2026-02-14

自分の愚かさについて覚書

事件から2日目、夜中に目覚めて、まだ緊張で休めなくて背中が痛い

以下反省というか所感

まあ、見たってちょうよ

あれだけ上司に逆らわないの大事って身に染みてたはずなのに

アホちゃうんか

今思うに何でか許せなかったんだ、というところが今は悔やまれ

今、冷静になりつつ思い返せば、相手議員系で、プレッシャーに押しつぶされていたんでしょうが、下らないあら探しされて、と思っていたように感じる

まー、実際あら探しではあったから下らないのも事実

でも、大人ならそこは、ハイって言っておけばいいところ

これは周りが見えなくなる病気で、だからダメ

⚫んでしまいたいくらい、落ち込む

回りは腫れもの扱い、仕方ないところばかり

信頼あったかからないけど、自分で踏みにじったことになる

下らない比較、へんぱが過ぎる、とか一杯あるけど、要は可愛がられてはないのだからいてもしょうがない

そもそも、人とうまくやれないのによく25年仕事できたってところ、ま、6年間で割りと稼いで貯金増えたし、老後の心配もかなり減ったのも昨晩寝る前に考えてた

で今給与が上がる転職先探してる訳ですがどっちにしろ、この6年の努力も水の泡

これに至った背景には、あら探しされて粗がある時点で自分アカンのだけど

この気持ちは、家康の顰みみたいなもので残しておくべきだと思って書いてる

俺は人の心をうまく汲み取れない

自分の正しさを掲げることで失敗してばかり、と思う

俺が思う正しさなあ、実際役に立たんしくだらんわ

けど、周りが見えなくなるときがあるし、そういう病気見方しかできないときがあったのが、今回の事実

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん