Post

Conversation

以降、再び謝罪と釈明を行うと伝えた上で当時の関係者の証言や専門家の知見を踏まえ、認識の齟齬の解消に努めました。 しかし、相手方からの回答はSNS上での紛争に終始し、条件の互譲が成立せず、また当方だけでなく関係者や出版社、担当弁護士へ圧力をかけることを仄めかす文面が見受けられました。
Who can reply?
Accounts mentioned can reply