今回の選挙は、事前に予測された動態と大きく異なる結果になった。
2月8日は、戦後の投票日気象としては最悪で、大雪と道路凍結で身動きのとれない地域が多く、投票率の大幅低下が予想されていた。
https://www.fnn.jp/articles/-/999064
ところが発表された投票率は、前回の53.85%を大きく上回り、56.26%と3%以上上回るという不思議な結果になった。投票所に行けない人が多かったのに…。
この段階で、私は、これは、電子開票が人為的に操作されている可能性を考えた。
電子開票というのは、選挙開票企業のムサシが、なぜか入札もなく独占的に引き受けている。ムサシだけが投票用紙読み取り、開票システムを開発したことになっている。
https://www.city.joyo.kyoto.jp/cmsfiles/contents/0000011/11118/R7138_2025061011091143.pdf
この不思議な開票システム独占が始まったときの親会社(上毛企業)筆頭株主は安倍晋三の父親だった。日本には投票用紙読み取り技術など無数に転がっているはずだが…。
ムサシのシステムは、全国の投票所から開票結果を、瞬時に中央のコンピュータで集計できるものだ。だから回線にバックドアを仕掛ければ、実に容易に結果を改竄できる。
アメリカ大統領選では、こうした改竄を阻止するため、州ごとにまったく違う操作と集計方法が選択されているので、集計に数日間という長い時間がかかる。
日本は、全部同じシステムなので、中央処理コンピュータを瞬時に人為的結果に変更できる。
おまけに、全国の投票所で出口調査を請け負ったのは、竹中平蔵のパソナだった。
https://www.pasona.co.jp/blog/area/meieki/20171002_01.html
出口調査は、投票者と開票結果の整合性を保証する民間システムだが、なぜか、今回の選挙に不自然さはなかったとのオールドメディアによる声明が素早く出た。
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202602/0020014195.shtml
これは、兵庫県で未来の候補者がいなかったのに、他党よりも多い15万票の比例票が入ったというもので、では小選挙区にどの政党を選んだのか? と問いたくなる不可解な比例票だった。普通は立候補者の政党を選ぶはずだが…。
以下に、朝日新聞社の事前予測が残っていた。(他社はほとんど削除)
https://www.asahi.com/senkyo/joseichosa/
これによれば、自民が280台あたり、維新が30台あたり、中道が70台あたり、れいわが3あたり、共産が5あたり、ゆうこくが2あたり、不思議なことに実績ゼロの新興政党未来が7あたりだろうか?
朝日新聞の調査は電話だそうだが、詐欺電話の横行する日本で、見たことのない選挙調査電話に応じる人は、いったい誰なのだろうか?
無作為選出というが、どうもヤラセが入っているような気がしてならない。
以下に紀尾井戦研の事前調査結果を提示する。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000144.000065702.html

選挙後の結果は、とても信じられないものになった。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/
自民党と維新だけで、悠々と衆院議員数の3分の2を占める352議席、(465中)76%であり、憲法改定に必要な、67%を大きく超えた。
TBS資料より

「れいわ」の得票は、約167万票。「未来」は90万票(1億✕0.56✕0.014)だったはずが380万票だった。自民党は21.5%、2150万✕0.56=1200万票のはずが、2100万票だった。
本当に不思議という他はない。
世間の予測を圧倒的に超える保守勢力の大勝となった。これで、高市早苗は、自身が主張していた憲法改正なる9条廃止、自衛隊国軍化、緊急事態条項付加が、堂々と余裕をもって実現できることになった。
もっと人々を驚かせたのが、誰も聞いたことがなかった新興政党である「チーム未来」が11議席を獲得したことで、実績ゼロ、知名度もゼロに近く、選挙運動を見たことのない人も多かった。メディアにも取り上げられていなかったのに、いきなり日本憲政史上、どこもなしとげたことのない物凄い飛躍を遂げたのである。
ところが、今回の選挙を遠くから見るだけの時間が経ってみると、常識的に理解できない不可解な現象が無数に見えてきて、誰もが、たぶん当選した本人でさえ、これは異常だと思うしかないことになった。
私をはじめ、たくさんの選挙観察者が、「これは明確な不正選挙だ」と断じるしかないたくさんの問題が出てきた。
例えば、何一つ実績がなく、知名度もない未来がいきなり11名の当選者を出し、
竹中平蔵が、堀江貴文とともに、誰も理解できない異様な得票を得た「チーム未来」を強く支援していた。
https://x.com/norikorock2019/status/2017172399775731797
竹中は、自民党の大勝の結果は、野党のオウンゴールと述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ef70d6c5123041145337120f6b03b8465170ade
竹中平蔵は、維新の創立者だが、今回はなぜか未来を推した。未来は、もちろん自民党や維新と政策上の違いはほぼない。自民党が勝ちすぎると選挙結果に不信感を抱く人が増えるので、やむをえず多党化して、結果をわかりにくくする思惑が見える。
https://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%BF%E3%82%89%E3%81%84%E3%80%8C%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%80%8D%E9%99%B0%E8%AC%80%E8%AB%96
この不可解な現象を、「陰謀論」と決めつける論評が現れた。だが、このニコニコという媒体は、実は、高市の背後にいる麻生太郎の作ったドワンゴが経営しているものだ。麻生は、世論操作用のメディアをいくつも抱えている。
この未来擁護で、彼らの背後に麻生太郎がいることがはっきり見えた。
以下一部引用
2026年2月に行われた第51回衆議院議員総選挙(衆院選2026)にて、政党「チームみらい」は小選挙区・比例代表で各地方に14人を擁立し、比例代表で11名が当選した。
同党は2025年に結党したばかりの新興勢力であり、これが初めての衆議院選挙。にもかかわらず14名擁立中11名を衆議院議員として当選させるというこの結果は飛躍的な成果と言ってよいものであり、驚きや感嘆の声も挙がった。
しかし、この結果について驚きや感嘆を超えて「知名度も少ないはずの新興政党がこんなに得票して飛躍するのはおかしい、怪しい。不正を行ったのではないか」と疑ったり、それを超えて「不正があったと確信している」という陰謀論に染まり始めた人々も現れたのである。
その中には、「断言するがチームみらいには巨大な組織の後ろ盾があります。1万%間違いなく、これは小学生レベルの算数がわかる人なら理解できる単純な話であるexit」と言い切ってしまう人や、「AIサービスに検証させたら不正または組織的介入があった確率が99.99%だったexit」などと主張する人も登場し、ある程度の人がこれに影響されてしまったようだ。
ちなみにこの「AIサービスによる検証」と称したものについては、元データが不明瞭(要するに正確な検証ができていない)ものであることを指摘している人もいる。
「チームみらいの過疎地得票率が不自然に均一」という主張を、208市区町村の公式データで検証してみた|せい@健康優良不良プログラマexit
また、「チームみらい」がこの選挙において消費税減税をマニフェストに掲げずに戦った唯一の政党であったことを指摘する人もいた。仮に「消費税減税に関する姿勢が投票先を考える時の最重要点であり」「消費税減税には反対である」人がいたならば、比例代表での投票先政党としては消去法により「チームみらい」が唯一の選択肢になっていた。
また、各種報道機関による出口調査の結果ともこの選挙結果はさほど乖離していない。出口調査でも無党派層の中で少なくない人々が「チームみらい」に投票しており、「野党トップ」クラスだったのである。「投票用機器が不正に操作されているのでは」という陰謀論を唱える人も居たが、その手法では「各報道機関の出口調査をも欺く」ことは困難である。
無党派層の比例投票先、自民首位 野党トップはみらい 朝日出口調査 [衆院選(衆議院選挙)2026]:朝日新聞exit
チームみらい大躍進の謎。不正選挙?裏に支持母体?真実は無党派層と消去法|かさこ/フリーランス働きexit
ちなみに、特に「参政党」や「れいわ新選組」を支持する人々にこの陰謀論に陥った人々が目立つようである。「参政党に入るはずだった300万票の比例票がごっそり、チームみらいに加算されたexit」「おなじひらがな3文字だから、「れいわ」と書いた票が「みらい」に変わるように仕組まれていたのではexit」などといった主張、憶測も流れている。
「チームみらいの広報や応援など私は全く目にしなかったのに、こんなに得票するのは不自然ではないか」といった主張も複数投稿されているようだ。しかしこれについては「逆に私のタイムラインにはチームみらいを応援する投稿が多数流れていた」と反論する声も挙がっている。つまり「エコーチェンバー」や「フィルターバブル」という用語で説明のつく現象である。
また、「チームみらいには巨大な組織の後ろ盾があるのでは」という陰謀論に対して「確かに、「若めのエリート層」という巨大な後ろ盾があるな」といった趣旨の返答を行う人々も居た。東京23区内での投票結果を分析した調査結果として「チームみらいの得票率が多い区は千代田区、文京区、港区などである」「老年人口割合が有意に低く、生産年齢人口割合が高い、つまり働き盛りの比較的若い人が多い区ほどチームみらいの得票率が多い」「所得水準や教育投資水準が高い区ほどチームみらいの得票率が多い」ことが判明しているため。
*******************************************************************
引用以上
保守与党と、チーム未来の異常な躍進の背景に、どうやら麻生太郎や竹中平蔵がいるらしいと見えてくる。
麻生は、2018年に、「ナチスの手口に学べ」と漏らした人物であり、すなわち非合法的手段で、自民党独裁体制を作り、日本国憲法に緊急事態条項を入れてワイマール憲法化せよと主張した人物である。
チーム未来に関係した異常な投票現象は、その後、たくさん明らかにされた。
https://x.com/GordonInspector/status/2020895319630966917
過疎60地域のチームみらい 比例得票数がほぼ4.69%に固定
事後確率:「不正または組織的介入があった」→ 99.99% 自然発生確率:実質0%
上の投稿に対するファクトチェック反論も現れたが、そこにも以下のデータが示された。
https://note.com/seiichi3141/n/n4ffefcc68673
・三重県 御浜町: 4.66%
・岩手県 久慈市: 4.67%
・岩手県 陸前高田市: 4.67%
・和歌山県 新宮市: 4.68%
・岩手県 遠野市: 4.69%
・鹿児島県 肝付町: 4.69%
・岐阜県 揖斐川町: 4.70%
・岐阜県 関ケ原町: 4.73%
250箇所中8箇所にすぎないと書かれているが、他のデータも、過疎地域に得票率5%前後で集中していて、知名度ゼロの新党が、老人ばかりの過疎の田舎で、なぜ躍進できたのかの説明になっていない。チーム未来が、何年も地方活動に浸透努力していたとしても、不可解、不思議なデータであることに変わりはない。
そもそも、AIが社会を変えるなんて屁理屈を信じる老人たちは極度に少ないのだ。
出口調査を行ったのが、竹中平蔵が関与しているパソナであることも異様な怪しさを感じる。
「れいわ・大石あきこ代表の比例復活阻止となった不自然な票数」
大阪5区での、れいわ代表・大石あきこの得票率はギリギリで10%に届かなかった。そのため、比例復活もできなかった。(後に最低復活)自民党は「れいわの比例復活も阻止する」と公言していた。
大阪の無効票は他地域と比べて異常に多い。大石あきこの出た5区は大阪の平均より一番多い無効票が出ている。
Catsduke☆猫公爵@消費税廃止・年金倍増 @Catsduke
ムサシには、バックドアがある。米国の計数機のWindowsCEに仕込まれてたのと同様だろう。票の操作はお茶の子さいさいだ。
一律で%を揃えるという不自然なことが起こるのは人為的操作のせい。
私もそう思う。集計用回線にバックドアが使われたのは、間違いないだろう。ムサシは、セキュリティを理由に、開票直後に、システムを素早く撤去して、バックドアの証拠を残さないようにしている。
アメリカでは必ず不正バックドアが起きるので、統一的な電子的選挙票集計は行わず、各選管で異なった手作業で開票するシステムが採用されている。日本だけが自由に改竄可能なコンピュータ利用の統一システムだ。
不思議な不思議な、投票用紙の多さ。
投票者数より118票多い投票? 兵庫・西宮 盛岡でも同様の不一致 2026年2月9日
https://www.asahi.com/articles/ASV2931J4V29OXIE01PM.html
今回も、不可解な投票用紙の過剰がたくさん報道された。これまでの例としては、老人ホームの職員が代理投票したり、寝たきり病人の代理投票があったりがバレたことはあるが、今回は、各地の選管で、投票者数より多い投票用紙が確認された。
私は、今回の選挙は、2012年の選挙と同じで、100%間違いなく不正選挙が行われたと確信している。2012年選挙では、フクイチ事故を受けて全国で反原発機運が盛り上がり、原発推進自民党が必敗すると予想されていたのに、結果は安倍晋三自民党の圧勝で、それから9年にわたる安倍政権が始まった。
善戦の前評判が高かった小沢一郎・山本太郎の未来の党は、まさに惨敗だった。
だが、山本は、これを不正選挙と認めなかった。私は暗澹としてしまった。
今回も同じ轍を踏む気だろうか?
高市早苗はトランプに80兆円をプレゼントすると表明していた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA23BCK0T21C25A0000000/
もしも高市自民党が負ければ、80兆円が消えてしまう。高市の言う投資家などいない。日本政府が庶民からふんだくってアメリカにプレゼントするのだ。
トランプがアメリカのすべての力を注いで高市政権を支えたと考えるのが自然だ。だから、不正の核心は、CIAと統一教会である。
2月8日は、戦後の投票日気象としては最悪で、大雪と道路凍結で身動きのとれない地域が多く、投票率の大幅低下が予想されていた。
https://www.fnn.jp/articles/-/999064
ところが発表された投票率は、前回の53.85%を大きく上回り、56.26%と3%以上上回るという不思議な結果になった。投票所に行けない人が多かったのに…。
この段階で、私は、これは、電子開票が人為的に操作されている可能性を考えた。
電子開票というのは、選挙開票企業のムサシが、なぜか入札もなく独占的に引き受けている。ムサシだけが投票用紙読み取り、開票システムを開発したことになっている。
https://www.city.joyo.kyoto.jp/cmsfiles/contents/0000011/11118/R7138_2025061011091143.pdf
この不思議な開票システム独占が始まったときの親会社(上毛企業)筆頭株主は安倍晋三の父親だった。日本には投票用紙読み取り技術など無数に転がっているはずだが…。
ムサシのシステムは、全国の投票所から開票結果を、瞬時に中央のコンピュータで集計できるものだ。だから回線にバックドアを仕掛ければ、実に容易に結果を改竄できる。
アメリカ大統領選では、こうした改竄を阻止するため、州ごとにまったく違う操作と集計方法が選択されているので、集計に数日間という長い時間がかかる。
日本は、全部同じシステムなので、中央処理コンピュータを瞬時に人為的結果に変更できる。
おまけに、全国の投票所で出口調査を請け負ったのは、竹中平蔵のパソナだった。
https://www.pasona.co.jp/blog/area/meieki/20171002_01.html
出口調査は、投票者と開票結果の整合性を保証する民間システムだが、なぜか、今回の選挙に不自然さはなかったとのオールドメディアによる声明が素早く出た。
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202602/0020014195.shtml
これは、兵庫県で未来の候補者がいなかったのに、他党よりも多い15万票の比例票が入ったというもので、では小選挙区にどの政党を選んだのか? と問いたくなる不可解な比例票だった。普通は立候補者の政党を選ぶはずだが…。
以下に、朝日新聞社の事前予測が残っていた。(他社はほとんど削除)
https://www.asahi.com/senkyo/joseichosa/
これによれば、自民が280台あたり、維新が30台あたり、中道が70台あたり、れいわが3あたり、共産が5あたり、ゆうこくが2あたり、不思議なことに実績ゼロの新興政党未来が7あたりだろうか?
朝日新聞の調査は電話だそうだが、詐欺電話の横行する日本で、見たことのない選挙調査電話に応じる人は、いったい誰なのだろうか?
無作為選出というが、どうもヤラセが入っているような気がしてならない。
以下に紀尾井戦研の事前調査結果を提示する。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000144.000065702.html
選挙後の結果は、とても信じられないものになった。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/
自民党と維新だけで、悠々と衆院議員数の3分の2を占める352議席、(465中)76%であり、憲法改定に必要な、67%を大きく超えた。
TBS資料より
「れいわ」の得票は、約167万票。「未来」は90万票(1億✕0.56✕0.014)だったはずが380万票だった。自民党は21.5%、2150万✕0.56=1200万票のはずが、2100万票だった。
本当に不思議という他はない。
世間の予測を圧倒的に超える保守勢力の大勝となった。これで、高市早苗は、自身が主張していた憲法改正なる9条廃止、自衛隊国軍化、緊急事態条項付加が、堂々と余裕をもって実現できることになった。
もっと人々を驚かせたのが、誰も聞いたことがなかった新興政党である「チーム未来」が11議席を獲得したことで、実績ゼロ、知名度もゼロに近く、選挙運動を見たことのない人も多かった。メディアにも取り上げられていなかったのに、いきなり日本憲政史上、どこもなしとげたことのない物凄い飛躍を遂げたのである。
ところが、今回の選挙を遠くから見るだけの時間が経ってみると、常識的に理解できない不可解な現象が無数に見えてきて、誰もが、たぶん当選した本人でさえ、これは異常だと思うしかないことになった。
私をはじめ、たくさんの選挙観察者が、「これは明確な不正選挙だ」と断じるしかないたくさんの問題が出てきた。
例えば、何一つ実績がなく、知名度もない未来がいきなり11名の当選者を出し、
竹中平蔵が、堀江貴文とともに、誰も理解できない異様な得票を得た「チーム未来」を強く支援していた。
https://x.com/norikorock2019/status/2017172399775731797
竹中は、自民党の大勝の結果は、野党のオウンゴールと述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ef70d6c5123041145337120f6b03b8465170ade
竹中平蔵は、維新の創立者だが、今回はなぜか未来を推した。未来は、もちろん自民党や維新と政策上の違いはほぼない。自民党が勝ちすぎると選挙結果に不信感を抱く人が増えるので、やむをえず多党化して、結果をわかりにくくする思惑が見える。
https://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%BF%E3%82%89%E3%81%84%E3%80%8C%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%80%8D%E9%99%B0%E8%AC%80%E8%AB%96
この不可解な現象を、「陰謀論」と決めつける論評が現れた。だが、このニコニコという媒体は、実は、高市の背後にいる麻生太郎の作ったドワンゴが経営しているものだ。麻生は、世論操作用のメディアをいくつも抱えている。
この未来擁護で、彼らの背後に麻生太郎がいることがはっきり見えた。
以下一部引用
2026年2月に行われた第51回衆議院議員総選挙(衆院選2026)にて、政党「チームみらい」は小選挙区・比例代表で各地方に14人を擁立し、比例代表で11名が当選した。
同党は2025年に結党したばかりの新興勢力であり、これが初めての衆議院選挙。にもかかわらず14名擁立中11名を衆議院議員として当選させるというこの結果は飛躍的な成果と言ってよいものであり、驚きや感嘆の声も挙がった。
しかし、この結果について驚きや感嘆を超えて「知名度も少ないはずの新興政党がこんなに得票して飛躍するのはおかしい、怪しい。不正を行ったのではないか」と疑ったり、それを超えて「不正があったと確信している」という陰謀論に染まり始めた人々も現れたのである。
その中には、「断言するがチームみらいには巨大な組織の後ろ盾があります。1万%間違いなく、これは小学生レベルの算数がわかる人なら理解できる単純な話であるexit」と言い切ってしまう人や、「AIサービスに検証させたら不正または組織的介入があった確率が99.99%だったexit」などと主張する人も登場し、ある程度の人がこれに影響されてしまったようだ。
ちなみにこの「AIサービスによる検証」と称したものについては、元データが不明瞭(要するに正確な検証ができていない)ものであることを指摘している人もいる。
「チームみらいの過疎地得票率が不自然に均一」という主張を、208市区町村の公式データで検証してみた|せい@健康優良不良プログラマexit
また、「チームみらい」がこの選挙において消費税減税をマニフェストに掲げずに戦った唯一の政党であったことを指摘する人もいた。仮に「消費税減税に関する姿勢が投票先を考える時の最重要点であり」「消費税減税には反対である」人がいたならば、比例代表での投票先政党としては消去法により「チームみらい」が唯一の選択肢になっていた。
また、各種報道機関による出口調査の結果ともこの選挙結果はさほど乖離していない。出口調査でも無党派層の中で少なくない人々が「チームみらい」に投票しており、「野党トップ」クラスだったのである。「投票用機器が不正に操作されているのでは」という陰謀論を唱える人も居たが、その手法では「各報道機関の出口調査をも欺く」ことは困難である。
無党派層の比例投票先、自民首位 野党トップはみらい 朝日出口調査 [衆院選(衆議院選挙)2026]:朝日新聞exit
チームみらい大躍進の謎。不正選挙?裏に支持母体?真実は無党派層と消去法|かさこ/フリーランス働きexit
ちなみに、特に「参政党」や「れいわ新選組」を支持する人々にこの陰謀論に陥った人々が目立つようである。「参政党に入るはずだった300万票の比例票がごっそり、チームみらいに加算されたexit」「おなじひらがな3文字だから、「れいわ」と書いた票が「みらい」に変わるように仕組まれていたのではexit」などといった主張、憶測も流れている。
「チームみらいの広報や応援など私は全く目にしなかったのに、こんなに得票するのは不自然ではないか」といった主張も複数投稿されているようだ。しかしこれについては「逆に私のタイムラインにはチームみらいを応援する投稿が多数流れていた」と反論する声も挙がっている。つまり「エコーチェンバー」や「フィルターバブル」という用語で説明のつく現象である。
また、「チームみらいには巨大な組織の後ろ盾があるのでは」という陰謀論に対して「確かに、「若めのエリート層」という巨大な後ろ盾があるな」といった趣旨の返答を行う人々も居た。東京23区内での投票結果を分析した調査結果として「チームみらいの得票率が多い区は千代田区、文京区、港区などである」「老年人口割合が有意に低く、生産年齢人口割合が高い、つまり働き盛りの比較的若い人が多い区ほどチームみらいの得票率が多い」「所得水準や教育投資水準が高い区ほどチームみらいの得票率が多い」ことが判明しているため。
*******************************************************************
引用以上
保守与党と、チーム未来の異常な躍進の背景に、どうやら麻生太郎や竹中平蔵がいるらしいと見えてくる。
麻生は、2018年に、「ナチスの手口に学べ」と漏らした人物であり、すなわち非合法的手段で、自民党独裁体制を作り、日本国憲法に緊急事態条項を入れてワイマール憲法化せよと主張した人物である。
チーム未来に関係した異常な投票現象は、その後、たくさん明らかにされた。
https://x.com/GordonInspector/status/2020895319630966917
過疎60地域のチームみらい 比例得票数がほぼ4.69%に固定
事後確率:「不正または組織的介入があった」→ 99.99% 自然発生確率:実質0%
上の投稿に対するファクトチェック反論も現れたが、そこにも以下のデータが示された。
https://note.com/seiichi3141/n/n4ffefcc68673
・三重県 御浜町: 4.66%
・岩手県 久慈市: 4.67%
・岩手県 陸前高田市: 4.67%
・和歌山県 新宮市: 4.68%
・岩手県 遠野市: 4.69%
・鹿児島県 肝付町: 4.69%
・岐阜県 揖斐川町: 4.70%
・岐阜県 関ケ原町: 4.73%
250箇所中8箇所にすぎないと書かれているが、他のデータも、過疎地域に得票率5%前後で集中していて、知名度ゼロの新党が、老人ばかりの過疎の田舎で、なぜ躍進できたのかの説明になっていない。チーム未来が、何年も地方活動に浸透努力していたとしても、不可解、不思議なデータであることに変わりはない。
そもそも、AIが社会を変えるなんて屁理屈を信じる老人たちは極度に少ないのだ。
出口調査を行ったのが、竹中平蔵が関与しているパソナであることも異様な怪しさを感じる。
「れいわ・大石あきこ代表の比例復活阻止となった不自然な票数」
大阪5区での、れいわ代表・大石あきこの得票率はギリギリで10%に届かなかった。そのため、比例復活もできなかった。(後に最低復活)自民党は「れいわの比例復活も阻止する」と公言していた。
大阪の無効票は他地域と比べて異常に多い。大石あきこの出た5区は大阪の平均より一番多い無効票が出ている。
Catsduke☆猫公爵@消費税廃止・年金倍増 @Catsduke
ムサシには、バックドアがある。米国の計数機のWindowsCEに仕込まれてたのと同様だろう。票の操作はお茶の子さいさいだ。
一律で%を揃えるという不自然なことが起こるのは人為的操作のせい。
私もそう思う。集計用回線にバックドアが使われたのは、間違いないだろう。ムサシは、セキュリティを理由に、開票直後に、システムを素早く撤去して、バックドアの証拠を残さないようにしている。
アメリカでは必ず不正バックドアが起きるので、統一的な電子的選挙票集計は行わず、各選管で異なった手作業で開票するシステムが採用されている。日本だけが自由に改竄可能なコンピュータ利用の統一システムだ。
不思議な不思議な、投票用紙の多さ。
投票者数より118票多い投票? 兵庫・西宮 盛岡でも同様の不一致 2026年2月9日
https://www.asahi.com/articles/ASV2931J4V29OXIE01PM.html
今回も、不可解な投票用紙の過剰がたくさん報道された。これまでの例としては、老人ホームの職員が代理投票したり、寝たきり病人の代理投票があったりがバレたことはあるが、今回は、各地の選管で、投票者数より多い投票用紙が確認された。
私は、今回の選挙は、2012年の選挙と同じで、100%間違いなく不正選挙が行われたと確信している。2012年選挙では、フクイチ事故を受けて全国で反原発機運が盛り上がり、原発推進自民党が必敗すると予想されていたのに、結果は安倍晋三自民党の圧勝で、それから9年にわたる安倍政権が始まった。
善戦の前評判が高かった小沢一郎・山本太郎の未来の党は、まさに惨敗だった。
だが、山本は、これを不正選挙と認めなかった。私は暗澹としてしまった。
今回も同じ轍を踏む気だろうか?
高市早苗はトランプに80兆円をプレゼントすると表明していた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA23BCK0T21C25A0000000/
もしも高市自民党が負ければ、80兆円が消えてしまう。高市の言う投資家などいない。日本政府が庶民からふんだくってアメリカにプレゼントするのだ。
トランプがアメリカのすべての力を注いで高市政権を支えたと考えるのが自然だ。だから、不正の核心は、CIAと統一教会である。
コメント
https://velvetmorning.asablo.jp/blog/cat/fuseisenkyo/
開くのにちょっと時間がかかるかもです
トランプがアメリカのすべての力を注いで高市政権を支えたと考えるのが自然だ。だから、不正の核心は、CIAと統一教会である。>
これが真相でしょうね。
(トランプは統一教会と繋がっています。統一教会から多額の金がトランプに流れているのです。だからトランプは統一教会の集会に祝電を送っています。その様子はテレビでも流れました。)
今回の選挙でトランプは高市支持を表明しました。いくら日本がアメリカの属国であるからといえ、表向きは独立国の形になっているわけですから、こんな事は異常です。内政干渉だという声も挙がりました。
トランプが80兆円という巨額の投資が消えてしまわない為に大掛かりな不正を行ったのです。
ムサシのバックドアを使い、さらにそれを成功させる為の実働隊として統一教会員を各部署に配置したのでしょう。
不正選挙の証拠はすでに消されているので、絶対に出てきません。
票を数え直しなどしても無駄であるばかりか、藪蛇になる。
数え直しや調べ直しを求めれば敵の術中にハマります。
それは「不正はなかった」という証明する事に繋がります。
だからあちこちから「不正選挙だ!」という声が挙がるのは好ましいですが、票を洗い直し作業を求めるのは自ら罠に陥る様な愚策です。
だから不正を疑う人は票の洗い直し、数え直しを求めるのではなく「選挙無効」という事を旗印にするべきだと考えます。
それは私です。今回、2回電話による自動応答の選挙調査依頼があり、応じています。朝日新聞からも初めてですが生の声による電話調査が掛かってきました。
最初の質問が「有権者の方は何名ですか」でした。当然、これは詐欺を疑い「世帯人数をなぜ訊くのか」などのやり取りをしましたが、どうやら本物らしいとして質問に応じました。通常の質問では実情(思っていること)と違う気がして、「だいたい、小選挙区制では1票の重みが無い。うちの選挙区では当選者は決まっているから、比例票しか意味が無い」などと伝えました。
固定電話と携帯電話では年齢層が違うし、世論誘導したい場合の匙加減もあるかもしれません。無作為抽出ですと言いながらいつもおなじような頻度で掛かってきます。
今回の選挙、傍若無人な結果ですね。あからさまで調子に乗っています。小選挙区比例代表制ではなにも全国的に不正をしなくても、予備調査で激戦区に絞り、少し票の水増しをすれば順位はひっくり返せるし、比例代表はそれこそ全国的に組織票で手厚くしたい政党に投票するよう(単純に自民とかではなく、総合的に与党にプラスになる政党、マイナスになる政党を考慮して)指令を出せば、かなり思い通りになるだろうし、その上で不正をすれば更に盤石というものでしょう。
最初はいいことをして人気を取るかもしれませんが、故安倍のように首相3選を許せば独裁につながりかねません。仮にそうなったとしても特に長生きしなければ高みの見物ですむかもしれないのがせめてもの救いです。原発再稼働も技術的空白と老朽化を軽く見ているので、必ずやいつかまた事故が起きる筈。せめて大事故にならないで、やっぱり原発は止めようということになればと思います。
(なお初めにお断りしておきますが、
ノブさん自身は特定の政党を支持しているわけではない点に留意してください。支持政党のない人がフラットな目で見て、「不正があった以外考えられない」として検証をされているのです。)
<ノブ@nobu_conscience
10選を果たしていた、
ゆうこく連合・原口一博代表が
1000票差で落選した佐賀1区では
「無効票」が5000票以上もあった。
選挙結果を左右する票数である。
全国各地の小選挙区でも、こうした大量の無効票が発生しているようだ。
無効票は本当に「無効票」なのか?(中略)
報道の自由ランキングで世界最低クラスの日本では、オールドメディアは「報道しない自由」を行使して、不都合な事実については徹底して沈黙し続ける。
今、盛んにオールドメディアやSNS工作員がもっともらしい「勝利分析」を語っている。
①分断をあおらないスタイルが受けたから
②AIを使った政治というアイデアが受けたから
③消費税減税反対、社会保険料削減という公約が受けたから
④IT関係者に受けたから
⑤新聞を良く読む高齢者層に受けたから
こんな「ぼんやり」した理由で、地上戦も空中戦もほぼ0で「400万票」など取れるのか?
どれも無理がありすぎるだろう。
屁理屈というしかない。
ようするに、「みらいに11議席取らせる」という「結果」が最初に不正に決められていて、
勝利の理由は全て「後付け、こじつけ」ということだろう。
みらい躍進を見て「変だな、これはおかしい」と直感で感じたならば、それが正解なのである。
オールドメディアや工作員の
「もっともらしい説明」は、詐欺師のセールストークにすぎない。
(長くなるので一旦切ります。)
今回の衆議院選挙は「違憲無効」であるという訴え。
まさに同意である。
これは「クーデター」に近い。
現行憲法に違反している可能性が高い。
陰謀論ではなく単なる事実として、
日本全国で二重投票、不正投票が発覚している以上、この選挙結果は徹底的に再検証すべきである。法的正当性が強く疑われている。
選挙が公正でなければ、民主主義は成り立たないし、選挙活動などやる意味がなくなる。
不正選挙で選ばれた国会議員によって決められた法律も憲法改正も、全て法的に無効である。
このまま、「不正などない」として、この選挙結果を正当化して、自民党が憲法改正を強行すれば、それは日本に対する「クーデター」になる。
今起きていることは、日本国存亡の危機なのだ。
右も左も関係ない。すべての日本人は手を取り合って、盗まれた選挙を取り返そう。
司法関係者はぜひ専門家として立ち上がってほしい。>
(この次のコメントで私の見解を述べます。)
ノブさんの言われる様にこれは選挙クーデターです。
2012年にもありました。
そして今回の選挙。
事態は2012年の時よりはるかに深刻です。
こうした疑念を持たない多くの有権者は一体何を見ているのだろう?
「不正が起きない、できない。不正選挙ではなかった」「不正はあり得ない」と、多くの人々が口を揃えてそういう結論に至る(私が応援しているれいわの候補者ですら、そうした立場を取る人間がほとんど)のは、陰謀論の誹りを受ける事を恐れて権力側の仕掛けた罠にハマっているとしか思えない。
これは日本国民が深い洗脳状態に陥っているがゆえの現象だとはっきり言いたい。
長年にわたって刷り込まれた「不正はない」という思い込み、洗脳がその原因です。
森永卓郎が「財務神理教」と言いましたが、私は「不正選挙はあり得ない・教」だと思う。
日本国民は皆「不正選挙はあり得ない・教」の信者なのです。
この洗脳は何より深く日本人の意識に根づいています。
選挙の不正は民主主義の根幹を揺るがすものです。これが通れば民主政治など一切成り立たたなくなる。
「不正選挙」と向き合う事なくして民主主義などあり得ません。
「再集計すればいい」と言っている人は現実が判っていません。
あらかじめ計画して行った大掛かりな不正選挙です。しかもトランプがこの不正に関わっている。証拠を残すはずがないのです。
「不正選挙を認めないのは民主主義を放棄しているに等しい」という「海外ではもはや当たり前」の事実を日本人だけが受け入れられないでいるのです。
選挙で「不正はあり得ない」というのは、
原発において「絶対事故が起きない様に管理されているから事故は起きない」と言っている様なものです。
やはり日本人はバカばっかりです。
日野行介さんの反原発運動の視点から見た現状を伝えるコメントです。↓
<日野行介/調査報道記者@tokudanewriter
ご存知の方もおられると思いますが、山本太郎さんの原発関係の国会質問は密度と熟度が半端ないです。私がネタを詰めて、政策秘書の方が練り上げますが、ご本人の高い理解力なしでは成り立ちません。山本太郎さんが怖いからではなく質問がエグいから大臣や規制庁の官僚がスタックするのです。
原発というのは虚実がアベコベな実にややこしい分野です。私が見てきた四半世紀、深層はほとんど動いていません。福島原発事故を除いて。高市自民党が大勝したからと言って、六ヶ所の再処理工場が稼働するとか、新型炉の研究開発が進むとかは考えにくい。めまぐるしく動くのはいつも表層だけ。
(中略)
山本太郎さんは、民主主義や法治主義という国家の基盤を壊すインチキとガチで闘ってくれました。ふわっと「脱原発」を口にするような国会議員には到底できないクオリティの質問です。
前置きが長くなりました。「原発」の分野からは、衆院選の結果に特に悲観していません。必要なのは原発行政の本質を突き、根本的な矛盾や嘘をえぐり出す国会質問です。ふわっとした「脱原発」の議員ではできません。残念ながら、山本太郎さん以外に思い当たりません。
民主主義を壊す「隠ぺい」に対する激しい怒りも山本太郎さんの国会質問の特色です。行儀良くお願いするばかりでは、嘘、隠ぺい、押し付けと何でもありで暴走する原発行政に立ち向かうことはできません。>
(その当時、やっぱり不正がバレるから阻止するのだろなと思いました)
こんな汚い不正までして選挙を圧勝しようとするのは日本人でなく、なりすましの非日本人達ではないのか?
日本人は本来、こんな卑怯なことは中々出来ないと思う。
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