「池田大作先生が生きていれば…」 歴史的惨敗で「中道は来年には分裂する」
デイリー新潮配信
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主なヤフコメは?
- 公明党との合流は立憲民主党にとって致命的な判断ミスであり、選挙結果に悪影響を及ぼしたと考えています
- 比例代表制の見直しや選挙制度の改善が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 公明党
- 立憲民主党
- 選挙協力
コメント2010件
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多くの関係者や支持層が公明党の旗のもとに下ることへ強い不信を示していたにもかかわらず、それを無視して合流を強行した執行部の責任は極めて重い。公明党は単独なら本来10議席程度に沈んでいたにもかかわらず、比例を事実上独占して全員当選という利益だけを得た。一方、立憲側は合流しなければ少なくとも20議席程度は上積みできた可能性が高い。これは世論と有権者心理を完全に読み違えた致命的な判断であり、今回の結果は、今の公明党に実質的な票田が存在しないことをはっきり示した
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住民票を移動して、選挙人登録されるまでには3か月の居住歴が必要で登録されるのは年4回、3,6,9,12月それぞれ1日。入念な票割をする組織政党の公明は選挙準備に時間がかかる。選挙日程が事前に読めない衆院の解散総選挙はその点で不利だが、与党時代は少なくとも日程に配慮をしてもらうことが可能だった。今回は高市首相の捨て身の電撃戦で小選挙区での準備は不可能と踏んでの立憲との合体、比例一本戦略で、なりふりかまわない手法だが議員数は増やした。この点はさすがとしかいいようがないが、正直立憲側の壊滅的敗北は計算外のものだったろう。自民党以上に古参議員が幅を利かせた体制に国民がうんざりしてしまったのだ。
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自民党内でも悩みの種であった自公連立政権が解消できたことは、自民党だけでなく、政界全体のバランスを考えても良い状況だった。 その上で、公明党と協力どころか合体を選んでしまうあたり、立憲民主の政治センスの皆無さが露呈されてしまった。 これは、世の中の政争に少しでも興味のある有権者から見れば「ばかすぎる...」という微塵も変哲ではない感想が生まれるのです。 私は、合体の瞬間に立憲終わったなと思い至りました。
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公明が表に出過ぎたというのは今回の敗因特に無党派層が取れなかった原因の一つではあったと思います。特定の宗教団体が権力を牛耳る事に対して拒否感がある人が特に日本では多いと思います。自公政権では例えば自民党が安保法制やるぞと言った時に存立危機事態という足かせをはめる事は出来ても安保法制自体を止めさせるほどの力は持っていないという微妙な力関係で許容できていた人もいました。もちろんそれもダメで自民に投票しないという人もいたけども公明票に対抗できるほどの勢力にはなりませんでした。今回は政策も比例優遇も公明党色が強く例えば野田内閣が出来た時に閣僚ポストは国土交通大臣の一つのみという訳にはいかないだろうと多くの人が想像したと思います。中道を立て直すにしても次の連携先を探すにしてもそういう視点は必要なんじゃないかと思います。
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衆議院議員は代議士と呼ばれるに地方の代表者。 ブロック毎ではあるが比例代表も小選挙区で戦い惜しくも敗れたが得票率の高い人、すなわち個人として多くの有権者に推された方が勝ち残れる制度とするのが筋だと思う。 一部落選復活をゾンビ議員という言い方も聞くが決してゾンビでは無いと思う。 ゆえに比例代表単独で1位という名簿は禁止にし、選挙区候補者の後の1番目とするのが良いかと思う。 本来比例代表単独は無い方が良いのだが、今回自民党が対象者名簿が不足、前回も国民民主党も不足してたので仕方ないが、名簿不足は欠員にするのが民意を反映したものに近いと思うよね。
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多くの国民にしたら公明党は以前は自民党、今回は立憲民主党とすぐに 他党と組みたがる政党という認識が定着したことが痛手だと思う。 野田さんと斎藤さんが衆議院議員の同期で昔から知っているから、すぐに 意気投合は悪手だったね。 参政党やチーム未来のように安易に他党と組まないで、政策ごとに他党と 協力し合う関係が望まれているから議席を伸ばしたと思う。
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熱烈な宗教信者の集団に対しては、一般人は多少、距離間を保ちたがる傾向はある。そういう面では、選挙協力のみでよかったのではないでしょうか? 後の祭りでは、有りますが、学習するのも大事だと思う。
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中道が分裂となれば国民の懸念は的中となり、今後も不信は高止まりするはず。 選挙活動中、しきりに今は赤ちゃんの政党だが育てて欲しいと訴えていたが、大人はおろかつかまり立ちもできないまま分断...となれば目も当てられない。 原口議員のように独立した方は違うが、中道に合流した多数の議員たちにはしっかり先を考えて行動して欲しいと言いたい。 蓮舫さんは我は中道の一員であるかの如く振る舞っているが、分裂したらなんと言うのか興味が尽きません。
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自民党と旧統一協会との繋がりを批判しながら、自らは立正佼成会の手厚い支援を受けていた。自民党のパーティー収入の一部を政治資金収支報告書に記載していなかった問題を追及する一方で、自らは同じ事をしながら、単純ミスだと言い張っていた。これが立憲民主党と言う野党第一党だった政党のやって来たこと。少なくとも枝野氏が立憲民主党を立ち上げた時の理念は、今の立憲民主党にはないのだと思う。今回の選挙結果は、単に自民党が勝って、立憲が負けたって事だけじゃない。この先数年は政権交代出来るチャンスがあってもそれを担う政党が無いって言う時代になると言う事だと思う。「池田先生が生きていれば・・・」なんて言っている公明党は、手を組んだ相手を立ち直れないほど壊滅させた。来年などと言わずにすぐにでも解党した方がいいと思う。と言うより、中道改革連合には来年どころか明日も無い。立憲も公明党も消えてもいいと思う。
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もう今の創価も公明党も拡大する事しか考えてないから名誉会長が生きていたとしても国民の為に働いてなんかくれないよ。 俺は創価2世で大人になってから創価班っていう警備みたいなのもしたけど、 ある日の会議で「今の創価に足りないのは?」ってテーマの時に、「自分が子供の頃は休憩室にテレビがあって、ポケモンのビデオが流されてて子供達は親が集まりに参加してる間はビデオを見たりゲームしたり宿題をしていて楽しい空間だった。でも今はその場所がない。もう一度、今の子供達が楽しめるように休憩室とテレビを復活しては」と発言したら創価班の先輩から「今の子供達にも創価の事・池田先生の教えを伝えて創価をもっと拡大する事が大切。だからいらない。」と言われた。 俺は「あ、この人達は子供達の事より拡大する事しか頭にないんだ。」と思い、その日から創価をやめた。 そんな人達がいる所が国民の事を考えるはずがない。
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