氏
「うぁああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~それやだああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~揉むなぁあっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
揉まれた瞬間笑い声が激しくなり無駄な抵抗が続く
彼女
「浮気したよね?認めた方が楽だよ?死ぬよ?」
もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ~
彼氏
「しましだぁあっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなざあっははははははははははははははははははははははははははははは~ゆるじでぇああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
あまりのくすぐったさに耐えられず浮気したことを認めた
彼女
「やっぱりしてたんだね。ほんとに最低!!
今後一切浮気なんて出来ないように体に教え込んであげる」
と言いオイルを取り出し脇腹に塗っていく
彼氏
「これはなんだ…塗ってるだけでもくすぐったいぞ…」
彼女
「これはただのオイル。
でも滑りが良くなってさっきとは比べ物にならないくらいくすぐったいよ」
彼氏
「いや…もう反省した。浮気なんてしない。俺が悪かった」
今まで以上のくすぐったさが襲ってくると知った彼氏は焦っているがそんなの気にせず脇腹をしっかり掴みこちょこちょが再び始まる
彼女
「いいえ。まだ許さない。本気のお仕置きは今からだよ」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
彼氏
「ぎゃぁああ~っっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~なんだごれええ~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ぁぁああ~っっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
あまりのくすぐったさに一瞬にして笑い叫ぶ
彼女
「くすぐったいでしょ~??辛いでしょ~??
でも浮気された私はもっと辛いんだよ?」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
こーちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
彼氏
「だぁあ~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなざぁあ~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばぁあ~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~じぬぅう~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
彼女
「 成人済みの大人が " こちょばい " だって笑笑
そうだよね~死ぬほどこちょばいよね~」
こーちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
指はどんどん激しくなっていく
彼氏
「うぁあ~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばぁあ~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばいでずぅう~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなざぁあ~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~おしっごぉぉお~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
彼氏は笑い死にそうになりながら尿意を感じてきた
彼女
「ん?なに?おしっこ??そっかそっかぁ~」
おしっこしたいことを知るがやめようとせず…
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
こーちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
彼氏
「やめでぇえ~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~もれちゃう~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~おじっごでぢゃぅう~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
こちょこちょされて我慢できない
先っぽの方が かぁぁあっと熱くなりもう我慢は限界
彼女
「あーでちゃうね~こちょこちょされておしっこでちゃうね~」
こーちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ~
彼氏
「ぎゃぁああ~~~っっっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばすぎるぅう~~~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~でちゃうぅ~~~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~おしっこでまずぅう~~~ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ぁああ~~~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
じょ~~~っっっっっじょろじょろじょろ~っっっっ
彼女
「うわっすっっっごい勢い…
成人済みの大人がおもらし…」
限界を察して本気でラストスパートをかけてきた
彼氏は我慢できず勢いよくおもらしをした
彼女の指は止まりお仕置きは終わった
彼氏は今後絶対に浮気をしないと心に誓った