なんか傍聴席もマスコミもみんなメモ取ってたけど、次々に話されると書き留めるの難しくない? 私はメモ持って行ってなかったから頑張って思い出してツイートしたけど、メモ持っていっておけばもうちょい緻密に書けたかもしれない。
2026-02-12 18:38:48助手が出した水の量が多くて術野が狭くなった話とか、止血をしろと命令されなかったからしなかったとか言ってたからな。まあ自分は悪いのは悪いけど100%自分だけが悪い!というような主張ではなかった。なんなんやろね、この微妙な感じの・・・ x.com/chirol_6734/st…
2026-02-12 19:06:51検察側は、松井被告が「無罪を主張して争うべきか」などとSNS上でアンケートを取っていたと明らかにしました。
アンケートを取った意図を問われた松井被告は…
(松井被告)「世間がどういうふうに考えているかを知りたかった。軽率だったと思う」
↑あの垢がやっぱり本人のものだった pic.x.com/ndnsGaYOas x.com/magic_mackee/s…
裁判って、検察側ももうちょい淡々としてるのかなと思ってた。 「◯◯ですか」「いいえ」 とか 「なぜ◯◯しようとおもったのですか」「△△だからです」「へー!」 みたいな。 昔のツイッタラーの「ハイ論破!」みたいなののプロフェッショナル版をリアルで仕掛けてくるのこわい・・・
2026-02-12 23:49:282024年末にXに現れた自称「脳外科医竹田くん」は本人だったと確定
このアカウントの中の人は竹田くんで間違いないみたいで、以前竹田くんがこのアカウントで取っていたらしいアンケートに対して検察官が「患者や家族がこれ見たらどう思うか考えたことある?」みたいに聞いてて「これ以上やめたげてー!!」という気持ちになった。 pic.x.com/ibu7DjQX1s
2026-02-12 15:53:43母親はTwitterやってなかったから竹田くんのこと知らんかった。「なんか手術へたくそなお医者さんがめちゃくちゃしたやつ」とか言っても伝わらなかった。 テレビもTwitterも両方見てなかったらあんまりわからんやつ? 元は漫画やから見てない人も多いか
2026-02-12 18:49:59竹田くんモデル垢=本人だったようです。 検察にも把握されていたんですね。 反省の色が全くないのがバレてしまいますね。 x.com/magic_mackee/s…
2026-02-12 17:24:26組織のガバナンスの不備や、医療安全が機能していない、医師の倫理観の欠如などは他の連続医療事故案件とも共通しますが、 竹田くんの医療事故が他と違うところは以下の点です。 ・証言台でも他責 ・被告がSNSで真偽不明の言い訳&アンケート ・元上司や院長を告訴 ・被害者のご家族を刑事告訴 事故を真摯に反省し、被害者に寄り添うなら、医師として再起することもできるでしょう、しかし、反省を口にしつつも他責であるどころか、かつての上司や被害者のご家族まで訴える傍若無人な振る舞いをする医師に、誰が診てもらいたいと思うかです。判決を踏まえて医道審議会でもしっかりと議論してもらいたいところです。
2026-02-12 18:35:40検察側は、松井被告が「無罪を主張して争うべきか」などとSNS上でアンケートを取っていたと明らかにしました。
アンケートを取った意図を問われた松井被告は…
(松井被告)「世間がどういうふうに考えているかを知りたかった。軽率だったと思う」
↑あの垢がやっぱり本人のものだった pic.x.com/ndnsGaYOas x.com/magic_mackee/s…
▼こちらのアカウント
これから、ぽつらぽつら、つぶやいていきます。お耳汚し、お目汚し、お口汚しになるかもしれませんが、ご容赦ください。 今後、裁判の経過などについても報告していきます。 #赤穂市民病院 #医療事故 #脳外科医 #竹田くん #古荒 #赤穂民報 #週刊現代 #松井宏樹 #朝日稔
私は、ある漫画主人公のモデルにされました。 「一人のとんでもない医師が数々の医療事故を起こした」というストーリー。 私が医療事故に該当すると報告した8件のうち、形式上の外部検証が行われたのは3件のみです。事故だと報告したのも私自身です。外部検証といっても身内。さらに当事者である私自身、一度も確認やヒアリングを受けていません。 上司の暴行傷害での不起訴が決まった直後、「医療事故8件の報告があった。同一医師がかかわっている。当該医師は手術禁止にした。2019年7月に着任。」と病院が公式発表。2019年7月の着任医師紹介が掲載されている広報誌をHPに載せた状態での発表でした。 「医療事故」と「医療過誤」は定義が異なります。医師に過失がない合併症、偶発症も医療事故の範疇に入ります。世間は「医療事故=医療ミス」という認識で、私は「リピーター医師」とラベリングされました。 実際には、一人の医師に責任を押しつけることで「解決したように見せている」にすぎません。 これでは再発防止にも、患者の安全にもつながらないのです。 病院には、今からでも当事者、本当の意味での第三者を入れた検証の場を設けてほしいと強く求めます。それによって、漫画の虚偽や誇張も明らかになるでしょう。 医師は常に顔や名前を出し、一定のリスクを伴う医療行為に臨んでいます。 事実と異なる漫画やSNS上の虚偽情報が、特定医師個人に結び付けられて広まることには断固として立ち向かいます。 検証すらされていない医療事故。 「一人の医師の技術不足」「リピート医師の存在」で終わらせようとする世の中に強く異議を唱えます。在職期間中には、SNSに書けない多くの場面に遭遇しました。 直属の上司・現場にいた医療者・検証を怠った病院・患者救済制度の不備・地方の医療崩壊と過酷な外科医の労働環境・話題性だけで適当な記事を書く週刊誌・SNSでの過剰な社会的制裁など、問題点は広範に存在しています。 このままで本当にいいのでしょうか。 自己弁護のように見えるかもしれませんが、私の目的は「事実を歪める構造を正すこと」です。私自身に責任がある事からはもちろん逃げない。その上で、それだけではない事が起きているんです。それが発信を続ける理由です。 真実なくして解決なし。解決なくして再発防止もなし。
2025-09-13 13:17:42<アカウントを立ち上げた目的> 本来の目的から逸れてしまっていたので、もう一度自戒をこめて目的を確認します。 大きく2点です。 一つは、医療事故 8件について。医療事故 8件を「起こした」と報道されてきました。もちろん反省すべき点はたくさんあり、申し開きできないものあると思います。同時にわからないこともたくさんある。なぜ起こったのか、どうすべきだったのか。リアルワールドでは、意見を貰える相手も限られます。SNS上では、忌憚のない意見が聞ける。もちろん「匿名の相手に聞いても。。。」と仰るかもしれませんが、専門家どうしは結構わかるものです。 とにかく、8例、それから漫画で扱われている症例について自分が思っている事実を投稿して、それで意見を貰いたかった。別に厳しい意見でも構いません。どんな意見でも受け入れなければと思っています。もうその反省が生きる場面はないと思いますが、納得した上での反省は必要だと思います。 二つ目は、裁判の結果を知ってもらうことです。私は、今まで一度だけ取材を受けたことがあって、それが某地方紙の取材でした。その取材内容、私の主張は報道されることはありませんでした。私が話した内容を土産に元上司のところに行って、いろいろ聞いたようで、それは記事になっていました。そしてそれが漫画のネタにもなっていました。自分が主張した内容は一切無視でした。 また、私原告の裁判の訴状も提供を求められ、提供しましたが、その趣旨とは全く異なる報道をされました。二度とメディアは信用しないと思っています。どうせなら、判決を原文ママ投稿したいと思っています。 「脳外科医 竹田くん」という漫画が、事実無根だと言ったところで響かないでしょう。 元同僚垢の言っていることは全く根拠のないデマだといっても信じないでしょう。 証拠をSNS上にあげられない以上、そんなことは期待していません。信じろと言われても無理だと思います。 皆さんが期待しているのは、あの漫画から出てきた人間が、せっせと裏垢を作って自作自演を繰り広げている。そういうストーリーであってその方がずっと面白いですから。漫画の作者や元同僚垢の作るストーリーを楽しんでいただければと思います。 私を支援してくれている何人かの人とは、決定的なものを共有させてもらっています。だから、どんなに叩かれても続けてくれるんだと思っています。本当に感謝しかありません。 いつか黒幕を含めすべてが白日の下にさらされる日を待ち望んでいます。
2025-03-31 19:51:51謝罪について 私の関わってきたすべての患者さんに対し、私には責任があると思っています。民事的?刑事的?正直難しいことはわかりません。少なくとも道義的責任はあると思います。 今回話題になっている医療事故の被害者さんにも謝罪をすべきとの意見は至極まっとうな意見と思います。いろいろ悩みましたが、、、 ①SNSを謝罪の場にすべきか 少し軽率な気もします。 ②事実関係が未確定 そもそも事実でないことに対して謝罪はできません。 少なくとも漫画で語られている内容は違います。それについては、きっちり今後裁判でも明らかにしていきます。 現在反論している数話については、発信者情報開示請求手続き(裁判)で発信者の方と争った結果みとめられたものについて発信しています。(発信者の方は、真実性があり違法性阻却事由に該当すると主張されていました。) 以上、無駄に人は傷つけないよう、人に迷惑をかけないよう気を付けてやってまいりますが、何か気になった点がございましたら、ご教示願えれば幸いです。
2025-02-01 13:04:00腰椎後方除圧術での神経巻き込み事故に関する業務上過失傷害について。 大野事件以降、この罪で医師が起訴された例はなかったはずです。今回の裁判は、今後医師が裁かれる際の一つの基準になり得ると考え、改めてアンケートを行います。
2025-09-16 16:16:54患者とその家族たちによる民事訴訟は、2025年に医師と市に約8900万円の支払いを命じる判決が下った
被害者ご本人、ご家族様におかれましては、本当にお疲れさまでした。 5年4ヶ月 ここまでの道のりは本当に険しいものだったと思います。 その間に、私を含め多くの方がこの問題に関心を持ち、注視してきました。 まだ他の裁判も続きますが、まずはゆっくり休まれますよう。
2025-05-14 14:02:46
医療ミスでは?と思ったら読む本 第2版
医療事故研究会
チーム・バチスタの栄光
中村義洋,佐倉寛二郎,山内章弘,斉藤ひろし,蒔田光治,竹内結子,阿部寛,吉川晃司,池内博之,玉山鉄二,井川遥,田口浩正,田中直樹,佐野史郎,野際陽子,平泉成,國村隼
竹田君モデル、偽物でも本物でも文面から漂う善悪について理解が乏しい感じが滅茶苦茶怖かったな。やっぱり本人だったか……。
怖い怖い そこそこイケメンに描かれてたのなんか意味あったのかしら…?