| 芸名 | 佐藤 弘道 |
| 芸名フリガナ | さとう ひろみち |
| 性別 | 男性 |
| 生年月日 | 1968/7/14 |
| 星座 | かに座 |
| 干支 | 申年 |
| 血液型 | A |
| 出身地 | 東京都 |
| URL | https://www.ohtapro.co.jp/talent/satohiromichi.html |
| ブログURL | https://ameblo.jp/sato-hiromichi/ |
| プロフィール | 1968年生まれ。東京都出身。日本体育大学体育学部卒業。1993年4月よりNHK教育番組『おかあさんといっしょ』第10代体操のお兄さんを12年間、2005年4月よりNHK『あそびだいすき』を3年間務め、合計15年間教育番組にレギュラー出演。2002年「有限会社エスアールシーカンパニー」を設立し、子どもと指導者のためのスポーツクラブを立ち上げる。幼稚園・保育園・こども園の正課体育及び課外体操教室で指導。全国で親子体操教室・指導者研修会・講演会など、教育活動に幅広く活躍。2015年、弘前大学大学院医学研究科博士課程修了。親子体操を通じて親と子の健康について調べ、学位を取得。日本初の「親子体操博士」となる。同年9月より文部科学省「体験の風をおこそう」応援団に就任。 |
| 代表作品1年 | 1993~2005 |
| 代表作品1 | NHK Eテレ『おかあさんといっしょ』レギュラー(10代目たいそうのおにいさん) |
| 代表作品2年 | 2005~2008 |
| 代表作品2 | NHK Eテレ『おかあさんといっしょ あそびだいすき!』レギュラー |
| 代表作品3年 | 2012~2013 |
| 代表作品3 | NHK Eテレ『できた できた できた』(健康・からだ編 監修) |
| 職種 | スポーツ/俳優・女優・タレント |
| 好きなスポーツ | ゴルフ/水泳/スキー/スキューバダイビング |
| 資格・免許 | スキー(SAJ1級) |
| 趣味・特技 | ゴルフ/ドライブ/水泳/スキー(SAJ1級)/空中ブランコ/スポーツ全般/スキューバダイビング |
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/01/09 08:37 UTC 版)
| さとうひろみち 佐藤弘道 |
|
|---|---|
| |
|
| 別名義 | ひろみちおにいさん、弘道お兄さん |
| 生年月日 | 1968年7月14日(57歳) |
| 出生地 | |
| 国籍 | |
| 血液型 | A型 |
| 職業 | 体育インストラクター タレント |
| ジャンル | おかあさんといっしょ |
| 活動期間 | 1993年 - |
| 事務所 | 太田プロダクション |
佐藤 弘道(さとう ひろみち、1968年〈昭和43年〉7月14日 - )は、日本の体操インストラクター、タレント、医学博士。名城大学薬学部特任教授。本名同じ。
NHKの番組『おかあさんといっしょ』の10代目たいそうのおにいさん。東京都新宿区出身。身長は168cm、血液型はA型。愛称は「ひろみちおにいさん」。
日本体育大学荏原高等学校、日本体育大学体育学部卒業、弘前大学大学院医学研究科博士課程修了。
弟がおり、実家は焼き鳥屋を経営している[1][注釈 1]。幼少期から負けず嫌いで、身体を動かすことに関しては1番にならないと気が済まない性格であった[2]。幼稚園の頃は柔道を習っていたが、小学校2年生時に開催されたモントリオール五輪で見た日本の男子体操チームの活躍を見て「仮面ライダーみたいでかっこいい」と感動し、テレビを食い入るように観ていたところ、テロップで紹介された選手名の後に日本体育大学と書かれてあるのを見て「この大学に行けばあんな風になれる」と思い、その翌日には「日体大に行く」と学校の先生に宣言していた[2]。その後体操教室に通うようになったが、小学生の時点では五輪選手のような体操競技をやらせてもらえないもどかしさから、砂場でバク転をしていた。
中学時代は進学先に体操部がなかったため、友人に誘われてソフトテニス部に入部し、区の大会で優勝する活躍を見せる。そのうち運動が出来ることが学校中に知れ渡って、他の運動部からピンチヒッターとして呼ばれるようになった。部活のソフトテニスと並行して、地元の体育館でやっているトランポリンの教室に通い始め、後の進学先である日体大の選手に教わっていた。中学校の部活では大会に出れば、何かしらの賞を獲得していたため、最終的にはソフトテニス部だけでなく、陸上部と水泳部も掛け持ちしていた[2]。
高校は日本体育大学荏原高等学校に進学し[1]、器械体操部に入部。在学中、宙返りの練習で頚椎を損傷するアクシデントを起こす[3]。そのため、3ヶ月ほど学校に通えていなかったが、この出来事を「挫折」とはとらえていなかった[2]。その場に居合わせた他の部の面々に囲まれる中、自らも死を覚悟したという大事故ながら競技に復帰し、最終的には東京都で吊り輪6位に入賞した[注釈 2]。
高校卒業後は、「子どものころ見たオリンピックの体操代表選手の出身大学の大半が同大学で、自分も同大学に入ればオリンピックに出られると思ったから」という理由で、子どものころから決めていた日本体育大学体育学部へ進学する[1][4]。競技復帰こそ果たしたが現在もワイヤーで固定されている頸椎の負傷の影響と「もう1度落ちたら死ぬぞ」という医師からドクターストップもあり、オリンピックを目指すことを断念する。
大学では部活に入らずバイト生活を送るつもりだったが、人生で初めて送るスポーツのない日々にストレスを感じるようになり、先に部に入っていた同級生の勧めで体操部(徒手体操)に所属する。徒手体操は個人ではなくチームでパフォーマンスを披露する競技であり、柔道、水泳、テニスとこれまで経験した個人種目とは大きく違ったチームワークが必要とされる団体競技への戸惑いや、1年ながら上級生と一緒のチームに入れられる扱いの違いに対する同級生の嫉妬にも悩んだが、それらも込みで「なぜみんなのために頑張るのか」を学んだ経験がおかあさんといっしょでも役に立ったと述べている。在学中に教員免許を取得[1]。
大学卒業後は公立学校の教師を志望していたが、教員採用試験に失敗し公営プールでの指導・補助やスポーツクラブのインストラクターをしていた。父が病に倒れたことをきっかけに実家の焼き鳥屋を継ぐことになった[1][5]。その後、大学の同級生で後に妻となる久美子に勧められ、NHKの幼児・子ども向け教育長寿番組『おかあさんといっしょ』のオーディションを受け、採用される[1]。
1993年4月5日に10代目たいそうのおにいさんに就任。番組で共演したうたのおにいさんとうたのおねえさんは最初の6年間は第8代目の速水けんたろうと第17代目の茂森あゆみ(いずれも同時に就任)、次の4年間は第9代目の杉田あきひろと第18代目のつのだりょうこ、最後の2年間は第10代目の今井ゆうぞうと第19代目のはいだしょうこ。共演した身体表現のおねえさんは、最初の1年間は馮智英、次の5年間は松野ちか、最後の6年間はタリキヨコ。他に当時「志ん輔ショー」のコーナーに出演していた落語家の古今亭志ん輔(最初の6年間)。在任中は、1996年3月30日までの3年間は「ぞうさんのあくび」[注釈 3]、同年4月1日から卒業までの9年間は「あ・い・うー」[注釈 4]の体操を担当した。
「たいそうのおにいさん」として活動する傍ら、2002年に有限会社エスアールシーカンパニー[6]を設立。全国で親子や幼児のための体操教室、指導者の育成などで活躍するようになる。また、同年に現役のたいそうのおにいさんとして初の著書『ひろみちお兄さんのもっと、からだで遊ぼうね!』を出版した。
2005年4月1日放送で卒業の挨拶が行われ、後任となる小林よしひさが紹介された[7]。小林は大学の後輩。
2005年4月2日放送の「ファミリーコンサート・千葉」の出演で締めくくり、タリキヨコ(3代目身体表現のおねえさん)と共に同番組を卒業した。在任期間は12年間。
2005年4月9日より新設された『おかあさんといっしょ』の派生番組『おかあさんといっしょ あそびだいすき!』のメインパーソナリティーとして、きよこ(3代目身体表現のおねえさん、タリキヨコから改名)と共に出演し、アウトドアでも親子で体で遊ぶ楽しさを教えた。2005年以降は執筆活動や、子ども中心の体操教育に従事する傍ら、タレントとしての民放への出演も多くなる。2008年3月29日をもって3年間出演した『おかあさんといっしょ あそびだいすき!』が放送終了[8]。同年放映されたアニメ『古代王者 恐竜キング Dキッズ・アドベンチャー 翼竜伝説』の主題歌、『宇宙(そら)の子どもたち』の歌唱を担当。
2009年5月5日、NHK教育テレビ50周年記念特別番組『ETV50 こどもの日スペシャル〜もう一度見たい教育テレビ第2弾〜(生放送)』に「おかあさんといっしょ」10代目たいそうのおにいさんとして出演し、当時担当した体操「あ・い・うー」を約4年ぶりに披露した。同年10月30日 -11月3日にかけてNHKホールで開催された「おかあさんといっしょ」50周年記念コンサート「星空のメリーゴーラウンド〜50周年記念コンサート〜」にもゲスト出演した。2015年3月、弘前大学大学院医学研究科博士課程修了。学位は博士(医学)[9]。2019年4月より、『おかあさんといっしょ』にて毎週土曜日(地方でのファミリーコンサート放映時は休止)に放送される親子体操「あ・そ・ぎゅ~」の監修を担当。「宇宙」、「動物」、「冒険」の3つのパターンの体操をローテーションしながら放送されている。
2019年8月14日に放送された『おかあさんといっしょ 60年スペシャル』では天野勝弘、小林よしひさと共にゲスト出演。同年に大垣女子短期大学客員教授に就任[10]。2022年4月1日付で、名城大学薬学部特任教授に就任。
2024年6月13日、脊髄梗塞による下半身麻痺のため活動を一時休止して療養に専念することを明らかにした[11][12]。8月1日に公開されたピクサー・アニメーション・スタジオ作品『インサイド・ヘッド2』は、日本語吹き替えを出演する彼のデビュー作である。同月20日、退院を報告[13]。歩けるまでに回復したものの、下半身の麻痺やしびれが残り、歩行に不自由を感じる状態であることを明らかにした[13]。
9月20日、自身がMCを務める番組『ぐっと』(中京テレビ)で、6月7日放送回以降の休演から3か月半ぶりにスタジオ復帰を果たした[14]。10月5日には「おかあさんといっしょ おたんじょうびウィーク 土曜日」に出演し、歴代の「体操のお兄さん」たちとともにスペシャルバージョンの体操に参加。佐久本和夢(13代目たいそうのおにいさん)と同様、椅子に座った状態ではあったがダンスや歌声も披露した[15][16]。12月31日、日本武道館で開催された音楽イベント「第8回ももいろ歌合戦」に出演、ステージに復帰し、ももいろクローバーZメンバーらと元気に体操する姿を披露した[17]。
新王座チャレンジバトル(2007年3月30日放送)
CONQUISTADORでは1回戦で源に勝利するも、2回戦で諸星和己を相手に敗れた。PECT CROSSは55kgで4位タイ、MONSTER BOXは16段で4位タイ。MUSCLE GYMでは215回で総合No.1。暫定2位で進出したSHOT-GUN-TOUCHでは1回目の試技で11m30cmを失敗し暫定3位まで下がるも、2回目の試技で11m50cmと敢えて距離を伸ばして申告し成功させ、暫定2位タイに浮上。3回目では12m00cmを成功させた高橋光臣を逆転すべく、12m10cmを申告するも失敗に終わり、最終順位は総合4位入賞。
第18回芸能人サバイバルバトル(2007年10月5日放送)
BEACH FLAGSとSPIN OFFで2回戦進出。MONSTER BOX 17段と自己記録を上回り、前回種目別No.1のMUSCLE GYMでは、自己記録を更新する229回の記録を残すも、ハイレベルな大会により3位となった。暫定4位で最終種目に進出も、SHOT-GUN-TOUCHで3回の試技が全て失敗に終わり、総合6位となった。
| 大会 | 放送日 | 総合順位 |
|---|---|---|
| 新王座CB(XXXV) | 2007年3月30日 | 4位 |
| 第18回大会 | 2007年10月5日 | 6位 |
| 公演 | タイトル | 出演者(一部を除く) |
|---|---|---|
| 1993年 | おかあさんといっしょ'93ファミリーコンサート | 坂田おさむ、神崎ゆう子 速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、馮智英 みど、ふぁど、れっしー、空男 じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり |
| あつまれ うた!うた!うた! | 速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道 みど、ふぁど、れっしー、空男 坂田おさむ、神崎ゆう子、じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり |
|
| 1994年 | すてきなうた だいすき! | 速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか みど、ふぁど、れっしー、空男 坂田おさむ、美咲あゆむ、飯田ミカ、小嶋信之、山岸隆弘 じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり |
| 世界のうた こんにちは | 速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか みど、ふぁど、れっしー、空男 小嶋信之、山岸隆弘、クロイ・マリー・マクナマラ、ジョンジョン じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり |
|
| 1995年 | 野原がぼくらの遊園地 | 速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか みど、ふぁど、れっしー、空男 かもめの郵便屋さん、カメダス、ひるファミリー |
| おはなし列車で行こう | 速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか みど、ふぁど、れっしー、空男 小嶋信之、山岸隆弘、じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり |
|
| 1996年 | 音楽博士の楽しいコンサート | 古今亭志ん輔、速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか みど、ふぁど、れっしー、空男 |
| はるなつあきふゆミュージカル | 古今亭志ん輔、速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか みど、ふぁど、れっしー、空男 |
|
| 1997年 | お〜い! 〜音楽博士の楽しいコンサート2〜 | 古今亭志ん輔、速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか みど、ふぁど、れっしー、空男 |
| あ・い・うーをさがせ! | 古今亭志ん輔、速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか みど、ふぁど、れっしー、空男 じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり |
|
| 1998年 | 歌だ!ダンスだ!おまつりだ! | 速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか みど、ふぁど、れっしー、空男 じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり |
| 〜夢のなか〜 | 古今亭志ん輔、速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか みど、ふぁど、れっしー、空男 |
|
| 1999年 | おかあさんといっしょとゆかいななかま 〜わくわく大行進〜 |
古今亭志ん輔、速水けんたろう、茂森あゆみ、佐藤弘道、松野ちか みど、ふぁど、れっしー、空男 じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり ワンワン、かなちゃん クリス、メイ・パイカ、ペッパー・タイガー、エディ・エックス タップ、クラップ |
| いつまでもともだち | 杉田あきひろ、つのだりょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、みど、ふぁど、れっしー、空男 速水けんたろう、茂森あゆみ、松野ちか |
|
| テレビタイムファミリーステージ99 | 杉田あきひろ、つのだりょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、みど、ふぁど、れっしー、空男 古今亭志ん輔、坂田おさむ、神崎ゆう子 速水けんたろう、茂森あゆみ、松野ちか ワンワン、りなちゃん、くぅ、かなちゃん クリス、戸田ダリオ、王健 エディ・エックス、ペッパー・タイガー、メイ・パイカ 秋田きよ美、平田実音、ワクワクさん、ゴロリ |
|
| 40周年 うたのパーティ | 杉田あきひろ、つのだりょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、みど、ふぁど、れっしー、空男 眞理ヨシコ、しゅうさえこ、森みゆき、 坂田おさむ、神崎ゆう子、速水けんたろう、茂森あゆみ |
|
| 2000年 | はじめまして!ぐ〜チョコランタン | 杉田あきひろ、つのだりょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ、ガタラット |
| 歌のファンタジーランド〜ようこそ21世紀〜 | 杉田あきひろ、つのだりょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ |
|
| 2001年 | やぁ!やぁ!やぁ!森のカーニバル | 杉田あきひろ、つのだりょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ、ガタラット |
| しんごう・なにいろコンサート | 杉田あきひろ、つのだりょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ |
|
| 2002年 | 元気いっぱい!たまたまご | 杉田あきひろ、つのだりょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ ひなたおさむ、かまだみき、恵畑ゆう、 小林よしひさ(大学時代・エキストラ出演) |
| バナナン島の大ぼうけん! | 杉田あきひろ、つのだりょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ ひなたおさむ、かまだみき、恵畑ゆう |
|
| 2003年 | ゆうきいっぱい!ともだちパワー | 今井ゆうぞう、はいだしょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ 杉田あきひろ、つのだりょうこ |
| テレビまつりだ! ぐ〜チョコランタンとともだちいっぱいオンステージ |
今井ゆうぞう、はいだしょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ ワンワン、ふうか、りなちゃん、エリック、マヤ、JB ワクワクさん、ゴロリ、神田山陽、ストレッチマン どーもくん、ドン・ガバチョ |
|
| ノリノリワクワクウキウキバンバン!! | 今井ゆうぞう、はいだしょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ |
|
| 2004年 | おとぎの国のアドベンチャー | 今井ゆうぞう、はいだしょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ |
| ようこそ♪歌う森のパーティーへ | 今井ゆうぞう、はいだしょうこ、佐藤弘道、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ |
|
| 2005年 | 弘道おにいさんとあそぼ! 夢のビッグパレード ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち |
佐藤弘道、今井ゆうぞう、はいだしょうこ、タリキヨコ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ ひなたおさむ、かまだみき、恵畑ゆう 坂田おさむ、つのだりょうこ モリゾー、キッコロ |
| ドキドキ!!みんなの宇宙旅行 | 今井ゆうぞう、はいだしょうこ、小林よしひさ、いとうまゆ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ、ガタラット 佐藤弘道、きよこ |
|
| 2006年 | ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち みんなであそぼ! 不思議な不思議なワンダーランド |
佐藤弘道、きよこ 今井ゆうぞう、はいだしょうこ、小林よしひさ、いとうまゆ スプー、アネム、ズズ、ジャコビ |
| 2007年 | おかあさんといっしょ あそびだいすき! スペシャルステージ |
佐藤弘道、きよこ、スプー |
| 2009年 | 星空のメリーゴーラウンド 〜50周年記念コンサート〜 |
横山だいすけ、三谷たくみ、小林よしひさ、いとうまゆ ライゴー、スイリン、プゥート ひなたおさむ、かまだみき、恵畑ゆう スプー、アネム、ズズ、ジャコビ 眞理ヨシコ、田中星児 坂田おさむ、神崎ゆう子、速水けんたろう、茂森あゆみ 杉田あきひろ、今井ゆうぞう、はいだしょうこ 天野勝弘、佐藤弘道 じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり |
|
|
|
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/13 13:09 UTC 版)
「海筋肉王 〜バイキング〜」の記事における「佐藤弘道(個人戦第3・4弾、ペア戦第1~3弾出場 海筋肉王MC・NHK第10代体操のお兄さん)」の解説
番組MCとして参戦。個人戦は第3弾に参戦し1stクリア。2ndカラーフュージョンで、赤と黄色の混合色を緑(正解はオレンジ)と答えてしまい、リタイアした(ゼッケン100)。第4弾では、圧倒的な強さで勝ち上がり、芸能人最強王の座を手にする。ペア戦は常連で第1弾は2ndクリア目前でタイムアップ(ゼッケン68)だったが、第2弾で雪辱を果たし完全制覇を達成(ゼッケン89)。2連覇を賭けた第3弾は、第1弾同様2ndクリア目前でタイムアップを喫した(ゼッケン80 この回のLAST CHALLENGER)。
※この「佐藤弘道(個人戦第3・4弾、ペア戦第1~3弾出場 海筋肉王MC・NHK第10代体操のお兄さん)」の解説は、「海筋肉王 〜バイキング〜」の解説の一部です。
「佐藤弘道(個人戦第3・4弾、ペア戦第1~3弾出場 海筋肉王MC・NHK第10代体操のお兄さん)」を含む「海筋肉王 〜バイキング〜」の記事については、「海筋肉王 〜バイキング〜」の概要を参照ください。