自宅と職場(勤務先)の間を行き来すること。
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- 1000文字以内物語①
一緒に行こう?
朝、駅に行ったら電車が止まっていた話。 ちょっといいなって思っている彼が、守ってくれるらしいです。 ★作中のカッコについて 《 》←あると嬉しい効果音 ( )←状況、説明、その他 ( )内「 」←彼女、他の登場人物の台詞 ★ 作品の『取説』はプロフィール欄に移行しました。 もしも「これ使ってみようかな」という方がいらっしゃいましたら ご使用前にそちらを一度ご覧下さい。 見つけて読んで頂きありがとうございます。 次回もよろしくお願いします。──────* YUKI *258文字pixiv小説作品 国道*号線、中央分離帯の小さい鳥居について
※このあらすじは結末を含みます 新型ウイルス感染症による緊急事態宣言下、「俺」は毎朝の車通勤で国道*号線の中央分離帯の茂みに佇んだ小さい鳥居の脇を走ることになる。 一体、なんのために設置されているのか。俺はWEBで調べつつ思考を巡らせる。 ある日、母の知人への見舞いを命じられて道に迷った末に届ける。帰路、人気のない田んぼに佇む自動販売機で飲み物を買うと、傍らに小さい鳥居が立っているのに気付く。そこで小さい鳥居がゴミ避けのためにあるのだと思い至る。すっきりして帰ろうとした時、ペットボトルを取り落とし、拾おうとして鳥居に右手の先をくぐらせてしまう。奇妙な感触に腕を引き抜くが、後日、会社で裁断機を使用している際、刃が上がっていなかったにも関わらず、刃が落ちて右の人差し指を怪我してしまう。 鳥居が〝神域と俗界を区画する門〟ならばそれを模した小さな鳥居がそうなってもおかしくはなく、右人差し指はあちらに引かれたのだった。数年後、ストリートビューで検索するが、小さい鳥居は確認できなくなっていた。 ◆国道*号線の中央分離帯に小さい鳥居を見つけたのは実話であり、そこから創作しました。4,701文字pixiv小説作品- 後昭和後期
タイム・イズ・トレジャー
後昭和後期ものです。今回はサイバー、でものんびり。そんな朝のお話。 こんなのどかな通勤なら……いや、いくらのどかでも通勤回数は少ないほうがいいです。977文字pixiv小説作品 通勤・通学に疲れた人たちが目指した世界
テスト投稿で投稿させて頂きます。通勤・通学に疲れた人たちが目指した世界はどんな世界になるんだろうっていう個人的な妄想から始まっていきました。しばらく放置していますが、そんな感じです。あと年代設定があまりに現代と近いので変更するかもしれません1,900文字pixiv小説作品
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