旭川市(あさひかわし)
世界にきらめく いきいき旭川~笑顔と自然あふれる 北の拠点~
- 我が町のセールスポイント
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移住体験(ちょっと暮らし)ができる
住宅購入補助制度がある
公営住宅がある
賃貸アパート・マンションがある
人口が5万人以上
温泉施設がある
芸術・文化施設がある
JRの駅がある
JRの特急が停まる
最寄の空港から1時間以内
旭川から1時間以内
農業(酪農を除く)が盛ん
酪農が盛ん
林業が盛ん
起業補助制度がある
新規就農支援制度がある
その他の就業支援制度がある
総合病院がある
産婦人科がある
小児科がある
介護施設がある
デイサービス施設がある
保育料補助制度がある
特徴のある教育制度がある
その他の支援制度がある
児童会館がある
高校がある
専門学校がある
大学がある
一級河川がある
登山ができる
乗馬ができる
釣りができる
カヌーができる
プールがある
ゴルフ場がある
テニスコートがある
パークゴルフ場がある
キャンプ場がある
スキー場がある
基本情報
北北海道の拠点都市、あさひかわ。 大雪山系の雄大な山々を背景に、130を超える川が街中を流れ、四季を通じて彩りが豊かなまちです。自然災害が少ないだけでなく、高い就航率を誇る空港を有し、除雪体制も整っているため冬の暮らしも安心。教育や医療機関などのインフラも充実し、食も豊かで、都市に隣接したリゾート環境ではスキーなども楽しめます。 都市と自然がとけこむまち「あさひかわ」に来てみませんか?
| アクセス |
札幌駅から旭川駅まで特急で1時間25分
旭川空港から車で30分、定期バスで35分
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| 人口・世帯数 |
人口:316,183人 世帯数:177,167世帯 |
| 面積 |
747.66ヘイホウキロメートル |
| インターネット環境 |
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| 歴史 |
明治23年9月20日に上川郡に初めて旭川村、永山村、神居村の3村が置かれたのち、明治24年から開発の尖兵として屯田兵が入植し、旭川は上川の中心として開拓が進められました。
明治31年には鉄道が開通、明治33年には旭川村から旭川町に改称され、札幌から第7師団が移駐するなど、産業・経済の基盤が成立し、道北の要としての役割を担ってきました。そんな中で近隣町村との合併が進んだことから、昭和45年に人口30万人、昭和58年には人口36万人を超えて北海道では札幌に次ぐ第2の都市となり、北北海道の中核都市のみならず、道北・道東地域の商業流通の拠点都市として着実に発展を遂げています。
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