結城「もしもし、まさか戦いが終わったから手合わせしたい、ということなのか...」
先生「それが...!WKVUEDRをアリスが倒したら、何か覚醒して、WXywualuggunihになって...!そのWXywualuggunihと、戦う羽目になったんだ...!」
結城「なんと、まだ戦いは終わってなかったのか。」
先生「んであの/lZxというハチどうだった?」
結城「あのハチ?あいつ邪魔な人を檻に入れてたんだけど、心という引導が相棒の剣を持ってきた。が、蜂が突撃してきた。相棒は剣で防いだが、耐久力は蜂と違いすぎる。なんか言葉の沼にひきずりこもうとしたが、自分はそれを論破した。」
先生「さすが友人...」
結城「すると、蜂はまた暴走し、羽がでかくなり紫色の線になった。そして蜂は、相棒の剣を奪ってしまった。やられる、と、蜂が装備の力を使おうとした瞬間、蜂の力が吸い取られる。」
先生「まさか...」
結城「気がつくと、景色は紫の瘴気に包まれていた。あれが蜂の力か。剣が暴走してしまう。あいつが食べても、余裕がある。蜂が相棒を倒した。相棒は力がないといっているが、そんなことはないと返した。本気になった相棒は、剣を持った蜂に特攻。」
先生「蜂が剣を持つなんて...」
結城「つばぜり合いをしていたところ、私も加勢した。同じ組合と住民が、相棒と私に力を貸している。ふざけるなと私と相棒が蹴りを食らう。それでも諦めず、相棒は蜂につばぜり合いする。すると、剣は砕かれた。」
先生「これピンチじゃない?」
結城「確かに絶体絶命だ。だが相棒と私は、繋がる思いで立ち上がっている。すると相棒のお腹が鳴った。急いでわたしは、おにぎりを差し出す。折れた剣の前で、私はおにぎりを相棒と共に食した。」
先生「いや、意味ないでしょ...」
結城「するとどうなるか?」
先生「回復?」
結城「残念。瘴気を消し飛ばし、相棒は白き衣とは別の衣装になった。王国の民が、応援している。相棒は、覚醒した姿で、蜂を駆除した。」
先生「すげぇ...」
結城「その後、万博で料理を平らげた後、国で相棒の体重が二つ増えたことを告げた。相棒が、完全復活したのだ。」
先生「相棒すごいな...」
結城「その後あの蜂にも、おにぎりを差し出した。数日後には蜂がまた出てくる。ヤバイ。」
先生「いい話だったね...あ、今日の11:00からヤバイ戦いで忙しいから切るね。」
結城「そうか、決戦頑張れよ。」
先生「分かった。」
通話終了