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〜シャーレ〜
先生「恋人が欲しい!」
アロナ「それなら生徒さんとお付き合いすれば良いじゃないですか」
プラナ「先生は多くの生徒さんに好かれていますから恋人になってくださいって言えば即OK貰えますよ」
先生「いやいやそんなわけないでしょ〜先生として好きってことでしょ〜それに生徒と先生が付き合うのは色々とダメでしょ」
アロナ「クソボケが…」小声
プラナ「いっそのこと私達が先生を犯してわからせませんか?」小声
先生「ん?なんか言った?」
アロナ・プラナ「「いいえなにも」」
先生「そう?うーむ…あまりこういうのを使うのは抵抗あったけど使ってみるかマッチングアプリ!」
アロナ「本格的に婚活するつもりなのですか!?」
先生「今の歳で動いておかないと〜必要な情報を入力してっと……よし!でけた!!!」
アロナ「どうなっても知りませんよ……」
プラナ「先生のことですから生徒に邪魔されるでしょうね」
これは純愛