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藤丸 敏
ふじまる さとし
66歳
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| 党派 | 自民 (岸) |
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| 重複 |
福岡7区
当小
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| 前元新の別 | 前 |
| 当選回数 | 6 |
| 推薦・支持 | [維] |
| 略歴 | 党国対副委長(内閣副大臣、議員秘書)みやま市、東京学芸大 |
名鑑の見方
当は当選、当比は比例で復活当選、当小は小選挙区で当選。 年齢は投票日現在の満年齢。党派のカッコは、自民党の派閥や出身派閥、中道改革連合の出身政党を指す。麻=麻生派▽安=旧安倍派▽茂=旧茂木派▽岸=旧岸田派▽二=旧二階派▽森=旧森山派▽立=旧立憲民主党▽公=旧公明党ーー。略歴は主な肩書、カッコ内に過去の主な経歴・参院当選があればその回数、本籍地、最終学歴の順。
※候補者の顔写真や経歴は共同通信配信のものです。随時変更する場合があります。
候補者アンケートの回答
※「無回答」は回答自体がなかったもの。
- 問1:憲法改正に賛成ですか、反対ですか。
- 回答:賛成
- 問2:憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。
- 回答:改正には反対だ
- 問3:憲法改正を巡り議論されている緊急事態条項について、あなたの考えに最も近いのはどれですか。
- 回答:内閣の権限を強化するとともに、国会議員の任期延長を認めるべきだ
- 問4:日本の核保有・核共有について、あなたの考えに最も近いのはどれですか。
- 回答:日本は核保有も核共有もすべきではない
- 問5:日米関係について、あなたの考えに最も近いものはどれですか。
- 回答:日米関係は大切だが、他の国との関係強化にもっと力を入れるべきだ
- 問6:トランプ米政権が南米ベネズエラへの軍事作戦を実行し、マドゥロ大統領を拘束しました。日本政府は、トランプ大統領の対応を批判すべきだと思いますか。
- 回答:無回答
- 問7:中国との付き合い方について、あなたの考えに最も近いのはどれですか。
- 回答:友好関係を優先すべきだ
- 問8:高市早苗首相の台湾有事を巡る答弁をきっかけに、日中関係が悪化しています。高市首相の答弁に問題があったと思いますか。
- 回答:問題があったとは思わない
- 問9:コメの事実上の「減反」である生産調整が今後も必要だと思いますか。
- 回答:必要だ
- 問10:現在10%の消費税率について、あなたの考えに最も近いのはどれですか。
- 回答:無回答
- 問11:年金や医療、介護といった社会保障制度の維持が難しくなっています。あなたの考えに近いのはどちらですか。
- 回答:国民負担を増やして給付水準を維持すべきだ
- 問12:原発の利活用に関して、あなたの考えに最も近いのはどれですか。
- 回答:既存の原発を最大限利活用すべきだ
- 問13:高市首相は「責任ある積極財政」を掲げています。あなたの考えに近いのはどちらですか。
- 回答:支出が拡大しても政策実現を重視し、積極財政を進めるべきだ
- 問14:経済成長と環境問題の関係について、あなたの考えに近いのはどちらですか。
- 回答:経済成長を優先し、環境問題の解決を先延ばしすることはやむを得ない
- 問15:選択的夫婦別姓制度の導入に賛成ですか、反対ですか。
- 回答:反対
- 問16:旧姓の通称使用拡大を進めることに賛成ですか、反対ですか。
- 回答:賛成
- 問17:同性婚を制度化することに賛成ですか、反対ですか。
- 回答:無回答
- 問18:外国人労働者の受け入れについて、あなたの考えに近いのはどちらですか。
- 回答:より積極的に受け入れるべきだ
- 問19:選挙期間中、SNSで偽の情報を拡散させたり、収益を得る目的で関連の投稿をしたりすることが問題になっています。これについて、あなたの考えに近いものはどちらですか。
- 回答:無回答
- 問20:企業・団体献金を廃止すべきだと思いますか。
- 回答:廃止する必要はない
- 問21:現在、衆議院の選挙は小選挙区・比例代表並立制で行われています。衆院の選挙制度を巡る議論について、あなたの考えに最も近いのはどれですか
- 回答:現行制度を維持すべきだ
- 問22:現在の政党の垣根を越えた政界再編が起きた方が、望ましいと思いますか。
- 回答:無回答
- 問23:日本の国旗を損壊したり、汚したりした場合に刑事罰を科す国旗損壊罪を新設することに賛成ですか、反対ですか。
- 回答:反対
- 問24:国会で議論されている皇族の減少対策に関して、あなたの考えに最も近いのはどれですか。
- 回答:皇族の女性を結婚後も皇室に残せるようにする
- 問25:現在の皇室典範では男系男子のみに皇位継承資格があり、女性は天皇になれません。女性が天皇になることについて、どう思いますか。
- 回答:女性天皇は賛成だが、父方が天皇の血筋につながらない女系天皇には反対
- 衆院議員になって最も力を入れたいことや、回答に付け加えたいこと(候補者が回答した内容を原則そのまま掲載しています)
- 回答:第一に景気対策分野において、日本を新三種の神器があったころのようにいいものを作り、海外に売る。この循環により再度ものづくり大国へと回帰させていきます。
第二に少子化対策分野において、子どもは社会で育んでいくという考えのもと子育てのしやすい社会実現・環境づくりに取り組みます。
第三に災害対策分野において、事前防災に注力し災害の最小化を目指します。災害情報をいち早く知らせ、早く逃げれる体制作りが必要です。