「国民はそんなことを求めてないよというメッセージ」山里亮太、衆院選“惨敗”の中道に「批判の競争ではなく提案の競争を」…「DayDay.」
スポーツ報知配信
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主なヤフコメは?
- 中道政党は批判ばかりで国民の信頼を失い、選挙で惨敗したと考えています
- メディアの偏向報道が選挙結果に影響を与えたという意見もあります
関連ワードは?
- 中道惨敗
- 提案型野党
- 批判の競争
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山里さんの言う通りだと思います。石破政権の時も総選挙で3連敗して自民党の議席過半数を大幅に減らして惨敗した時も執行部で責任のなすり付け合いをしてたと思います。中道改革連合も党内で批判の競争をしてるようでは見苦しい。国民の審判が下されたんだから真摯に受け止めるべきです。野田代表や斎藤共同代表が辞職しても痛くも痒くもない。誰がなっても何も変わらない。進歩が感じられない。国民に信頼される事を考えるべきです。
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このことは中道だけではなくオールドメディア全体に言えることだと思う。ワイドショーほぼ全部高市政権の非難ばかり。政策をまともに聞こうとか応援しようとかは全くない。まずは否定から入る。コメンター全員がも非難する。選挙前も選挙中も選挙日当日も高市下げを続けた。その結果自民党が大勝した。結局有権者はメディアのいう事は信用していない結果だと思う。中道もそうだが今のメディアも大いに反省するべきだと思う。
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中道惨敗については概ね山里さんの仰る通り 泉健太さんが代表だった頃、政権批判より提案型野党としてやっていこうとしたけど、民主党時代からの旧来の面々等に批判され、引きずり下ろされて、野田さんに代わった経緯が 当選・落選問わず一丸になって何故こうなったのか等きちんと反省しないことには形勢が好転することはないと思う
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批判からは何も産まれない。山里さんの言う通り、提案の出し合いで、国のために良いところを認めあって詰めてほしい。今やビジネスでは当たり前の事だが、政治の世界では野党は与党の批判ばかり。。。これだけ国民の反応がハッキリしていたのだから、政治をする方々もあり方を考え直してほしい。
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まさのその通りですよね。今回の衆議院選挙は他者の批判を繰り返す人(政党)は軒並み落選しましたね。中道やれいわが大幅に議席を減らした原因はまさにそれだと思います。自分達の政策は二の次で自民党や高市首相の批判や中傷ばかり。そんな事で国民の支持が得られると本気で思っていたとしたら情けなすぎます。今回の選挙は自民、高市さん圧勝というよりも、野党の自滅による惨敗だと思います。自民党や高市首相を支持して投票した方も勿論多勢おられると思いますが、野党が情けなすぎて信用出来ないから、とりあえず自民党に投票したという方もかなりの数おられるのではと思います。
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山里氏の言う通りと思う。今回大惨敗を喫した旧立憲は、民主党時代から続く旧態依然の体質をどう改善していくのか、相変わらず玉虫色の政策についてどうビジョンを示していくかが出来ない限り衰退の一途だと思う。 選挙互助会と数合わせで臨んだ今回の選挙だが、今後旧公明党とどういう関係を築いていくのかも支持者が戻るかの材料になるのではないか。
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ここ数年、新興政党は消費税減税や外国人政策など社会問題に対して明確に姿勢を示して国民にアピールできていた。 対して中道は与党への批判ばかりで、「ただ、いるだけ」と見えてもいたしかたなく、国内の問題やアメリカや中国に対応できる政党とは、到底思えないと判断した国民が多かったと推察する。 中道は国民の求めていることがわかってない時点で、政治家として力不足であることを自覚、反省すべきであろう。
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山里さんの言いたいことはごもっともだと思います。 選挙活動の目的は自らの事を知ってもらうこと。 中道は批判に時間を費やしすぎたと思います。 自民党はその間に選挙前から粛々と知ってもらうことができ、選挙の準備もできていた。選挙公示と同時に勝負が決まっていたようなものです。 ただし、自民党の取り続けていた態度も批判のしがいのある事ばかりだったように見えます。 中道に非があるとしたらんまとそれにはまってしまった事、いつ9条解散をされても大丈夫なように選挙に準備ができていなかったことでしょうね。
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自民党や高市総理への批判のトーンが強めの政党は軒並み議席を減らしました。れいわ、社民、中道、共産あたり。保守は百田さんの言動が影響したのでしょう。 反面、自民党以外で批判を控えて建設的な主張をしたところは現状維持や票を伸ばしています。みらいや参政、国民民主。 野党とはいえ、対決姿勢よりも国を良くするための主張をされるほうが、有権者も内容を吟味して選択できます。 与党がだめだから、批判票を支持しない野党に投じるという選択肢は少数派になったのではないでしょうか。
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中道の野田代表は高市氏が首相になった時、善政競争をしていきたいと政策で勝負していく方針を示していたはずです。 しかし、安住幹事長やその他立民議員に足を引っ張られてうまく行かず焦ったのか公明と一緒になる形で中道という政党に至った。 野田代表や泉代表などは立民中道の低迷を理解できていると思うが、岡田さんはじめデマのせいにしているあたりを見ていると現状では中道の再生はかなり厳しいかなという印象です。。
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