仙台駅〜青森駅間を結んでいた急行や上野駅~青森駅間を結んでいた寝台特急に用いられた愛称。その他JAXAが運用中の人工衛星にも名付けられている。
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- はるなの時間 深海棲艦大侵攻・本土決戦
伊勢湾決戦篇-名古屋市厳戒態勢
NHKの映像に示されたのは、まるで中学生が考えたように、機体各所をセンサーとバルカン砲と機関銃が埋めている。 見るからにおぞましい形状のもので、うっすらと“海上自衛隊”と書かれていなければ、特撮番組の悪役のようだった、そしてふざけているように、コックピットに“自衛官募集中♡”とか“撮影☆禁止”、という小さなステッカーが貼られていて、抗議電話が厚木基地に殺到した。 政府は伊良湖水道南方海域に新たな敵水上部隊の現出を発表した。 伊良湖水道南方に敵機動部隊!、この驚きの発表は、海上自衛隊のP-3C対潜哨戒機が、海面下の画像として確認し、敵艦隊は伊勢湾に向け北上中という発表が為された、この上陸部隊の規模は大阪湾や紀伊半島と四国東岸を攻撃した敵水陸両用戦部隊よりも規模が大きく、続いてNHK東京放送局は政府は愛知県、三重県に対して国家非常事態宣言布告を検討中であると首相官邸前の緊急中継映像として報道していた。 国家非常事態宣言、岐阜県の関ケ原を中心に発令された際には、避難を呼びかけるのみであった、そして避難しなかったもの、遅れたものは敵の現実的な攻撃の最中にある。 テレビはNHKは悲観的な内容しか報道しないため、チャンネルを中京テレビに切替えると、最近放送を開始した日本テレビ系の静岡第一テレビが、静岡県の山間部上空を飛行する航空自衛隊戦闘機部隊と、その中に最新のF-15E戦闘爆撃機が含まれている点などを途切れ途切れに報道する。 本文より抜粋14,947文字pixiv小説作品 - はるなの時間 深海棲艦大侵攻・本土決戦
自衛隊総反撃篇-街道の狼と大空のそうりゅう
「あー、うん、3群の群長だと、あーいいわいいわ、うん、むらさめの云う通りにしておこう、なんたって、3群の群長といえば伝説の護衛官だし、でもちょっと一筋縄じゃ行かない気はするわ、でも、むらさめは暢気ねえ、っていうより、ルックスは大事なのよ、潜水官隊だと赤髪ポニーテールっていえば私一人だから、悪評立つことができないのよね?、赤髪で剣術っていえば、私一人に成っちゃうわけ、悪目立ちするルックスよりは、一陣の中に目立つ自衛官でありたいわあ」 OPS-24B艦装型が機種の先にでたレーダーモジュール内で油断なく索敵を行い、その景況を示すAN/UYQ-21コンソール艦装型も油断なく俯瞰しつつ、そうりゅうが言う。護衛官と潜水官、横須賀と呉、黒髪と赤髪、徒手空拳と剣術、まったく共通点のない彼女たち、任官時期さえ13年もずれているものの、むらさめとそうりゅうは何故か気が合うのだ。共通点は、一番艦の護衛官と一番艦の潜水官というくらいね、と思い浮かべつつ、クールに対してアグレッシヴ、深慮遠謀型に対して直情的、口が先か手が先か、という全く違う。 本文より抜粋15,262文字pixiv小説作品 - お肉
どすこい妹(修正追加)
チチチチチチチ・・・・・・・ 鳥の声を遠く聞きながら眠りから 覚めようとしているところへ いつもの邪悪なる気を感じ俺が目覚めようとすると 「おぉにぃぃぃぢぃややぁぁぁぁぁん あさだよぉぉぉぉぉぉOhhhhhhh!!!」3,093文字pixiv小説作品 プラットホーム
「想いを伝えるチャンスは、きっと今日が最後だ。」 2013年3月、上野駅。別れの夜汽車に、彼女は何を思う。 -- 「Novel13」(https://www.pixiv.net/artworks/110303754)応募作品です。純然たる「13」をテーマに据えるとなったときに、真っ先に思い浮かんだのがこの場所でした。10年前のある夜に時間を巻き戻しました(雨が降って寒かったのは本当です、ソースは気象庁)が、それからの変化がどうとか、そういった話は特にしていません。3月の別れの話を真夏に書くというのもなかなか変でしたが、書きたくなったので仕方ない。 なお筆者は「あけぼの」に一度も乗ったことがありません、乗りたかったです(定期運行終了当時小学3年生でした……)。想像に頼った面が大きいので、不都合があったらすみません。列車そのものにクローズアップした描写は控えめにしたつもりです。 察しがついた方もいるかもしれませんが、登場人物の名前は「はやて」「つばさ」2人とも新幹線の名前をモチーフにしています。「はやて」なら「こまち」にした方がよかったかなと思いましたが、そこは目をつぶっていただいて……( 半分深夜テンションで書いた(所要2時間)ので誤字などあったらすみません。直します。 -- Twitter: @nicocreate_40313,105文字pixiv小説作品- 現代的艦これ
第10話 もう一人の・・・・ 後編
突如、日本近海に現れた深海棲艦。 護衛艦さみだれは頼もしい助っ人とともにそれらの制圧へ向かう。 だが、その途中で予想もしないことが起こった。 迫り狂う恐怖がさみだれのトラウマを呼び起こす。 この物語を読むときは・・・・ ・護衛艦の知識が少ない作者作 ・キャラ崩壊 などに注意してご視聴してください。 この作品はフィクションであり、登場する人物、団体名、名称は現実の者とは関係ありません。3,035文字pixiv小説作品 - はるなの時間 深海棲艦大侵攻・本土決戦
伊勢湾決戦篇-むらさめvs空母ヲ級!対空戦闘用意!!
「対空戦闘用意!、目標!、敵スウォーム攻撃!、対空警戒を厳と為せ!」 SH-60JK艦装機動哨戒ヘリコプター5機、第1護衛隊群付隊の、むらさめ以下5機は対空戦闘を準備している、かなりの数だ、ここまで空気を読まない総攻撃は稀有だ、が。 OPS-24三次元レーダーは最初に目標を捕捉した。OPS-24Bレーダの探知距離は200kmを超えており、しかし開発時点で多数の航空機による同時攻撃を、何しろソ連軍の航空攻撃を想定しており、超音速機が同時波状攻撃を仕掛けてくるという想定の開発、速度の面から、この今目の前の脅威はお話にならない。 「CIWSおよびチャフ、IRフレアー作動点検!、繰り返す、CIWSおよびチャフ、IRフレアー作動点検!」 むらさめが注意喚起する、CIWS,バルカンファランクスは最後の砦だ、最大射程4.5km、もちろん相手が50mm機関砲を備えていた場合にはアウトレンジ、凌駕される懸念は捨てきれないが、何しろ物凄い弾幕を張って迫る航空脅威を切り刻む。 本文より抜粋15,190文字pixiv小説作品
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