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Conversation

00年の「光の教会―安藤忠雄の現場」(著)平松 剛というのがある。丹念な取材がされてるなぁと思う内容。でも一番感動したのは(たしか)現場監督を任された人の「(実現上苦難のあった)十字架に日が差し込んだときの光景がすごく、これにこだわったのか」というようなことを述べる部分。