行列の感想 9月16日放送分 1

テーマ:

MC・・・後藤さん

 

初登場

中学2年生の頃、乃木坂46ファンの兄に薦められ、

坂道シリーズ第2弾「欅坂46」の1期生オーディションに合格。(募集当時は「鳥居坂46」)

2016年4月、メジャーデビュー

現在、シングル7作でセンターを務める、絶対的エース

紅白での過呼吸、右腕の損傷のトラブルにあうも、

今年7月の野外ライブで、パフォーマンスに復帰。ソロでも、CM、女優、モデルと活躍中。

主な愛称は、てち 平手友梨奈さん

 

成城大学在学中、JCF学生映画祭グランプリなどを授賞。

東京美術大学大学院在学中は、教授の黒沢清さん・北野武さんのもと、4作品を監督。

2009年、ルイ・ヴィトン主催の「ルイ・ヴィトン・ジャーニーズ・アワード」で、

審査員グランプリ。2012年「Short Shorts Film Festival & ASIA」で

ミュージックShort部門 シネマチックアワード優秀賞を受賞。

映画・ドラマ・アーティストのMV・CMと数多く手掛けている。

代表作「君の膵臓をたべたい」「黒崎くんの言いなりになんてならない」 月川翔監督

 

幼いころから、スノーボードを始め、

フリースタイルスキーの世界選手権日本代表に選出されるなど、実力をつけていたが、

2013年4月、トランポリンでの練習中の事故で、

左足の腓骨神経麻痺に。リハビリを経て克服し復帰

2018年3月、平昌パラリンピックで日本代表になり、

男子クロスで銅メダル、男子バンクドスラローム金メダルを獲得。

今年3月、競技を引退し、別の競技で、東京五輪・パラリンピックを目指す。

兄妹とも元五輪代表のスノーボーダーで、

兄は、マルチタレントの成田童夢さん。姉は、セクシー女優としても活動する今井メロさん

成田緑夢(ぐりむ)さん

 

ゲスト・・・高嶋政伸さん、矢部太郎さん(カラテカ)

レギュラー・・・貴理子さん、東野さん、宮迫さん、渡部さん

 

オープニング

欅坂46エース・平手さん(以降・てち)に・・・

東野さん「会いたかった!

後藤さん「これね、こうやって平手さん来てもらいました。

誰が一番喜んでる東野さん

東野さん「やった!めちゃめちゃ会いたかったピンクハート」後藤さん「大ファン

てち「ありがとうございます

東野さん「本番前、挨拶していただいた。うわー平手さんや!

わぁ~って行くと、怖がると思って、普通に、どうも

心の中では、めちゃめちゃ喋り大師、ずっと追っかけてる」

東野さんがてちに会いたかったという証拠VTRが出て・・・

後藤さん「平手さん、どうですかはてなマーク」てち「スゴい、ありがたい

後藤さん「うれしいですか」貴理子さん「声、小っちゃいね」 (^o^;)

東野さん「ええねん」渡部さん「うるさいな、おばちゃん。ババア

貴理子さん「ババアはてなマーク×2、ババアに言っちゃいけない!

後藤さん「認めんのかい」 ・・・タラー

 

今回は「あの人に出会って人生が激変しました

 

平手友梨奈さん・月川翔監督・・・映画「響-HIBIKI-」

月川監督の最新作で、平手さん初主演映画

初めてリハーサルの時、平手さんの緊張をほぐそうと、

月川監督は、ゆっくりやってみよう。

しかし、平手さんは、監督と2人でお話しさせて頂きたい

2人きりになるが、平手さんは、何も話さない

「脚本どうだったはてなマーク」これに平手さんが「この脚本、違うと思いました

19歳年下の少女の正直な意見に、月川監督は、

平手さんの意見を聞き、脚本家に説明。脚本家は納得し、脚本修正

月川監督は「いつの間にか、納得がいかない事があっても、

折り合いをつけていた僕に、自分を貫き通す“ブレない心”を思い出させてくれました」

 

成田緑夢さん・・・父のスパルタトレーニング

当時1歳の緑夢さんを手作りボートに乗せ、引っ張り回したり

足がつかない高い所に掴ませたり

高校2年生の頃、トランポリン全国高校選手権で、歴代最高得点を記録

しかし、事故で障害を抱えてしまい、今まで通りの生活も困難な状態に。

退院後、父は、すぐに、五輪で金メダルを捕る事だけが夢だった緑夢を思い、

以前と同じことを要求。怪我に甘えてはいけない厳しさを伝えたかった

父の気持ちは分かったが、辛い練習の日々が続き、初めて父に反発家を出た

すると、スポーツに対する考え方が激変素直に楽しむ事で、

今まで以上の能力を発揮し、様々な大会で好成績

父がストイックに僕を鍛えてくれたから、今の自分がある。

スパルタだった父は・・・69歳なのに超ファンキーファッションパリピビックリマーク

 

矢部太郎さん

大家さんと知覧旅行

大家さんが死ぬまでに一度行ってみたいと、夢を叶えるべく、鹿児島県知覧へ。

知覧は、昭和20年、太平洋戦争(大東亜戦争)特攻隊の最前線基地となった場所

同年代で亡くなった特攻隊員の戦争記念館に行きたかった。

大家さんは矢部さんに「矢部さんは、まだ若いから、何でもできるわよビックリマーク

売れない芸人として思い悩んでいた矢部さんは、

「色々な事にチャレンジして頑張ろう」と書き始めたのが「大家さんと僕

そして、きっかけをくれた大家さんは、8月死去

 

木下ほうかさん

当時、仕事が無かった矢部さんを映画監督に紹介してくれたり、

役者のチャンスを作ってくれた恩人

2位は近所に住み、お互いの家を行き来するほどの仲

最近、全然会ってくれないLINEは既読スルー

人はこうも変わるのかと、しばらく会わないと不安になるガチで寂しい・・・タラー

 

高嶋政伸さん・・・山田邦子さん スタジオ登場

1989年、駆け出しのころ、親子でクイズ番組に出演。その時のMCが邦子さん。

初対面なのにとても優しかった。本番の大喜利コーナーで

政伸さんの天然解答に大爆笑ビックリマーク数か月後、MCを探していた邦子さんは、

当時無名だった政伸さんを大抜擢ビックリマークそれがTBS「MOGITATEバナナ大使

これで有名になり、ドラマ「HOTEL」に出演し、人気俳優に。

しかし、4年後、当時、バラエティ・ドラマ10本以上出演し、体力の限界

翌日、邦子さんの自宅を訪れ、抜擢してもらったバラエティを降板したいと伝えた。

邦子さんは「だったら、そうしたらいいじゃない。

あなたの人生なんだから、やりたいようにやるのが一番

政伸さんの意思を尊重し、応援してくれた。感動した政伸さんは、降板を撤回

バラエティを続けたことで、今の演技にも活かされている。

邦子さんがスタジオに登場。

政伸さんは、邦子さんの言葉に感動して、「結婚して下さい」と言いそうになったという。

邦子さん、当時、政伸さんは「あーちゃん」(赤ちゃんの意味)と言われ、何もできなかった

父の忠夫さんから「お兄ちゃん・弟、両方に手を出すのヤメて」と言われたという。タラー

AD