「公明新聞を購入」することで選挙応援を…公明党支持者の「組織票の実情」を自民党の議員秘書が暴露
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記事の一部を引用しますと、衆院解散選の小選挙区で立憲民主党系の候補者に上積みされるはずであった「公明票はどこに行ったのか」とありますが、結果的に学会員の自由意志に任せたとも捉えられるのではないでしょうか。表現を変えれば、公明党が与党時代に立憲民主党から事あるごとに「批判されていた」という事実を見れば、学会員に対する「上意下達」という手法が否定された結果ではないかと思います。 いずれにしても、特定宗教団体の意向によって国政が否定的な影響を受けるという状況、つまり、過剰に中国に忖度するような公明党の姿勢をを改善する必要があるのではないでしょうか。
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小川新代表には中道の立て直しが急務であり総選挙の総括、徹底して敗因分析、公明票が自民党に後押ししていたものが、自民党から離れて立憲に回ったのか果たして疑問が残る。これまで立憲は批判ばかりして、他党に比べて立憲はコレをやりますと言う政策は響かなかった。次回の選挙戦までに徹底した原因究明と対策立案、その上で立憲は連合に票の取りまとめ、公明は公明票の徹底した票の掘り起こしの徹底、早速本日から急な動きが必要です。
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公明党は特に新進党時代に自民党とバチバチやっており、あの四月会を中心に反学会キャンペーンを、オウム事件に合わせて行ったが、後に連立を組んだ時に中央では学会に詫びを入れた それでも学会員の自民党議員への反発は強く、自民党議員が個別に詫びを入れて徐々に応援できる体制に 今回は反高市で戦った公明、中道だったが、学会員は中央で立憲と組んだけど、詫びも入れない立憲議員を応援することもないし、自力が無いから落選が続出 公明の応援がなく落選の危機と思われた自民党議員は、高市総理の強力な風で当選しており、風が無くなったら次回はどうなるか、落選した立憲出身の議員と風で当選した自民党議員 これからの行動でどうなるのか
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「聖教新聞」でなく「公明新聞」か。 公明は党に直接お金が入るからな。したたかだね。 聖教は、相当昔に知り合いから無料購読をすすめられたな。その当時はまだ子どもだったけれど、池田先生のことがかなりの紙面で載っており、どんな人なんだろうと不思議だった。今思えば、当時から凄い力を持つ人だったんだと思う。池田先生が生きていたら、立憲との合流、どう思ったんだろうね。結果的に旧公明は議席数を増やしたから良かったけれど。
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今回の選挙の結果は、無党派層が一定数意思表示(投票)をすれば、組織票が無効化されるという言説が「事実であった」ということが証明されたこと。 投票に行けば確実に社会は変わるし、変えられるので、もっともっと投票に行きましょう。 こういう価値観を社会に広げていく活動が必要だと思います。 マスメディアは、こういうことをTVや新聞で、むしろ選挙後に言って欲しいが、特定勢力に加担したいんでしょうね。
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この記事を読んで分かる事は、自民党への献金の一部が新聞購入という形で創価学会に流れていたと言う事実です。政教分離は憲法で明記されているにも関わらず何故このような間違った政治資金の使われ方になるのでしょうか?
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公明票が動いたか動かなかったかが論じられているが、主客転倒と思う。立憲の議員、候補者が小選挙区で当選する、生き残るには、とにかく徹頭徹尾、自分で、自前でかき集める票を考えるべきだった。それは連合票を含めてでもよいが、その連合だって弱体化を言われ続けてきた。それが当落予想では公明票が1万だとか2万だとかの話ばっかり。負けはそこから始まったというか、決定的になった。高市フィーバーにもともと厳しい情勢だったが、結果論ではあるが、立憲と公明は選挙協力にとどめておくべきだった。
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公明新聞は知らないが、図書館に行くといつも聖教新聞と赤旗新聞だけがほとんど誰にも読まれていない状態で置いてある。私自身たまに興味本位で手に取って読んでみるが、変更報道以前の問題として内容が薄すぎて経済も国際ニュースも手に入らない。 こんなのに税金を使うぐらいならもう少し英字新聞の種類を増やしてほしいと私はお願いしているが未だ聞き入れてもらえず残念だ。
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公明新聞ですごいのは、配達を学会員が行ってること。報酬は形だけで、ほぼボランティア。 これは聖教新聞も同じ。これらは学会で重要な役割を果たしてきた。 まず財務面。学会には入会金も月々の会費も無い。良心的。 ただそれでは組織を維持できない。会員が行う1年に1度の寄付の仕組み(財務)はあるけど、それだけには頼れない。 だから聖教新聞の購読費が、安定的な主力の財源として、学会の運営を支えてきた。 聖教新聞の配達は、会員に重要な意味を持つ。 彼らはそれを、自らの信仰の証しにできるから。座談会(誰かの自宅に会員が集まり、自分の体験談を信仰と結びつけて発表する場)で、「自分は配達をして功徳を積んだ→すると実際、こんな良いことがあった→学会の信仰は正しい」の論理で語る。 さらに毎朝地域を回って新聞を配達することで、会員は地域の実情をリアルタイムで知り、そのデータは布教と選挙活動のために活用される。
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公明党の組織票は役に立たなかったのは事実として、立憲支持者が公明合併で逃げたと言う見方があるが、立憲の思想を曲げずに離党して立憲の理念を貫いた原口さんまで落選いてる。 佐賀1区は自民・憂国・参政の三つ巴で中道は出ていなかったのだが・・・ もう一つの見方として、前回2024衆院選では石破政権に嫌悪感を持った自民支持者が反自民筆頭の立憲に投票して大勝。今回は石破とは真逆の信頼性十分な首相に代わり無党派層も含めて戻ったと言う見方もあります。
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