Post

Conversation

その削除申請自体はかなり無理筋なものだったし、実際にYouTubeには最終的に却下されてるのです。 真偽不明ですが、どうやらアメリカでは事実であれば誹謗中傷にはあたらないらしく、かなり無茶めに見える著作権で訴えるしか無かったのも見るべき点じゃないかなと思います。