インドカレー店はあと3年で激減、新大久保は「廃墟」になる? 経営・管理ビザ「厳格化」でレストランが直面する理不尽
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主なヤフコメは?
- 外国人による不正行為を防ぐため、資本金要件の引き上げや厳格な管理が必要だと考えています
- 善良な外国人労働者にとっては不利な状況を生む可能性があり、制度の見直しが必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 資本金変更
- 経営管理ビザ
- 外国人労働者
コメント3522件
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元々悪事を働く外国人がいない前提で資本金500万円で設定されていたが、悪事を働く外国人が増えすぎたため資本金3000万円に変更された。この悪事を助けていた日本の弁護士事務所がいることを忘れてはならない。 この改正はこれでも生ぬるく、海外では経営権の半分以上が母国人にないと起業できないとか、就労についても母国人と外国人の比率など定められていたりする。これは母国の経済や雇用を守るためであり当たり前のこと。日本が海外進出する時にも存在する壁なのに、日本では壁が低すぎる。狙われても仕方がない。 不動産と同じく法整備を進めないと次々と外国資本に日本の土地や経済、雇用までもが蝕まれていくだけになってしまう。
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理不尽といえば理不尽なのですが、カレー屋で働く形で入国したのに1週間後には不法労働の現場にいる、という理不尽な状況も併せて伝えるべきです。 もちろん経営努力しているカレー屋もあるでしょう。素晴らしいことだと思います。しかし数ヶ月後には看板や店長が入れ替わっている不思議なカレー屋もあるのです。
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投資ビザと単純労働ビザをしっかりと分ければいい。 8割の労働力を海外に頼るUAEなどアラブ諸国は企業がスポンサーとなり労働者の往復交通費、住居と保険等のサポートを行う(交通費とかは企業によるだろうが、自分の場合は共同部屋だが住居、年1回の往復交通費は出る契約だった)、ぶっちゃけ賃金は安いが、住居や保険は会社で負担する、雇用契約終わればビザも自動的に終了する。 投資できる人は多少金額大きくても投資する、そこがしっかりと労働者管理すると言う条件で単純労働ビザ発給もいいと思う、ナン焼き窯1つで何人とか馬鹿な制度は辞めるべき。
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比較的最近来日した人たちが影響を受けるだけで、昔から日本に根付いて頑張ってきた人たちへの影響はあまり無いということですね。 基本的に、お金がない人は今後は経営管理ビザの取得や更新はできなくなるということでしょう。当然の流れだと思います。 ある程度資本金がなければ、事業も行き詰まりやすいです。その際に、手っ取り早くお金を手に入れようと違法行為に手を出す可能性もあります。 きちんと資本金を用意できる人たちにのみ、ビザを出すことが大事だと思います。
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「経営管理ビザ」導入の経緯は記憶にないけれど、そもそもの制度設計が間違っている。民泊も同じ。 外国人は不正をするということを前提に制度を作ったり取締りを行なったりすべき。 先日横浜中華街の中国人経営のレストランを利用したけれど、現金以外の支払いは受け付けていなかった。 多分脱税(証拠はないけれど)。 外国人排斥派ではないけれど、しっかりした管理監督を行なわないと、日本が食い物にされると思う。 3000に引き上げはやむを得ない。食堂経営者を呼び込む制度ではなく、起業を促す制度なのだから。
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政治側が何も考えずに急に制度を変えたわけではない。今の制度に問題があったから制度を変えざるを得なかったのは記事にある通り。無論、制度変更によって困難に直面する人は発生してしまうだろうが、『だからと言って今の制度によって発生している日本(日本国籍者および正規滞在者)の被害』から目を背けるわけにもいかない。制度変更によって苦しむ人がいるという声を取り上げるなら、同じように『今の制度による弊害を受けている人達の声』も取り上げるべきだと思う。
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総じて外国人は話をしようとすると「日本語分からない」だ。話すつもりが無いのか、話したく無いのかどちらだ。そもそも日本に来て職に付く、店を持つならば日本語が出来、日本の法律とルールを守るのが当然でしょう。悪い面で中国人が目立っているが南アジア、西アジアの諸国の人も好き放題やっている。 そんな現実に接していない人間が何を書いているんだと思う。日本のあちこちで迷惑行為をやらかす外国人の特集記事を出してからでしょう。高市政権では未だに解決にも至ってないのだから。
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これはやむを得ない対応だと私は思います。台湾料理店やインド料理店が、実質的に人材仲介の役割を担っていたことは、当局も把握していたはずで、法の隙間に収まっていたために黙認されてきたのでしょう。 こうした規制強化は、本来もっと早く進められるべきだったとも感じます。ただ、その影響で善意ある海外労働者の滞在が難しくなる現実もあり、海外コミュニティに身を置く立場として、実際に相談を受けることもあります。 それでも、これまでの制度に不備が多かったことは否めません。文化の違いがあるからこそ交流は魅力的ですが、前提として日本のルールと文化を尊重することが大切だと思います。
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何十年もこの地元でカレー屋さんをしておられるインド人シェフが 「最近できた小さなインドカレー店はほとんどがネパール人!あんまり変わらないと思うでしょ?インドカレーとネパールカレーは違うんですよ。外国で韓国人が日本寿司店って経営していたら違う!と思うでしょ?堂々とネパールカレーってやって欲しいよ」 と言われていました きちんとした資格を持った方が作ったいろんなカレーが食べたいです
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今までインドカレー屋と言えば違法就労の温床みたいに言われていたからメスが入ること自体は良いこと。 可哀そうかもしれないけれど、こういう風になる前に経営者の人たちにも自浄作用は必要だったと思う。料理人としてきた人を別の現場で働かせないとか、仲介業者から手数料貰わないとか。
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