- 1二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 12:51:41
- 2二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 12:54:43
タフカテでやれ
- 3二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:00:31
もつあきカテでやれ
- 4二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:01:05
孕ませろ
- 5二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:02:01
◇この見切れてるちんぽは…?
- 6二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:03:31
足にくっ付いてるクソガキを今すぐ殺せ
- 7二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:05:44
みんな何言ってんだ...?って画像よく見たらなにこれきっしょいなぁ!!!
- 8二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:07:03
「コラッ❤️コラッ❤️コラッ❤️コラッ❤️女が犯される気分❤️」パンパン
なけなしの給料を使って催眠機械を購入したモツガキはもはやリッキーの膣に精を吐き出すだけの猿と化していた。鍛え抜かれたそのガタイをピクピクと震わせながら腰を振られるリッキーに、かつてのウマ娘としての威厳はカケラも残されてはいなかった。
「ウッ!出るぞ❤️リッキー❤️」ボビュボボドポビュルボボボボボビュボビュルルルゴビュルルバババビュルウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッ!!! ゴビュッ、ゴビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッ!!!ゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボッ!ブバッブバッ、ブビュルルルルルルルルルルルルルルルル!!!!!
モツガキの射精は人間というよりパイプの放水のそれであった。筋肉を鍛えるとテストステロンが盛んに発生し性欲が増すとされるが、モツガキほど肉体をいじめ抜くとこうも出るのだろうか。
「ふーっ良かった…やはり馬乗りになって殴るより本当に犯した方が気持ちいいぜ」ヌチョ-チョ
SFAの床一面に自身の遺伝子をぶちまけたモツガキは疲れ果てシャワーも浴びずにそのまま就寝した。これではとてもじゃないが小学生とは思えない。そんな有様なのでももつガキ達はモツガキを見習ってリッキーを犯 した。
ところで、もつがきの遺伝子を何度もぶちまけられたリッキーなのだが催眠から半年近く入浴を行なっていなかった。当然内部は一部の生き物達にとっての栄養天国にもなりうるわけで…。 - 9二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:12:23
- 10二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:13:16
このレスは削除されています
- 11二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:14:31
- 12二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:16:01
エロ漫画大好きだけどこういうタイプのエロガキは嫌い
NTRれるならもっと上位属性の間男(女でも良い)に寝取られてないとシコれない
そうじゃないと「グーで殴れば勝てるな…」ってなって白ける - 13二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:16:16
俺よくわかんねけどよぉ
ダメだよ?ねっ?って嗜めようとしつつも一回だけならって流されるのは見てみたいぜ - 14二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:16:59
んだぁ?このきっしょいガキ…
- 15二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:17:14
ショタコンにされたりモツガキの相手させられるから実際メリットが全くない
- 16二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:18:36
- 17二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:18:47
もつあきの真にムカつくとこはガキのキモさじゃなくてそんなキモいガキをノリで受け入れる女にあるからこんな困った顔しないんだよ
- 18二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:18:56
正直ゴブリンみたいで子供に見えないんだよなぁ
おねショタ感まったくない - 19二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:19:08
- 20二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:20:00
- 21二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:22:48
なんかわからんけど、快活な子が見せる困り顔も
行為の最中のらしいはにかんだ笑顔もいいとも思う、わからんけど - 22二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:24:19
『ゴミ』
朝田に食い千切られた肩の肉は、すでに無かった。血は止まらず、神経は焼けたように疼いている。それでもマナブは、笑っていた。
「ざっけんなコラ…俺は死なんぞ、コラ…」
ふらふらとした足取りで、マナブは公園のトイレに辿り着いた。鏡の前に立つ自分の姿は、もはや“人”とは呼べなかった。右肩から胸にかけて、大きく抉られた肉の断面。骨が見えている。白い肋骨が空に向かって顔を覗かせている。朝田の歯形が、あまりにもはっきりと残っていた。
「クソ…クソが…」
排泄するつもりだったのだ。ただ痛みと恐怖に任せて、腹を壊したまま走ってきたのだ。だが、便座に座った瞬間、マナブの頭に一つの“閃き”が落ちた。
——これで塞げるんじゃねえか?
思考は朦朧としていた。だが理屈は立っていた。中から出すものを、外の“空いたところ”に詰める。ただそれだけのことだ。汚い? 醜い? そんなことはどうでもいい。生きるためには、塞ぐしかなかった。
指で掴んだそれは熱く、泥のようにまとわりついた。肉の代わりに、糞を詰めた。腕の断面に、慎重に、丁寧に。まるで粘土細工のように。それは不思議と痛みを感じなかった。というより、感覚が既に無かったのかもしれない。
「これで…これでいいコラ…朝田ァ…見たかコラ…」
だが数時間後、その“再構築された肉体”は腐りはじめた。肌は緑がかり、詰め物の隙間から膿が漏れた。悪臭は公園全体を包み、虫が群がった。カラスが一羽、マナブの肩にとまり、目をつついた。抵抗する力はもう残っていなかった。
「ハイィ〜〜ン…」
最後の声は悲鳴とも、鳴き声ともつかない音だった。マナブの身体は、まるで内側から溶けるように崩れた。排泄物は再び流れ出し、土に染みた。それでも、マナブの顔にはうっすらと笑みが浮かんでいた。
生きようとした。
どんな手を使ってでも、生きようとした。
だがその意志さえ、朝田の歯の奥で嘲笑されているような気がした。
マナブは、ようやく気づいた。
あの男に喰われた時点で、もう“終わっていた”のだと。
そして今、腐臭を放つこの肉塊もまた——
ゴミ。 - 23二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:25:17
渋ってそんな無法地帯なん…?
- 24二次元好きの匿名さん26/02/10(火) 13:27:00