Q. 2ヶ月ほど前にYoutube チャンネルが立ち上がったということで今後こういう企画をやっていきたいなどはありますか?
きむら: あります! コロナとかあって色々出来てないですけど、ほんとに1個あるのでいうと、さっきも言ってるんですけど、赤木よく寝るんですよ。赤木が寝てる間に僕がいくら稼げるかみたいな。ずっと内職とかしてみたいですね。
EON: なるほど、おもしろそう!
きむら: 手先は不器用なんですけど、赤木が寝てる間にこんだけ稼げるんだぞっていうのをやってみたいですね~。そのお金をボートレースにぶち込みたいですね。
EON: うわ~いいですね!
赤木:(笑)
EON: ボートレースやるんですか?
きむら: ボートレース大好きで。
EON: ありがとうございます。
きむら:(笑)あ、ボートレースも?
EON: はい(笑)
きむら: えー全部の主催者やん!すご!
EON:かじっております。
きむら: あ!素晴らしい。
EON: 楽しいですよね。
きむら: 楽しい!
EON: ギャンブルしなさそうなのにするんですね。
きむら: 僕、ギャンブル狂いですよ。
EON: あ、狂いなんですか?!
きむら: 狂いとはまああれですけど。
EON: 借金するほどではない感じですか?
きむら: 昔はもう大借金。
EON: どれくらいですか?
きむら: でも、話せるくらいの、笑いにならないくらいの50万くらいのリアルな…。
EON: なるほど、でもほんまにその企画やって欲しいです!
赤木: 僕は寝る?寝る?どういうことですか?
きむら: 赤木寝ててスタート! まあそんなスタートって言ったら寝えへんから。
赤木:(笑)確かにね。
きむら: いやでも放っといたら寝るんですよ。
EON: そんなすぐ寝れるんですか?
赤木: まあ寝ることは多いですね。
EON: 寝ることは多い?
赤木: 寝ちゃうっていうかその、、んー、、その、、、、
きむら:(笑)寝ますで終わるところをなんか喋ろうとするから。よく寝ますで終われてたで。
赤木: ネタ合わせしますってなって、はいやりましょうってなって、寝ちゃうんですよね、なんでか分かんないんですけど。
きむら: 合言葉として「15分」って言うんですよね。でも大体2時間とか。
EON: 待つんですかその時間!?
きむら: 全然待ちます!
EON: わ~優しい!
きむら: いやいや優しいとかじゃないですよ。起こしても絶対" やります" ってならないんですよ。もう自分の気の済むとこまで寝ないといけないんで、それやったら僕は僕で自分の、それこそYoutubeの編集でもいいですし、だからやっとく方が楽ですね。
EON: なるほど…。
赤木: いや反省はしてます。
EON: いや責めてないです(笑)
きむら: 公開の説教とかじゃないから(笑)
EON: 立って寝たりとかも出来るんですか?
赤木: 立って寝たり…。まあつり革があればね~、さすがに支えるとこがないと。
EON: なんか立って寝れる人とかいるじゃないですか、たまに。
赤木: え、いますか?
EON: わかんないですけど…。
きむら: えー聞いたことあります?
EON: いやないですよ?
きむら:(笑)むちゃくちゃやな。
Q. ちなみに私の所属する大阪☆春夏秋冬もYouTubeをやっていまして、もしコラボしていただけるとしたらどんな企画をして下さいますか?
きむら:そりゃダンス対決でしょ。ダンスもやられますもんね、もちろん。
赤木:不利やとは思うけどね。
きむら:あと、歌も歌われるんですよね。だからダンス&歌対決ですよ。
EON:じゃあそれはゲッチューでいきましょ!
きむら: ゲッチューでね。
赤木:勝てないとは思いますけどね。やったらダンスと漫才みたいな。均衡取れるでしょ。
きむら:いやいやまあまあまあね、漫才ね~。
EON:むずかしいですもんね。
きむら:やっぱね、ほんとに勝ちに行くのもね~。
赤木:負ける訳には…。歌ダンスなんか絶対負けるじゃないですか。
EON: 漫才負けますよもちろん
赤木:やったら1個1個で勝負して
きむら:引き分け~で終わり?
赤木:引き分けっていうか(笑)
EON:おもろいですか?それ!(笑)
きむら&赤木:(笑)
赤木:総合してどっちがみたいな。
きむら:そりゃもちろんハンデとかありますよ。春夏秋冬さんの場合は重りとか、つけるとかね。
EON:両足縛るとか!
きむら:(笑)いけんねやったら!!
EON:それはムリですね(笑)
きむら:すごいけど、それくらいダンス出来たらさすがやなってなりますけど(笑)
EON:ぜひ良かったらほんまにコラボお願いします。
きむら:ほんまにやるってなったらちゃんとした企画考えます。
EON:あーほんまですか、じゃあ今のボケやったんですね?
きむら:いやいやまあボケでもないんですけど、あんまりちゃんと考えずにそれはそうでしょうみたいなノリで言いましたけど(笑)
EON:分かりました(笑)
Q. 実は赤木さんを通天閣の下でお見かけしたことがあるのですが、どこに向かっていたのですか?
赤木:通天閣…。ドンキ、でっかいドンキあるでしょあの辺?
EON:あ、あります!
赤木:でっかいドンキで買い物全部済ますんですよ、服とかも。
EON:え、服もですか?
赤木:サンダルとか、日用品。全部ドンキで済ますんで。そこの可能性が高いすかね。
EON:(笑)
赤木:いや、まあ多分、1回だけなんか、1回ですよ。なんか女の子と飲みに行ったことありますその辺。あれを奇跡的に見られたんか。
EON:いや多分違うと思います(笑)
きむら:いやいや、なんでじゃあ(笑)
赤木:通天閣の真下で集合したことは確かにあったんですよ。
EON:じゃあそれかもしれない。
赤木:真下でした?
EON:真下です。
赤木:それかな…?
EON:ちょっと急ぎ足で歩いて行かれました。
きむら:じゃあほんまにそうなんちゃう?
赤木:あ~~あの時楽しかったあ。
EON:(笑)最近ですか? コロナ前の時期ですか?
赤木:コロナ前ですね。
きむら:どうやったん? その女の子と。
赤木:えー、なんか飯食って2軒目ちょっと行って帰った。
きむら:その後、その後なんか…?
赤木:その後~。
きむら:その後発展というか、もう1回会ってみたいなんは?
赤木:もう1回会った確か。
きむら:もう1回会って、何したん?
赤木:キャッチボールした。
きむら:なにしてんの!
赤木:別にええやん。
きむら:なにしてんの! 大人やで?
赤木:何がなん! キャッチボールした
きむら:大人が? 飲みに行ったあともう1回会おうねって言って、なにしてんの?
赤木:キャッチボール。
きむら:なんやそれ!
赤木:キャッチボールええやろ。
きむら:めっちゃ付き合ってもう遊園地とかもいっぱい行って、たまにはキャッチボールだよね、は分かんねん。2回目のキャッチボールないって。で、そっから3回目は?
赤木:ないよ。
きむら:ないやろ。キャッチボールが理由。
赤木:ちゃうよ絶対!
EON:なにで知り合ったんですか?
赤木:えーと、まあ同期のもう芸人辞めたやつの紹介でなんか…。
EON:へぇー!
赤木:赤木さんと喋りたいって子がいるけどって言われて1回飲みに行って。
きむら:スタートは赤木さんと喋りたいで、3回目ないってやっぱりキャッチボールやろ。
EON:確かに(笑)
きむら:スタートはダッシュ決まってたのに…。反省してねキャッチボール。
赤木:まあまあまあ。
EON:(笑)
赤木:えーまた次のご縁に向かって。
きむら&EON:(笑)
きむら:そんな話なる思わへんかったから(笑)
EON:応援してます!!
Q. きむらバンドさんはバンドをされていたとお聞きしたのですが、好きなアーティストさんはいらっしゃいますか?
きむら:いっぱい居ますよそれは。僕別にジャンルもこだわりなく、何を聞いても好きやったら好きっていう感覚だけで、はい。
EON:おお!
きむら:でも、めっちゃファンやったのは僕その、青春パンクっていうジャンルがすごい好きやったんで、、
EON:パンク!
きむら:はい、なんかね、すごい泥臭い真っ直ぐな歌詞書くような。
EON:ブルーハーツ系ですか?
きむら:ブルーハーツとかもまあ一応そうですかね。ガガガとか。
EON:あー!
きむら:あの辺とかなんですけど、ジャパハリネットっていうバンドが愛媛にいたんですよ。その人がメジャーデビューして、オリコン10位初登場、愛媛県民が、僕、愛媛出身なんですけどみんな沸いたんですよ。愛媛からスターが出たぞって! それの影響でバンド始めたんで! そのジャパハリネットがすごい好きで、今愛媛でずっと活動されてるんで、なんか仕事一緒にするのが夢ですね。
EON:うわ深イイ~
きむら: あ、あ!良かった!(笑)
EON:愛媛良いですね。いっぱい芸人さんもいらっしゃいますし。
きむら:いますいます!
Q. バンド名を教えてください!
きむら:一番やってた時のバンド「サディスティックジョーカー」。
赤木:きちぃ、、、きつすぎ、、、きっちぃ、、、
きむら:こっち向いて。
EON:(笑)
きむら:サディスティックジョーカー
EON:ごめんなさい、ちょっと見れないです(笑)
きむら:いやいや、こっち見ないと、、聞いて? そこに書いてんでしょ? バンド名教えてくださいって。
EON:もう一回聞いていいですか?
きむら: もう一回聞いて?
EON:えっと、、バンド名を教えてください。
きむら:( 指パッチン)「サディスティックジョーカー」
EON: あーーやばいいぃぃい!
赤木:サディスティックジョーカー(笑)
EON:誰が考えたんですか?
きむら: えーとね、ボーカルやとは思うんすよね。
EON: あ、ボーカルじゃなかったんですか?
きむら:僕はね、ベースやってました。ベースのその時は、やっぱちゃんとアーティスト名も作って、TATTIっていう。
EON: ごめんなさい(笑)
きむら: サディスティックジョーカーのベース担当してます、TATTI。
EON: ありがとうございます。
赤木:TATTI、、
きむら:T、A、T、T、I、、、TATTI
赤木: サディスティックジョーカーのTATTI、、、
EON: 売れそうですね。
きむら: まあまあやっぱね、「涙ブーツ」っていう僕たちの曲、はい。
EON:涙ブーツ?
きむら: 涙ブーツっていう、はい。
EON: また良かったら結成してください。
きむら: いつでも聴いてください。
EON: 対バンしたいです。
きむら: ああぜひぜひ!お待ちしてます!
赤木: サディスティックジョーカー、、、逆にね、逆にパーフェクト。
きむら: そやろ。俺には逆の意味がわからん。
EON: いや分かります。逆にパーフェクト。
きむら: パーフェクトよ。
赤木: サディスティックジョーカーでTATTI で涙ブーツ、、、
EON: この日の為にみたいな。
きむら: 違うよ?(笑)そんな訳じゃない。
Q. 赤木さんに質問です! 眉毛はどれくらいのペースで整えていらっしゃりますか?
赤木:これですか。
きむら: 禁断?
赤木:(笑)これはでもほんまに、芸人なってから1回も整えてないですね
EON:すごい…。
赤木:(笑)
EON:7年くらいですか?
赤木:そうですね、床屋さん行くんですけど、いや大丈夫ですっ、て言うてるの毎回。眉毛を失ったら全てを失いそうな気がして…。
EON: 失うほどやらないですよ?
赤木:(笑)
きむら: なんか変わっちゃいそうでね。
赤木: なんか変わっちゃいそうな気が、これだけは。
EON: 意外とそこまでしか生えないんですね、7年で。
赤木:MAXなんすね、これが僕の。だからこれ以上はないと思います。何年かこれでストップしてます。
EON: ずっと聞きたかったです、これは特に。
赤木: なんで?
きむら&EON:(笑)
きむら: 気になってたんや。
EON: え、眉毛がすごいなぁって。
きむら: 特徴的ですからね。
赤木: いや大丈夫。もうこれだから、こっからないと思いますね、剃ることは。
EON:ちょっとこの辺(眉と眉の間)は剃ってみるとかはないんですか?
赤木:ないですね。ちょっとやっぱ幻滅する。あいつちょっとやってるやろってなる。赤木ちょっと気にして剃ってるやんってなると思うと余計恥ずかしい。二度と剃らないです。
EON: 二度と剃らないでください。
赤木: 分かりました。
きむら: 熱い約束交わされましたね。
【EON 妄想コーナー たくろうさん編】
EON が勝手に思っていたイメージがどれだけ正解しているかを検証するコーナー
☆赤木さん
白のブリーフ以外持ってなさそう
EON: 履いたこともなさそう、他の種類を知らない。
きむら: トランクスとかボクサーパンツ。
赤木: いやいや(笑)。僕のどういう面を見てそう思ったんですか?
EON: 前髪が揃ってるので。
赤木:(笑)前髪が揃ってる人って、白のブリーフ以外履いたことないんすかね?
EON: 確かに…。
赤木:(笑)
きむら: 僕はブリーフ以外も履きそうですか?
EON: はい!
きむら: 普通に履きそう?
EON: 履きそうですね。
赤木: シンプルなものしか、こうシンプルな髪型してるからみたいな?
EON: いや、シンプルなものっていうか。
赤木: あ、違う、、
EON: まず知らない、存在を!
きむら: あ、なるほど! 知ってブリーフを選んでるんじゃなくて、ブリーフしかないと思い込んでる。
EON: パンツはこれしかないんやって思ってる!
赤木: あ、なるほど…、これは言っちゃいます。
きむら: おっ!
赤木:、、、、、トランクスも知ってます。
EON:(笑)じゃあボクサーは知らないんですか? 逆に!
赤木: ボクサーも知ってます(笑)。これはちゃんと言うときますわ。
きむら: そやな。
赤木: 色んなパンツ知ってます、僕も。
EON: えー、ショックです。
きむら: ショックなんや。
赤木: 白ブリーフはもう小学生でみんな。
EON: やめたんですか?!
赤木: やめました、みんなと一緒くらいの時に。やっぱ中学生で履いててバカにされる。
きむら: トランクスにならないとバカにされる、男はね、
赤木: みんなと一緒のタイミングでブリーフはやめました。
☆きむらバンドさん
猫に嫌われそう
きむら: 俺のん弱いて。
EON:(笑)
きむら: 俺の先にしてくださいよ! なんでそのブリーフの後、猫に嫌われそうって(笑)。もっとなんかさ、とがったやつ用意してくださいよ(笑)
EON: いやいやいや、ほんまに! 第一印象ですから!
きむら: やったら先俺出した方がいいですよ(笑)恥ずいて。ブリーフの後に" どうなんですか? 猫に嫌われそうですけど" って恥ず!
EON: 全国ですよ!?
きむら:(笑)いやいやいや、恥ずかしいよ。
EON: あ! 世界世界! 世界の猫に!
赤木: 世界中の猫に嫌われそう。
EON: なんかほんまに寄っていかなさそうやし。
きむら: え、自分からってことですか?
EON: あ、違います! 猫が!
きむら: 猫が寄ってもこなさそうやし(笑)
赤木: 犬っぽいからってことですか? 髪型が。
EON: いや、猫が好きな顔じゃないなって。
赤木: あ~~~~猫が好きな顔(笑)
きむら: まあまあまあ、でも。
赤木: 確かに。
きむら: 猫派ではないすね、犬派ですね。でもほんまにあながち、間違ってはない。
EON: やっぱりですか?
きむら:1回小学生の時、家に迷い猫入ってきて、子猫やったんで可哀想やなと思って、水とか餌あげたんですよ。むっちゃ食いよったんですよ。で、可愛いなあってなって、ポテって裏返って腹見せてきたんですよ。
EON: おお!
きむら:なんかそれって小学生の時の僕からしたら、懐いてると思ったんすよ。お腹見せるって動物が、心許してるやろと思って。腹触った瞬間に引っ掻かれて、にゃあ!って言われて、そっからほんまに正直猫好きじゃないくらい。嫌になりました。今は大好きですけど。
赤木:じゃあお互いに嫌い合ってる。
きむら:お互いにだから、当時ですね。中三くらいまではお互いバチバチでした。
EON:お互い(笑)
きむら:はい!
EON:じゃあ合ってるってことですか?
きむら:あながち間違いじゃない
赤木:正解だ!
きむら:正解です
EON:初めて正解出ました! ありがとうございます!
きむら:攻めすぎるからですよ。白のブリーフ以外とかさ~。
【EON 育成コーナー】
たくろうさん的、EON がより良くなる為のワンポイントアドバイスを頂くコーナー
きむら: そのまんまいってほしいですけどね。
EON: おお!嬉しい~。
赤木: 確かにね~。
きむら: こんな自由な、フリーダムな、なんか春夏秋冬全てを任されてるガールな訳でしょ?
EON: はい!

きむら: 司会もできるし、じゃあそのままじゃないすか? 変にね、なんかテクニックを覚えるみたいなそんなんじゃない気がしますけどね。
赤木: 確かに確かに。
きむら: その良さ、EON さんの良さが出てるんでね。間違いなく今日赤木より喋ってますから。喋れてますから。
EON: いやいやいや喋ってくれてます。
赤木: そう、インタビューで喋らなさすぎて、1回僕が1個も喋ってないセリフが僕のセリフになってたことがあって。
きむら: あのね、正直言うと、雑誌のインタビューみたいなんで、出来上がったの見たら、一言も喋ってないから、僕が言ったセリフみたいなんをこっちに持っていってて。
赤木: 僕が唐突に突っ込んでるインタビューとかあるんですよ・
きむら&赤木:(笑)
EON: 良かった~。
赤木: 今日はだからめちゃくちゃ喋ってるんですよ。
EON: めちゃくちゃ嬉しいです。
きむら: 普段あんまり喋らない赤木がここまで喋ったってことはそれはもうEONさんの魅力ですから。
赤木: 確かに引き出された。
きむら: ね~、引き出されてますから。僕らが言うことなんてひとつも無いですよ!
EON: ありがとうございます! お2人にそう言って貰えたら…、あ!大丈夫ですか? お2人にって言っちゃったんですけど、赤木さんも思ってくれてますか!?
赤木: あ、いや、思ってます!
という感じでした~~!!
めちゃくちゃ楽しい取材で
気づいたら沢山お話させていただけて
仲良くなれたんじゃないかな?と思い
きむらバンドさんのTwitterをフォローさせて頂いたんですが
見事にスルーして頂いててノーゲッチューでした!
そんなこんなで
たくろうさんの好きなネタ「ラジオ」
こちらもぜひご覧下さい!
たくろうさん
ありがとうございました!!!
来月もお楽しみに~またね(^_-)-☆
EON