※2024(R6)9月現在閉業してます
※2024(R6)5月現在予約のみ営業されています
※2024(R6)5月現在閉業されたようです
[酒処 うらら(ウララ)]
・長野県飯田市毛賀210
・ひるめし時 11:00~14:00(LO13:30)
・お休み 日・月・不定休アリ←2024/1月現在
・喫煙可否不明
・感染症対策
アルコールハンドスプレーあり強制なし
席間広め・パーティーションなし
紆余曲折を経て、
結局店を畳んで店主は東京へ旅立たれたとか。
お疲れさまでした。
どうかお元気で。
跡には既に2024(R6)9/6から「甘辛屋」さんが新規営業開始してますので興味ある方はどーぞ。
・2024(R6)5月現在

※
店前が乱雑だったんで"閉業?"だと思ってたらどうも
昼夜問わず予約営業
に変えたそうだ。
しかも、
「Dong jing」
( ;´ーω・)ムムム?
中国語で「東京」?
さらにその下に「進出」。
"東京出店"と言う事なのかな?
んならめでたいことだ。
o(>∀<*)o祝
・2024(R6)5月現在

※
先月(2024/4)から
「夜営業は予約のみ」だが
「ランチは継続する」旨、貼り出してあったんで"ひるめし"に寄ってみたらコレよ。
( ̄^ ̄゜)グスン
「夜営業は予約」看板はかろうじてぶらさがってるんだが、玄関前は乱雑だし、折しも産廃業者のトラックが横付けして什器類を搬出してるようだし察し。
ただ・・・、
(有)トランスパックさんは"親元"。
単に"休憩に寄った"とも見れるんで確かな事はワカランのだが、ランチ営業止めたのは明らか。
既にGoogleMapsからも削除されてるんで閉業もしくは無期限休業されたのでしょう。
昨年(2023)10月からランチラーメンを始めて楽しみなお店が増えたなぁって喜んでたんだが力尽きましたか。
おつかれさまでした。
どうかお元気で。
・2024(R6)4月現在

・とんちゃん定食:¥750-(税込)
・ご飯大盛り:¥100-(税込)


※
中国出身だという女将の「炒飯」は当初からの希望だったし捨てがたかったんだがココはやはり目的の"定食"をば。
「"とんちゃん"って何?」
「もつ煮」
なるほど、岐阜東濃地域で有名な「けいちゃん」に対して豚肉を使うのが「とんちゃん」と理解してたんでちょっと意外な答え。
中華界隈では「とんちゃん」は豚もつ(ホルモン)を表すんだとな。
_φ(´・ω・`)メモメモ
供されて。
なるほど"つまみ"サイズのモツ煮に、小鉢類が付いた。
プルップル食感のしかしストレスなく噛みきれる絶妙の煮加減。ウスメの味付けもとても好み。
あぁビールが欲しいよう~。
๐·°(৹˃̵﹏˂̵৹)°·๐ガマンガマン
「味噌汁はとん汁」なので「ブタがダブってしまった」by井之頭五郎。
乁( ˙ ω˙乁)ウェーイ
「実家(中国)から取り寄せた」という例の「キクラゲ煮」が一番美味しかったのはナイショ。
(ΦωΦ)フフフ…
ごちそうさまでしたっ!。
また来ます。
☆更新情報などTwitter発信中!!→ https://twitter.com/note1109
・2023(R5)1月現在のランチ「定食」メニュー


※
「常連さんが"定食も欲しい"って言った」(女将)んで、夜のつまみメニューからチョイスした「定食」を出すようになったそうな。
入店した真ん前小上がり座卓上にサラダとか小鉢とか並んでたんで、"セルフバイキング"?って思ったら単に女将の料理取り分け用スペースだった。
( ´^ω^`)ワロチ
IHコンロで保温中の鍋には「とん汁」?・・・
ではなくってキクラゲの煮物www。
・2023(R5)1月現在のランチメニュー


※
新作「四川辛味噌ラーメン」はともかく、価格がチョイチョイ変更になってるんで要注意。
当初"おかわり自由"な「ご飯¥150-」は、現在一杯¥100-(泣)。
"大盛り"もプラス¥100-(号泣)。
いろいろ察し・・・。
( -᷄ω-᷅ ).。ムムム

※
昨年(2023)10月から「ラーメン」を中心としたをランチ営業を始めたコチラ。
「定食も始めた」との情報を頂きましたんでね訪店です。
・味噌ラーメン:¥980-(税込)


※
塩、醤油に合わせてる中加水細ストレート麺に対してコチラは多加水中太麺。
珍しいなこの手の規模で使い分けてるってーのは。
聞けば「やっぱ味噌には太麺」だそーです。解ってらっしゃるぅ。
( ー̀ωー́)ノノノ
スープ。
ひとくち目から濃口。
うんっ"味噌"はこれっくらい鹹味強めが好み。
味噌ダレは「業務用」テヘッ(*´ω`*)ゞ
正直な女将だー(好感)。
素からなのか解らんけど挽肉も練り込まれていて、"自家製スープ"との相性も良い。
結局のトコロ、あれこれ弄り回して却ってマイナス評価に陥るよりはマシ。
「旨いっ!」と思ったら業務用だったってーのは、あながち間違いではないぞよ。
_φ(・ω・*)フムフム
不満は、TPが茹でモヤシと煮豚バラチャーシューだけ。
これは価格的にもチト納得出来かねると思った。
せっかく中華料理ベースなんだから鍋煽って"タンメン味噌味"で勝負して欲しかったな。
ごちそうさまでしたっ!。
☆更新情報などTwitter発信中!!→ https://twitter.com/note1109

※
オープン当初に言ってた"営業中"看板が付きましたよ。
乁( ˙ω˙ 乁)ウェーイ
・塩ラーメン:¥880-(税込)
・焼き餃子(10/22までオープン記念価格):¥100-(税込)
・ご飯:¥150-(税込)




※
「昼間ヒマなんで、ラーメンでも出してみようかな?」(女将)。
全てはこの一言から始まった・・・
そうな(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー!!
さて「塩」が筆頭とは珍しいな期待しちゃうじゃんよ。
でわお願い。
今週末10/22迄は記念サービス"ヒャクエン"だという「焼き餃子」は頼まなきゃ。
乁( ˙ω˙ 乁)ウェーイ
「塩ラーメン」は、
煮豚バラチャーシュー、ゆで玉子半個、メンマ、カイワレ、刻みネギ。
豚骨と鶏ガラを煮出したという"自家製"清湯スープに、合わせた塩ダレの配合は塩梅よくジブン好み。
"中国系"だからなのか何だろコレ?独特な風味が効いているが、コショーは効かせ過ぎかなぁ?。
合わせた麺は、中加水の細ストレート。軽~くチジレ。
界隈では言わずと知れた「吾妻製麺」さん謹製。
「焼き餃子」は、
変わった器がまず目に付く。
焼き目側は、多めの油で揚げ焼きしたかのようなパリっとした食感。
キャベツとニラがみっちり(旨っ!)。
・・・にしても、妙に後を引く味わいのスープ。
チビチビ啜ってたら完飲(しまった)。
居酒屋のサイドメニューって、出来合い"業務用"のイメージが有ったんだけども随所に工夫が感じられて中々ですよ。
醤油、味噌も頂きに参ります。
ごちそうさまでしたっ!。
☆更新情報などTwitter発信中!!→ https://twitter.com/note1109
・2023(R5)10月現在のランチメニュー

※
ランチ時は、塩・醤油・味噌の3種ラーメンにトッピ。餃子とライス。というシンプル構成。
店内には居酒屋メニューも貼ってあるのだが、ソチラはランチ時不可だって。
中国出身だという女将さんの「チャーハン」は頂いてみたかったがな(残念)。
( ̄^ ̄゜)グスン
ご飯は"お代わり自由"だってさアリガタヤ。
口頭注文・後会計。

※
店内。入ってすぐ右手には、いかにも"居酒屋然"としたカウンターに9席。
左手小上がりには座卓が2卓。
とくに宴会用座敷みたいな別部屋はなさそう。
こぢんまりとした空間。
卓上調味料と割り箸。箱ティッシュ。
グラスと冷水ピッチャーありセルフ。
紙おしぼりのみ提供された。

※
通常は夜営業の"居酒屋"だが、今年(2023)10/17よりランチ時に「ラーメンはじめます」って聞き及んだんで様子を見に来た。
いつもなら新店は2週間くらい空けてからチャレンジするんだが、コチラ既に居酒屋として長年営業されてるんでねオペレーションに迷いは無いだろうし、夜営業の居酒屋メニューとしての"〆のラーメン"は提供してたそうなんで商品は熟れてるだろうと推測しいきなり訪店っ!!。
乁( ˙ω˙ 乁)ウェーイ


※
R151飯田市「毛賀丁字路」を東へ折れてすぐのJR飯田線「下毛賀踏切」を渡って100Mほど直進した左側に「酒処うらら」の看板。
10年くらい前には既に在った記憶の"地元密着型居酒屋"www。
店横の駐車スペースには6台分のラインあり。
ノレンが掛かっていないが、「アレは夜営業用」(女将)だって。
ランチ用に"営業中"看板を模索中だとさ・・・。
(゚`ω´ ゚)゚ヘヘヘ
[酒処 うらら(ウララ)]
・長野県飯田市毛賀210
・お休み 日・月・不定休アリ←2024/1月現在
・喫煙可否不明
・感染症対策
アルコールハンドスプレーあり強制なし
席間広め・パーティーションなし
紆余曲折を経て、
結局店を畳んで店主は東京へ旅立たれたとか。
お疲れさまでした。
どうかお元気で。
跡には既に2024(R6)9/6から「甘辛屋」さんが新規営業開始してますので興味ある方はどーぞ。
・2024(R6)5月現在
※
店前が乱雑だったんで"閉業?"だと思ってたらどうも
昼夜問わず予約営業
に変えたそうだ。
しかも、
「Dong jing」
( ;´ーω・)ムムム?
中国語で「東京」?
さらにその下に「進出」。
"東京出店"と言う事なのかな?
んならめでたいことだ。
o(>∀<*)o祝
・2024(R6)5月現在
※
先月(2024/4)から
「夜営業は予約のみ」だが
「ランチは継続する」旨、貼り出してあったんで"ひるめし"に寄ってみたらコレよ。
( ̄^ ̄゜)グスン
「夜営業は予約」看板はかろうじてぶらさがってるんだが、玄関前は乱雑だし、折しも産廃業者のトラックが横付けして什器類を搬出してるようだし察し。
ただ・・・、
(有)トランスパックさんは"親元"。
単に"休憩に寄った"とも見れるんで確かな事はワカランのだが、ランチ営業止めたのは明らか。
既にGoogleMapsからも削除されてるんで閉業もしくは無期限休業されたのでしょう。
昨年(2023)10月からランチラーメンを始めて楽しみなお店が増えたなぁって喜んでたんだが力尽きましたか。
おつかれさまでした。
どうかお元気で。
・2024(R6)4月現在
・とんちゃん定食:¥750-(税込)
・ご飯大盛り:¥100-(税込)
※
中国出身だという女将の「炒飯」は当初からの希望だったし捨てがたかったんだがココはやはり目的の"定食"をば。
「"とんちゃん"って何?」
「もつ煮」
なるほど、岐阜東濃地域で有名な「けいちゃん」に対して豚肉を使うのが「とんちゃん」と理解してたんでちょっと意外な答え。
中華界隈では「とんちゃん」は豚もつ(ホルモン)を表すんだとな。
_φ(´・ω・`)メモメモ
供されて。
なるほど"つまみ"サイズのモツ煮に、小鉢類が付いた。
プルップル食感のしかしストレスなく噛みきれる絶妙の煮加減。ウスメの味付けもとても好み。
あぁビールが欲しいよう~。
๐·°(৹˃̵﹏˂̵৹)°·๐ガマンガマン
「味噌汁はとん汁」なので「ブタがダブってしまった」by井之頭五郎。
乁( ˙ ω˙乁)ウェーイ
「実家(中国)から取り寄せた」という例の「キクラゲ煮」が一番美味しかったのはナイショ。
(ΦωΦ)フフフ…
ごちそうさまでしたっ!。
また来ます。
☆更新情報などTwitter発信中!!→ https://twitter.com/note1109
・2023(R5)1月現在のランチ「定食」メニュー
※
「常連さんが"定食も欲しい"って言った」(女将)んで、夜のつまみメニューからチョイスした「定食」を出すようになったそうな。
入店した真ん前小上がり座卓上にサラダとか小鉢とか並んでたんで、"セルフバイキング"?って思ったら単に女将の料理取り分け用スペースだった。
( ´^ω^`)ワロチ
IHコンロで保温中の鍋には「とん汁」?・・・
ではなくってキクラゲの煮物www。
・2023(R5)1月現在のランチメニュー
※
新作「四川辛味噌ラーメン」はともかく、価格がチョイチョイ変更になってるんで要注意。
当初"おかわり自由"な「ご飯¥150-」は、現在一杯¥100-(泣)。
"大盛り"もプラス¥100-(号泣)。
いろいろ察し・・・。
( -᷄ω-᷅ ).。ムムム
※
昨年(2023)10月から「ラーメン」を中心としたをランチ営業を始めたコチラ。
「定食も始めた」との情報を頂きましたんでね訪店です。
・味噌ラーメン:¥980-(税込)
※
塩、醤油に合わせてる中加水細ストレート麺に対してコチラは多加水中太麺。
珍しいなこの手の規模で使い分けてるってーのは。
聞けば「やっぱ味噌には太麺」だそーです。解ってらっしゃるぅ。
( ー̀ωー́)ノノノ
スープ。
ひとくち目から濃口。
うんっ"味噌"はこれっくらい鹹味強めが好み。
味噌ダレは「業務用」テヘッ(*´ω`*)ゞ
正直な女将だー(好感)。
素からなのか解らんけど挽肉も練り込まれていて、"自家製スープ"との相性も良い。
結局のトコロ、あれこれ弄り回して却ってマイナス評価に陥るよりはマシ。
「旨いっ!」と思ったら業務用だったってーのは、あながち間違いではないぞよ。
_φ(・ω・*)フムフム
不満は、TPが茹でモヤシと煮豚バラチャーシューだけ。
これは価格的にもチト納得出来かねると思った。
せっかく中華料理ベースなんだから鍋煽って"タンメン味噌味"で勝負して欲しかったな。
ごちそうさまでしたっ!。
☆更新情報などTwitter発信中!!→ https://twitter.com/note1109
※
オープン当初に言ってた"営業中"看板が付きましたよ。
乁( ˙ω˙ 乁)ウェーイ
・塩ラーメン:¥880-(税込)
・焼き餃子(10/22までオープン記念価格):¥100-(税込)
・ご飯:¥150-(税込)
※
「昼間ヒマなんで、ラーメンでも出してみようかな?」(女将)。
全てはこの一言から始まった・・・
そうな(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー!!
さて「塩」が筆頭とは珍しいな期待しちゃうじゃんよ。
でわお願い。
今週末10/22迄は記念サービス"ヒャクエン"だという「焼き餃子」は頼まなきゃ。
乁( ˙ω˙ 乁)ウェーイ
「塩ラーメン」は、
煮豚バラチャーシュー、ゆで玉子半個、メンマ、カイワレ、刻みネギ。
豚骨と鶏ガラを煮出したという"自家製"清湯スープに、合わせた塩ダレの配合は塩梅よくジブン好み。
"中国系"だからなのか何だろコレ?独特な風味が効いているが、コショーは効かせ過ぎかなぁ?。
合わせた麺は、中加水の細ストレート。軽~くチジレ。
界隈では言わずと知れた「吾妻製麺」さん謹製。
「焼き餃子」は、
変わった器がまず目に付く。
焼き目側は、多めの油で揚げ焼きしたかのようなパリっとした食感。
キャベツとニラがみっちり(旨っ!)。
・・・にしても、妙に後を引く味わいのスープ。
チビチビ啜ってたら完飲(しまった)。
居酒屋のサイドメニューって、出来合い"業務用"のイメージが有ったんだけども随所に工夫が感じられて中々ですよ。
醤油、味噌も頂きに参ります。
ごちそうさまでしたっ!。
☆更新情報などTwitter発信中!!→ https://twitter.com/note1109
・2023(R5)10月現在のランチメニュー
※
ランチ時は、塩・醤油・味噌の3種ラーメンにトッピ。餃子とライス。というシンプル構成。
店内には居酒屋メニューも貼ってあるのだが、ソチラはランチ時不可だって。
中国出身だという女将さんの「チャーハン」は頂いてみたかったがな(残念)。
( ̄^ ̄゜)グスン
ご飯は"お代わり自由"だってさアリガタヤ。
口頭注文・後会計。
※
店内。入ってすぐ右手には、いかにも"居酒屋然"としたカウンターに9席。
左手小上がりには座卓が2卓。
とくに宴会用座敷みたいな別部屋はなさそう。
こぢんまりとした空間。
卓上調味料と割り箸。箱ティッシュ。
グラスと冷水ピッチャーありセルフ。
紙おしぼりのみ提供された。
※
通常は夜営業の"居酒屋"だが、今年(2023)10/17よりランチ時に「ラーメンはじめます」って聞き及んだんで様子を見に来た。
いつもなら新店は2週間くらい空けてからチャレンジするんだが、コチラ既に居酒屋として長年営業されてるんでねオペレーションに迷いは無いだろうし、夜営業の居酒屋メニューとしての"〆のラーメン"は提供してたそうなんで商品は熟れてるだろうと推測しいきなり訪店っ!!。
乁( ˙ω˙ 乁)ウェーイ
※
R151飯田市「毛賀丁字路」を東へ折れてすぐのJR飯田線「下毛賀踏切」を渡って100Mほど直進した左側に「酒処うらら」の看板。
10年くらい前には既に在った記憶の"地元密着型居酒屋"www。
店横の駐車スペースには6台分のラインあり。
ノレンが掛かっていないが、「アレは夜営業用」(女将)だって。
ランチ用に"営業中"看板を模索中だとさ・・・。
(゚`ω´ ゚)゚ヘヘヘ
2024/09/09 (月) [毛賀]
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