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Conversation

引用元の方の説明がわかりやすかったので、補強材料として置いておきます。 溝口さんは先ほど「不誠実な対応をされたら、番組に協力した人でも無視をしたくなるのは普通」と、おっしゃりましたね。 つまり「不誠実に不誠実で返すのは正当」だと。 実際、番組側から度重なる不誠実な対応があったのはスクリーンショットからおわかりいただけたと思います。 そこに謝罪もありませんから【不誠実に不誠実で返すのは正当だし、謝罪の必要もないというのが溝口さんのご意見なんだと、ご自身の発言から導き出すことができます。 その理論でいえば【先に不誠実な対応をしたのは番組側】であれば【後の鹿乃の不誠実な対応は正当だし、謝罪の必要もない】になるはずですね。溝口さんの理論でいえば、です。 ではここで争点になるのは「鹿乃の不誠実な対応はいつからあったのか」です。 <from: VAMBI>で検索していただくとわかりますが、私が初めて番組のネガティブなことをSNSに書き込んだのは1/31のことです。 契約書を無視してのオンエア強行、クラファンの中止理由について私が悪いかのような憶測の拡散、名誉毀損の疑いがある投稿は1/30以前にされています。 つまり【先に不誠実な対応をしたのは番組側・VAMBIさん側】です。 したがって溝口さんの理論では【鹿乃つのが不誠実な態度を取ったとしても1/31以降】との見解になるはずですが、いかがでしょうか。 補強材料として、1/25にはまだ入学案内のためのやりとりをしていましたから、その時点では「入学権を剥奪する意思はなかった」と判断できることも添えておきます。 -------------------------------- 私の意図は対立を深めることではありません。事実を確認し、責任の所在を明らかにすることです。 なんのためか。これからのREAL INFLUENCER志願者や、HERO'ZZの入学希望者を守るためです。 私の次の回を見て「REAL INFLUENCERやHERO'ZZを宣伝してしまった責任を取らなければならない」と思ったからです。 「YouTuberやインフルエンサーってやっぱりこうなんだ」「数字のためならなんでもするんだ」という、偏見を取り払うためです。 「俺が思う「プライド」とは、 頭を下げたくなくても下げたり、 理不尽を受け入れてでも、 守りたいものや成し遂げたいことの為なら なんだってやるという、 心の内にある強い覚悟のことを 俺は『プライド』だと思っています。」 これはVAMBIさんが私に向けて投稿したことです。 そういう守りたいもののために、心身を壊そうがなんだってやってきたのがこの1年でした。 私と話したことのないあなたの目にどう映っているかはわかりませんが、その信念でのみ自分を突き動かしてきました。 未来のコスプレイヤー、未来の創作者、インフルエンサー、そういう人を守るために、ここに立っています。 今回もプライドを持って、最後まで事実を追求させてください。 x.com/issenman_tokyo