今回の文章や鹿野つのさんとやりとりをして感じたことを整理します。
まず、鹿野さんの文章は冒頭こそ謝罪でしたが、その後はほぼ一貫して、
・自分は正義だった
・志願者を守ろうとした
・あなたは現状を知らない
・あなたは謝罪しない人間だ
・あなたは一方の話だけを聞く人間だ
・あなたのそれは長年の事業で培われたものだ
という、私の人格や経営姿勢に対する断定になっています。
これは「謝罪」の形を取りながら、実質的には評価と批評を行う内容です。
また一連の行動は「志願者や入学希望者が潰されてほしくない一心」という守るための発信だったと書かれていますが、自分の行動を攻撃ではなく保護と定義してしまえば、事実確認が不十分な発信まで正当化できてしまいます。
善意や正義感が動機であっても、
事実より先に印象や推測を拡散することは、誰も守りません。
まぁ、本当は女性に対して強めに返したくないから、おれのわりには丁寧に書いてきたけど、ここからははっきり言うね。
自分の主張を通すために、
薄っぺらい正義を振りかざし、
相手の人格を姿勢を断定し、
自分が思う通りの対応が得られなければ
「謝罪しない」「一方の話しか聞かない」と決めつける。
それは問題提起ではなく、レッテル貼りだよね。
一度は否定し、具体例をこちらが出したら削除して謝罪。その上でなお人格評価を続ける。
それを誠実とは言わないよ。
そもそもおれの仕事のパートナーをSNS上でまるで犯罪者のように示唆しながら、
それでも尚、関係性は維持されるべきだと主張するのは、現実的ではないと思うよ。
発信には責任が伴う。
「守るためだった」という動機は、結果の免責にはならない。しかも、あなたの正義はこじつけにしか聞こえないから。
これ以上、人格や印象の議論に応じることはないから、もうあきらめて。
結局、最後も嫌味で攻撃して終わるところを見ると「鹿野さんにもう一度向き合ってあげたら?」という、おれがヴァンビやスタッフに向けたアドバイスに対して、「関わらないほうが絶対にいい」という彼らの判断がより確かなものに感じました。
まぁでもいろいろ書いたけど、
鹿野さんのその生き方は誰かを変える前に、まず自分を消耗させるだけだと思うよ。
そのままだと、鹿野さんだけが孤立してしまうし、苦しくなるのはあなた自身。だからこそ、少し立ち止まってほしいし、変わってほしいと思っています。
余計なお世話かもしれませんが。
Quote
鹿乃つの
Shikano Tsuno
@shikano_tsuno_
Replying to @mizoguchi_yuji
そちらの投稿については、よくないなと思い投稿直後にすぐに削除しました。申し訳ありませんでした。
噂話を拡散する目的はなく、VAMBI氏への不信感が「妄想だ」と指摘されたため、「違うよ、こういう根拠があって怖いと思っていたんだよ」と説明したものでした。
私は、REAL
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