Post

Conversation

個人で楽しむこと前提で絶対に公開出来ないが 推しにそっくりなVモデルを作り、自動アイドリングさせ、CHatGPTと音声会話モードにして、発話AIに推しの音声を流し込み、GPTのテキストを音読させ、その出力をVモデルのリップシンクに送ると、推しとの無限1:1会話ができる事になる