創価学会は全力で戦った? 新党・中道、衆院選で大敗【解説委員室から】
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- 旧立憲民主党と公明党の連携は、旧立民支持者の反発を招き、無党派層を取り込めずに大敗を招いたと考えています
- 自民党の大勝利は公明党との連携を断ち切ったことが要因であり、組織票に頼ることのリスクを示したという意見もあります
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個人的には、そもそも『中道改革連合』を結成した時点で大敗を予測していました。安住氏、野田氏の「学会票の上乗せで・・・」という皮算用のつもりが、理念を捨ててまで長年敵対関係にあった旧公明に擦り寄ったことで旧立民支持者の反発を招き、無党派層も取り込めない最悪の事態を招くだろうと見ていた通りの結果になりました。政党名が『中道改革連合』のままでは、誰が代表になっても旧立民勢力は回復しないと考えます。『中道』のイメージは旧公明にはプラスになっても、旧立民にはマイナスになるだけだからです。この際一度解党して、旧立民勢力の再結集を図る以外に生き残りの道はないと断言します。
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最近の選挙結果を見ると、勝ち負けは、30%程度を占める政党支持率なんかじゃなくて、残り70%程度の支持政党を持たない人たちをどれだけ取り込めるかにかかってる。この指針となるのが内閣支持率だと思います。石破政権のように支持率30%程度で選挙を行えば、無党派層の多くは、自民以外の政党にいくし、現政権のように、支持率70%で行えば、多くの無党派層を取り込めることが実証された。評論家は、内閣支持率は高いが自民党支持率が低いままだから負けるかもしれないと言ってたけど、高市さんを批判する政党に70%の支持者の票が流れるわけがないってことが理解できないって、政治評論家は失格だと思います。
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立憲民主党の支持者は、文句や批判は多いのに、 選挙になると自ら動いて候補者を当選させようとする人が少ないように思います。 立憲の議員以上に支持者の側が、文句しかいわないのではないでしょうか。 一方で、自民党や公明党の支持者は、 「選挙となれば自分が動いて候補者を国政に送る」という意識が強く、 電話、訪問、声かけなど、実際に働く支持者が多い印象です。実際、よく声をかけられました。 長年、自民党と国政選挙を共闘してきた創価学会員からすれば、 立憲支持者の動かなさに 「自分たちだけが働いているのでは?」と驚いたことでしょう。
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創価学会は小選挙区で自民党候補を勝たせ、比例区で公明党の候補を勝たせる為に全力で戦ったのは間違いないと思います。そうでなければ、小選挙区で旧立憲の候補の多くが落選し、比例区のみ旧公明党の候補が予想以上に勝つという状況は考えられない。 また、比例区で旧公明党候補の当選者が選挙前より増えたのは立憲の支持者の投票が有ったからだと思うが、結果的に旧立憲は旧公明党に利用されるだけの選挙であったと考えて良いと思います。
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細かな分析も良いとは思いますが、今回の総選挙で自民党が大勝した要因は公明党と手を切ったからと思って間違いないと思う。暫し❝公明党の組織票を当てにする❞との考えがありましょうが、これ迄の自民党はそれで逆に一般人にソッポを向かれていたという事になるんじゃないの。今回中道なる政党が大敗した要因は正にそれでしょう。これは旧立民の大敗と考えて間違いないよ。それに引き換え公明は痛手を負っていないからね。勿論減る事も無ければ増える事も無い。ある意味安定してますわな。しかしあれだけの組織票を持っているとされている公明党の国会議員数は少なすぎるね。創価学会の会員数は多いのに何で国会議員の数は少ないの、おかしいでしょ。と言う事は創価学会の会員とて学会の意に反する投票行動を執っているんじゃないかと私は思う。そんな公明の組織票に頼るのは愚かな事だと思う。故石原慎太郎氏が言った❝何れ足を引っ張られる❞とはこの事だ。
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国政選挙がある度に投票依頼の電話をしてくる知人が3名いますが、今回は1人だけでした。しかも必ず我が家を訪ねてきて熱心に話をしていく方が、今回はお見えになりませんでした。体調が悪いのかと思いましたが、そんなことは無いようです。皆さんのところはどうだったのでしょう?
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投票用紙に色はないから創価学会票が選挙区でどこに流れたかの詳細は想像でしかない。比例票中道は徹底されていたでしょうが自動的に中道候補者に投票とはならんでしょうね。そもそも投票権は個人個人のものですから。 直接ニュースでまだ耳にしませんが、中道と書かず立憲や公明と書いた無効票はどのくらいあったのだろうか?影響するほどはなかったのかもしれませんが少し気になります。
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国民として政治と宗教の関わり方への認識に温度差が大きいと思います。信教の自由と政教分離は憲法学者にすら解釈の違いがあるのですから仕方ないとも言えます。学会は憲法で保証された権利の行使を主張します。歴代の内閣法制局も合憲の判断を示しています。とは言え国民感情としては何故、学会はOKで統一教会はNGなの?とのモヤモヤが拭えません。ヨーロッパのようにキリスト教中心の国々ではキリスト教を前面に立てる政党は抵抗なく受け入れられています。宗教という内面の問題を政治という目に見える行動と併せ見る事への潜在的な抵抗感が無くならない限り解決を見ない問題でしょうね。
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公明党との連立が脆弱である事が2回の選挙で明確になりましたね。 確かに組織基盤が強い公明票に魅力はあるんでしょうが、与党を狙う党からしたら宗教色を受け入れる必要があり、少なからず嫌う票は失っていたという事です。 民意が離れた与党であれば選挙の為に組む事も必要なのかもしれないが、民意を得ている党や民意を得たい野党から見れば多くの無支持層の票を捨てている事も理解する良い切っ掛けでしょう。
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選挙前には学会員票が無くなる自民は組織票もなく惨敗するだろうとオールドメディアは一様に言っていたが 実際結果を見れば小選挙区において学会票なんてのは大した影響力を持っていない事が明らかになった それにしても中道支援という大号令をかけこれだけ差がついたにも関わらずマスコミ各社は なぜ学会員数そのものが水増しされているという推測をしないのかが不思議
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