僕の家族はルールがある
テストの点数が悪かったらお仕置きが決まっている
赤点の数で内容が変わる
1つ¦そのままくすぐりの刑
2つ¦四肢拘束くすぐりの刑
3つ¦四肢拘束+全裸 くすぐりの刑
そう。僕の家のお仕置きはくすぐりの刑
前期のテストでは2つ赤点を取ってしまった
動けない状態でくすぐられてたくさん反省した
そして今日テスト返却日。
僕
(はぁー…。赤点3つも取っちゃった…
前回2つであんなくすぐったかったのに…
今回は全裸で動けないのか…嫌だな…)
そんなことを思いながら家に帰る
家に着いたらお母さんはもう座って待っていた
お母さん
(おかえり。今日テスト返ってきたでしょ?
全部ここに出しなさい。)
そう言われリュックからテスト全科目テーブルに出す
1教科ずつ確認していく
お母さん
「赤点3つもあるわね。前回よりも増えてるじゃない
あんだけ勉強しなさいって言ったのにゲームばっかりしてるからこんな点数になるんじゃないの??」
僕
「今回は難しかったんだよ!!みんなも点数低いんだ!」
焦りながら言うがお母さんには届かず…
お母さん
「お仕置きだね。3つだからわかるよね?早く脱ぎなさい
そしてベッドに仰向けになりなさい」
言われたまま服を脱ぎベッドに横になる
高校生にはとても恥ずかしい格好だ
何も言わず四肢拘束始める
僕
「う、動けない…」
完全に動けなくなった。
馬乗りになる。
そして脇腹に手が伸びる
お母さん
「脇腹が1番弱いんだよね。
前回あんなに笑って反省したと思ったのに…。」
つんつんつんつんつん
と脇腹を突っつく
僕
「ふっんふっ…やめてっっ…んんんっふははぁっっ」
軽くつんつんされピクピクするがまだ笑わずに耐えている
お母さんはそれをみてにやにやしている
お母さん
「なに耐えようとしてるの?
それとも反省してるのかな?」
僕
「反省してる…次頑張るから…」
お母さん
「それ前回も聞いたよ。
反省してるって言ったって口だけでしょ?
本気こちょこちょされたら笑っちゃうもんね」
つんつんつんつんつんつんつん
僕
「笑わないぃっんんんっっふひゃっははっ…」
なんとか耐えているが限界が近かった
お母さん
「笑わないんだぁ。これでも??」
そう言うとつんつん突っついてた指を10本指でこちょこちょとくすぐり始めた
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
僕
「ぶふぁっはははははははははははははははははははははははははははははははは~あぁっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいぃっあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
こちょこちょされた瞬間耐えきれず大口を開けて笑い出す
お母さん
「ほらすーぐ笑っちゃったね。
たくさん反省しなさいね」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
僕
「ああああっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~反省したあああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~やめでぇええっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
くすぐったくてすぐに反省したと口にする
母は許すはずもなく指を動かす
お母さん
「反省したって??足りるわけないでしょ?
このまましばらくこちょこちょの刑だよ」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
僕
「やだああっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~あああっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐったいいっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
お母さん
「まだ序の口なのにそんな笑って大丈夫?」
僕
「もうやめでぇぇっははははははははははははははははははははははははははははははは~あああっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~やだぁっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
お母さんと指は止まらずこちょこちょと動き回る
堪らず大きな口を開けて笑っている
お母さん
「脇腹弱いねぇ。でももっと弱いとこあるよね」
と言い脇腹にあった指がお腹の上へ…
やばいと思ったが逃げることは出来ず…
僕
「まって…そこは…」
お母さん
「お腹が最大の弱点なのばれてるよ??
こここちょこちょ効いちゃうもんね」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
お腹の上に乗せられた10本指がいっせいに動き出した
僕
「ぎゃぁああっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~お腹だめぇええっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~くすぐっだいいいっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
お母さん
「くすぐったいねえ。でもお勉強しなかったのが悪いね」
僕
「あぁああぁっっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなざあぁああっっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~もうだめぇえぇっっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
一旦指が止まり…
お母さん
「反省した??次からほんとにお勉強できる??」
僕
「できます…」
お母さん
「それなら最後のこちょこちょにしよっか
お腹の弱さこんなもんじゃないよね
1番反省できるこちょこちょあるよね??」
僕
「う…うん…」
お母さん
「ちゃんと細かく自分で言ってみ」
僕
「前回赤点とってこちょこちょされたのに
今回も勉強しなくて赤点とってしまいました…。
前回と今回のこちょこちょの刑では反省足りません…。
なので最大の弱点のお腹を1番くすぐったいくすぐり方で最後反省します。
お腹のツボに指を食い込ませて揉みしだかれたら大きな口を開けて大爆笑してしまいます。脇腹もがっつり掴んで上下に高速こちょこちょされると狂って笑います。いい歳してお母さんに本気こちょこちょの刑を受けないと反省できない悪い子です。こちょばいって言いながら笑い狂って心から反省します。10本指をセットお願いします…。」
深呼吸をして覚悟を決めてしっかり言った。
そしてお母さんの指はお腹のツボにセットされる
お母さん
「ちゃんと言えたね。じゃあ最後だから反省するんだよ」
もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ~
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
ツボにくい込んだ指がもみもみと激しく動いた
宣言通り今まで以上に大きな口を開けて大爆笑している
首をブンブン横に振りながら笑い狂っている
僕
「ぎゃぁあぁあ~~~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~やばぁあぁあ~~~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなざあぁああ~~~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばぁああぁ~~~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
お母さん
「あらあら、本気のこちょばい出ちゃったね。思いっきり笑いなさい」
もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ~
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
僕
「うあぁああ~~~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~こちょばぁああぁ~~~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははこちょばいぃいい~~~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごめんなざあぁああ~~~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~それだめぇえええ~~~っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ツボ効いちゃあぁぁああ~~~っっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~ごじょばぁああぁああ~~~っっっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは~」
指は止まり拘束も解かれる
お母さん
「たくさん笑って反省できたね
次は頑張ろうね」
と言い残してお母さんは部屋を出ていく
僕
「はぁはぁ…汗かいた…お風呂…」
ふらつきながらお風呂場へいこうとしたとき、
下半身がかなりぱんぱんになっていることに気付く
そして歩くとパンツに擦れ激しい快感に襲われる
それでもお風呂場までいく
僕
(擦れてるぅぅぅぅっこれやばっっ
こちょこちょの刑でこんな…お"お"っ
お風呂場までは出すなぁああ…)
リビングを通りお風呂場まであともう少しのところで
お母さんに声をかけられる
お母さん
「先入るならさっさと上がってね」
僕
「わかった」
(だめだめここでだめぇえええっ
お母さんいるんだ…さっきまでこちょこちょしてたお母さん…お"お"お"お"っっっっ)
びゅるるるるるるるるるるるるるるるるっっっ
(やっべっでてるうううう…お母さんの前でぇえええ…)
話しかけられて止まるがさっきまで自分のことをこちょこちょでお仕置きしていたお母さんを見て我慢できずパンツの中に大量に射精してしまう。
幸いパンツの中のためバレることはなく…
そのままお風呂場に入る。
(お母さんの前で出しちまった…やばまだっ…
やっべぇ…最後に本気のこちょこちょ…
あんなこと言っちまった…お"お"お"っっ)
鏡の前で腰を突き出ししこしこと自慰行為を始める
先程のお仕置きが頭の中で蘇る
そんなの我慢出来るはずもなく…
(こちょばかった…最後…んお"お"っっっ
お腹のツボ…あんな食い込まされて…
やっべっぎもぢいいいいいいいいっっ
お"ーーーでるっっっ)
精子が込み上げてきて思いっきりがに股になって腰を前後に振る
ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ~!!
(んお"っっごめんなさい…
こちょこちょって…こちょこちょって…
僕の1番効いちゃうとこ…本気のこちょこちょ…
もうでるっっごめんなざいごめんなざい
最大の弱点のお腹のツボ10本指くい込んで思いっきりこちょこちょこちょこちょ~ってされまじだあああああっっ
笑い狂ってごべんなざっっ
いっぐううううううううううっ
んお"っでるっこちょこちょででまずっっ
でるでるでるっでるーーーーーーーーーっっ
んっお"ーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ)
びゅっっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるっっ!!