昨日、2月12日の旧暦正月に入籍しました。

あけましておめでとうございます。

 

 

 

 

 

お祝いに壱岐島に来てくださったぢんさん❤️

 

 

ぢんさんは今、本名の佐伯仁志で

音楽の活動されてます↓↓

 

 

 

21万人超えのブログを引退してね↓↓

 

 

 

 

わたしの永遠の

スーパースター🌟


 

たまたまたまたまたま、

ぢんさんが『壱岐島に行く〜』

って連絡くださった時、

 

 

『あ!その日は入籍予定日です』

となりまして、嬉しいタイミング!

 

 

残念ながら彼はお仕事で

一緒にご飯は食べれなかったのですが、

送り迎えの際にぢんさんと顔合わせ。

 

 

彼とぢんさんは元々、

顔見知りなのでねウインク

 

 

彼と2人で海里村上に入った途端、

スタッフや女将さんやシェフから

『おめでとうございます〜』って

お祝いの言葉をいただき、

 

 

さっき市役所で

婚姻届を提出してきたばかりなのに、

なんで知ってる?っていうサプライズだった。




ほんとはね、

今日は市役所への婚姻届の提出は

1人で行く予定だった。

 

 

彼が今、ピークに仕事が忙しくてね。

 

 

でも、一緒に行けることになって、

ぢんさんにも海里村上にもお祝いいただき、

ほんわりほんわり幸せでした✨




※市役所にて。わざと小さいマスクして笑わせるのゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

 

 

 

入籍の前日は前日で、

一緒にご飯食べて楽しかった!

 

 

わたしのふりふりエプロンの

サイズが合ってなくてウケたゲラゲラ💦

腰の位置おかしいでしょ!

えぇ、180cm超えてます。






釣れたてイカのパスタ🍝

 

 

ご飯食べた後は、

壱岐島イルカパークの高田社長に

婚姻届のサインをいただきにお邪魔しました。

 


お祝いシャンパンもいただきました✨

 

 

 

イルカパークはカフェもあるので、

ランチデートにも使えて

大人も子供楽しめますラブラブ

 

 

 

 

 

壱岐島で壱岐島の人と

結婚するのは予想外の出来事で、

とてもありがたいことだから、

まだまだこの島で幸せになろうと思いました。

 

 

いっぱい心配かけてごめんなさい。

見守ってくださり、ありがとうございました。

 

 

入籍のタイミングで、

壱岐島の神社の音を収録した

音楽をつくりました。

 

 

限定1000枚ですラブラブ

 

 

 

聴いて綺麗になる聴くコスメ、

サウンドコスメです。

 

 

例えば、女の子がブスになるときって、

悲しみや怒りなどの感情が溢れて止まらない時。

あと自責のマインドが止まらない時。

 

 

そんなときに、サウンドコスメシリーズは、

自責のマインドを止めてくれて、

溢れる感情を流して、

心をトリートメントしてくれます。

 

 

なんどもなんども救われてきました。

 

 

今回はそんな優しく美しいサウンドコスメに、

壱岐島の神様の音と、なんと!

さやりんごのアンビエントボイスが入りました。

 

 

あなたは優しく

守られている中で

美しく生きることができる。

 

 

そんなメッセージが

凝縮されたCDです。

 

 

 

 

 

 

壱岐島の美しい風景と共に、

ご視聴くださいませ。

 

 

もう、夫ですね。

彼もわたしが見つけた

美しい壱岐島の景色の一つです。

 

 

一つというか、

わたしにとっては壱岐島そのもので。

 

 

大事に大事にしまっておきたい宝物です。

 

 

 

 

移住して、

猜疑心や不信感で

いっぱいになったこともあったけど、

それでもどこかで誰かを信じたくて、

 

 

その想いも叶ったのだと思います。

 

 

そんな人と出会うために、

人間関係に悩んだのかなとも思います。

 

 

幸せになるね。

 

 

 

リブログ(1)

  • 今日は結婚2年記念日。

    今日は入籍してから2年記念日。Instagramを見ていたら流れてきたおめでとうの動画。えー嬉しいありがとうございますわたしは恥ずかしいセリフをボヤいてるけれど、でも、そう。何があっても愛するって決めた。そうかそう思ってたんだと、過去の自分を振り返ったら、そう思わないとやってられない事をたくさん乗り越えて来たなぁと思った。2人だけでも未熟なのに、田舎の田舎の田舎の結婚って、2人だけの結婚とはいかないんだなぁと。うざっ!って思えたら良かったんだけど、そうもいかずにお互い励ましあったかな。いい思い出。そしてわたしは、みんなにも応援していただいたと思ってます。最近...........と言うか、いつも〝今〟が現在進行形で移住してからのトップの落ち着きです。疎外されていたときの方が、わたしは強かったのかもしれないと、今の弱さを噛み締めながらその分、受け入れられたことを感じます。昨日、飲み屋さんで飲んでたら、先にいた男性のお客さんにずっとマウント取られていたわたし。気持ち悪いなぁと思いつつも付き合っていた。名前を言ったら、やっぱりわたしのことは知っていて、否定的なことばっかり浴びせられた。でもわたしはその人のことを知らないからこそ、否定もできなくてそれが面白かった。結局、否定する対象のことって、よく知ってるってこと。そのうちどんどん常連さん(顔見知り)が増えて最後はその最初にいたお客さんが常連さん達によって締め出されてた。その締め出されたお客さんは、最後にわたしにこう言った。「全員、知り合いなの?」と。わたしは「そうだよ」と答えた。びっくりしてて気持ちよかったーーーー。その景色は移住5年目に突入したからこその景色。島の人は外部の人間に冷たいのは本当だと思う。冷たいと言うか、本当に永住できるのかを見ているんだと思ってて、どうせいなくなる人と仲良くなりたいとは思わないのは人間の当たり前だと思うのですが。でも、仲間意識も強いから、コツコツと自分に励んで時間が経てば強力な身内になるんだと思った。他人に認められたい努力ではなく、ただひたすらに自分の命を全うする努力と積み重ねて来た時間は、パートナーシップにも言える。結婚してからまだ2年しか経ってないけれど、最初に食らった制裁が強烈すぎて、時間が経つごとに幸せの量が増えるだけになったありがたさ。すでになんども泣いたけど、好きでいることを諦めなかった。なぜなら、パートナーとの時間が一番の癒しになるのをことごとく知ってるから。吉野さやか 2年前の記事↓↓

    吉野さやか

    2023-02-13 00:25:54