菅野 久美子

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菅野 久美子
@ujimushipro
ノンフィクション作家&漫画原作者 40過ぎから、ゆるゆるとラッパー修行中✨ ●著書『母を捨てる』『生きづらさ時代』 『家族遺棄社会』『超孤独死社会』他多数。 ●原作漫画『私たちは癒されたい』集英社 他手掛けた原作『女性用風俗』『事故物件』 お仕事のご相談→v01041v01041@gmail.com

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先日、浅草ロック座にストリップ見に行きましたよ。美しすぎて、ささくれ立った心が洗われた。また行きます。
昨日は高円寺で、社会学者の宮台真司先生とパートナーの真鍋厚のイベントでした! 私は、陰ながらイベントオーガナイザーのような役割をさせて頂きました。やっぱり宮台先生、大大大ファンです。 一生ついていきます(笑)!
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『毒親と絶縁する』の著者で評論家の古谷経衡さんと雑誌の対談でお会いしました。 私の『家族遺棄社会』とご一緒に。 最近の取材でモヤモヤしていることに的確な言葉と勇気を頂いた気がします。 とても有意義で楽しかったです!
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週刊女性PRIMEで『女性の孤独死』について書きました。現役世代の孤独死については書いていますが、女性の孤独死に関しては、痛ましいケースが多いです。恋愛面での躓きがごみ屋敷にいたるケースもあり、ご遺族やご家族にお話をお聞きすると、私自身、共感してしまいます。
文春オンラインで拙著をお知りになった方に、斎藤環先生との対談も、ぜひ読んで頂けたら嬉しいので再度張り付けます なぜ毒親に苦しむ娘は“母を捨てられない”のか…精神科医が指摘する「母親が娘の人生を支配する」理由「父を捨てる」より「母を捨てる」ほうが圧倒的に難しい
通ってる格闘技ジムの柔術の先生が、初心者でも、子供でも楽しめるような本当に素晴らしいメニューを組んで下さったんだよね。 童心に帰ったみたいに柔術ってこんなに愉しいんだと思えるような入り口。この先生もきっと、そんな道を通ってきたんだろうな。
今日は、一人でストリップ劇場の浅草ロック座新春公演へ。久しぶりに正面かぶり席ゲット。切ない景やストーリー性のある景が多くて感動しました。性は生。今年も性をテーマにした記事や本を出したいと改めて決意。 踊り子さん、生きるパワーをありがとう。
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散りゆく桜みたいに、私たちの心と体は永遠じゃないからーー。だからこそ無性に誰かと繋がりたくなる。そんな思いを噛み締めながら、見本紙が届いたので、麗らかな陽気の近くの公園をひとりで歩いてみた。 『ルポ女性用風俗』、どうぞよろしくお願いします。
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女性性を呪っていた母親に、小さい頃からずっとスポーツ刈りにされて悲しかった自分と折り合いをつけるため、ようやくちゃんと髪を伸ばし始めた。悪くない、と自分に言い聞かせる。他にもたくさん過去に置き去りにしていて、取り戻したい感覚があるんだ。
ジムのブラジリアン柔術クラス、色々な先生がいるが、二回目は、めちゃくちゃ陽気でノリノリのブラジル人の巨漢の先生で、いつの間にか最後は肩組んで、全員でイェーイな写真集合を撮ってた。陰気さが全くなし。外国人も参加してるので、インターナショナルでオープンな雰囲気。
新刊『母を捨てる』(プレジデント社)発売中! 虐待サバイバーの著者が、親の呪縛から逃れるため、人生を賭けて「母を捨てる」までの軌跡を描いた壮絶ノンフィクション。 私は何度も何度も、母に殺された――。  しかし、母と縁を切ってからは、自由になれた。 shorturl.asia/JR1Wk
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最新刊『ルポ 女性用風俗』(ちくま新書)、全国書店、Amazonで発売しています😊 【女性用風俗を利用する女性たちだけでなく、サービスを提供する店や人々への取材を通して、性に対する多種多様な欲望や風俗に通う動機を探り、女性たちが求めているもの、そして手にしたものは何だったのかを探る』
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斎藤環先生との対談第四回が公開されました。 30年以上ひきこもり状態の人たちに向き合ってきた斎藤環氏と、数多くの孤独死現場を取材してきた作家の菅野久美子氏が、ひきこもり問題の現状とこれからについて語り合う――。
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PRESIDENT Online / プレジデントオンライン
@Pre_Online
親が死に、還暦のひきこもりがゴミ屋敷で孤独死…8050問題の次に訪れる「在宅ホームレス」問題 「訪ねてみたら死んでいた」男性の"孤独突然死"が多い理由 ift.tt/bHgdBs5
前々から考えていたのですが、思うところあり、Twitterを辞めることにしました。数日中にこのアカウントも消したいと思います。取材でお世話になっている方、友人、仕事関係者には改めて個別にご連絡差し上げます。完全放置のnoteにメールの連絡先がありますので何かあればそちらにご連絡ください。
槙島蒼司さんとの対談が公開されました! 【対談】菅野久美子×槙島蒼司 『私たちは癒されたい 「女風」に通う女たち』の巻末に収録した、女性用風俗店「greed」代表兼現役セラピストである槙島蒼司さんとの対談の一部を特別公開。
週刊女性PRIMEで40代の孤独死について書きました。 現役世代の孤独死、もっともっと注目されて欲しい! 孤独担当大臣設置のイギリスの事例も。 今回は、日本遺品整理協会理事の上東丙唆祥さん、 武蔵シンクタンクの塩田卓也さんにご協力頂きました。
『母を捨てる』(プレジデント社)2/29発売 予約受付中です。 虐待、いじめ、家庭内暴力、無理心中未遂 毒母との38 年の愛憎を描いた壮絶ノンフィクション 私は何度も何度も、母に殺された――。  私の頭には、いつも母があった。 しかし、母と縁を切ってからは、自由になれた。 amazon.co.jp/%E6%AF%8D%E3%8