「国民はそんなことを求めてないよというメッセージ」山里亮太、衆院選“惨敗”の中道に「批判の競争ではなく提案の競争を」…「DayDay.」
スポーツ報知配信
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自分のコメント(マイページ)コメント221件
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中道の政策に対して「国民はそんなことを求めてないよというメッセージ」ていうけど、中道の政策を理解して支持しなかった国民なんてほとんどいない。これは中道に限らず全政党にもいえることで、日本国民の大半が政策重視ではなくイメージや印象で投票先を決めてます。また山里さんは以前から「批判せず建設的な議論…」ていうけど、政治は企業同士の会議じゃない。野党というのは与党の政策を厳しく追求してくのが仕事ですよ。これは民主主義国家でどこの国でも同じ。日本人はディベート慣れしてないので「批判=クレーマー」みたいに捉えるがそれは大きな間違いで、与野党というのはイデオロギーのぶつかり合いなので、批判し考案し議論を重ねてくのはいたって健全な姿です。芸人さんが政治を語るのは自由ですが、こういう方をメインMCにしてるのはTVが政治を鋭くキレなくなった象徴だと思います。これは多くの政治学者が口にしてることですね
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ChatGPTの方がよほど建設的な提言をしてくれるわ。 それぞれの政党の志向から、「この政策を優先したほうが自分たちが考える理想の日本に近づく」ということを訴えることができないならばもはやその政党に存在価値はない。 これからは生成AIで大体の方向性整理し、優先順位をつけて現場で実証、政策を具体化するということを高速で回せる政党が必要とされる。
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さすが、朝のワイドショーの政権全面擁護派。 この人たちこそ、現政権、首相の何を見て読んで支持するのか、(野党への批判ではない)具体的な支持ポイントをまともに話してほしい。 あと、公開されてる自民党改憲案の、基本的人権の尊重や国民主権の削除について、どう思ってるのか語って欲しいとこですな。国会議員だけ、高額医療費対象金額について異常に便宜図られてる点とかも、ぜひ見解お願いします。 今回自民党に投票した人は、それらの点十分理解して納得の上投票してるんですよね?
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これは一理ある。批判している時点で相手(自民)の土俵で戦っているから、対等の立場で対立しているようには見えない。与党批判(指摘)は野党の大切な役割だけど、批判が目立ちすぎると批判している側の国家観や政策が国民に届かなくなる。各党の理念や政策を国民にしっかり届けた上で自民批判をしで自民を自分の土俵に引っ張りこむくらいして初めて無党派が動くのでは。 山里さんの与党寄りの姿勢は全く好きじゃないが、「批判が野党の仕事だろー!」と目くじら立てても形成逆転は難しい。 この点、チームみらいは巧みな選挙戦略だったのかな。
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与党への批判は世論に訴える制御力として野党の役目の一つだと思ってきたが、世論がその批判役を批判し選挙行動に大きな影響を及ぼすようになってはもう変換せざるを得ないでしょう。 国会は野党からの法案提出もろくに審議もされない状態となる。これからは茶番劇の国会で代替案をひたすら繰り返すことにしなければならないでしょう。しかもそれすら攻撃材料とされるかもしれないが。 SNSでも代替案や提出した法案をキャッチーな表題でしつこいぐらいに流す。キャッチーであることが重要。 ユーチューブなどの番組やマスコミへの露出も増やす。プロを付けてイメージ戦略をする。 いわば人気商売、高感度アップ、そこからの支持の流れを作る。 今の日本の選挙はわかってくれるはずでは自民相手に当選はできない。 こういうのもポピュリズムというのかもしれないが有権者の思考傾向がそうなら仕方ないでしょう。
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「批判の競争をするのではなく提案の競争になっていかないともうだめですよということだと思う」・・・ そんなことはず~っと言われてきたけど、政権取って苦労するより、批判しているほうが楽で、万年野党体質が染みついているから無理でしょう。 次期参院選、衆院選で旧民主党勢力と若い議員の入れ替わりが生まれないと党自体の未来は有りません。
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まぁ、実際に誰がどんな政策を日頃から考えて行動しているのかを知れば良いと思う。残念ながら、国民生活は変わりません。変わったら奇跡です。いつの時代も、生活に余裕が出てくるのは上位20%まで。都心勤務は近くに家すら買えないでしょ。自己責任で、世渡りしないと。政治は国民一人ひとりの生活、極めて楽な生活なんて約束してくれません。将来の子供や国のために、たくさん税金払っておしまい。大部分が、そんな人生。しれっと抜け出した者勝ち。
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単にYouTubeやTikTok等のSNS画像を観て満足している人々にとっては楽しいツールかもしれません。しかもそのYouTubeやTikTok等の媒体で発信されている情報を全て正確と鵜呑みにしている利用者には、今一度利用方法を検討して下さい。安易に観れる情報の中に、SNS発信者の悪巧みも隠されているのではとの疑念も良く理解して下さい。
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少数派が提案しても、根本的な考えが違うので聴く耳を持たないのが自民党、維新。 消費税廃止、減税と法人税の増税を提案しても財源が!と言って検討すらしないではないか? また、提案と批判は別もの統一協会に選挙協力やパーティ券を買ってもらってた疑惑、派閥ぐるみの裏金は国民は納得してないので追及するのが野党の義務であって批判ではない。
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とにかく主張は ”批判批判” と 護憲やら夫婦別姓やらスキャンダの追及やら "国民の生活に直結しない問題や関心が薄い問題”、この2種ばかりがやたら目立つ。国民民主や参政党が”年収の壁”や”日本人ファースト”など、一辺倒な批判でなくこうしたいんだという主張で躍進したことを学ぶべきでは。
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