第96代天皇。鎌倉幕府倒幕を主導し建武政権を樹立するも失脚、吉野朝廷(南朝)を建てる。南北朝分裂を決定づけた人物である。
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留鎮陸上(るてんむじょう)
後半は楠正成→楠正季(『Samsara』の対) 「留鎮陸上」は「いつまでも地上に留まり続ける」の意。無論造語。 如何に優れていようとも、所詮は身分や出自が全てを左右する世界。 美味し肴も食わねばその価値は分かるまい。一度ならず二度までも徒死を強いた罪過は一体誰が贖うというのか。1,068文字pixiv小説作品- 通史日本史
第三巻 第六章 室町幕府の成立
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小説もどきその9【救出 1335】番外編6 if夢カービィ 第二章それぞれの ※1〜4まとめました!
📢表紙を見たくて誤タップしてしまった方へ イラストの方のジャンプで読んだ逃げ若感想2025年9月分に表紙だけ投稿していますので、よかったらそちらをご覧ください。 長編に初挑戦中。無事に大塔宮をお救いできるか、乞うご期待ください!今回から「第二章」がはじまります。閲覧数もブクマもすきも伸びずじまいですが、頑張ります! ※一と二まとめました! 【追記2025.10.1】 三と四を追加しました。 【誤字脱字の修正をしました。2025.11.9】 追記:【お知らせ】 しっかりとした解説が出来上がりましたので、本文最後に掲載していた解説は削除しました。 2025年11月16日15,870文字pixiv小説作品 - あきーえとかあびい(北畠顕家とカービィ)
小説もどきその4【辻褄合わせ 1335】※マンガの第三弾と第四弾の合間のお話
※諸事情でマイピクにお引越ししていましたが、第四弾のマンガが描き終わりそうなので復活させることにしました!(解説に小説云々を入れてしまった為w) ※マンガ投稿分に『読んだ方がいいかもしれない解説』があります。 この小説もどきは、マンガの第三弾と第四弾の合間のお話です!が、今回も全く読まなくても問題ない特殊性を内包しております笑【GRAVITYより転載2025/1/27】 恒例ですが、マンガのほうに全く同じ内容の小説もどきの画像の投稿をしています!そちらがGRAVITYのまるまんま転載になります。 表紙、挿絵をじっくり見たい場合はそちらへどうぞ♪ 『解説』は、今回は、参考・引用資料の情報、とんでもない隠された事実、私の創作上の設定(時系列)など6ページあります♪ 以下、かあびい視点のあらすじ ※超ネタバレです。 お茶会の前日。かあびいは今日もお茶係の務めを果たすべく、まず湯を沸かしていた。顕家の元を離れ、伊勢まで旅をし、そして京にきた。今まで見聞きしてきたことを順番に思い出していると、お湯が沸いた。 お茶を点て、帝に持っていく。さらに帝のお手伝いをしていると、出してあった書物に目がいく。そこには顕家の名前があった。すると、帝が他にも書物を見せてくれ、かあびいはまた色々思い起こしていく。そして帝から'かあびいとの記録は残せない'のだと暗に打ち明けられる。かあびいがそれでいいと頷くと帝はとても寂しそうな顔していた。 実は、かあびいは帝とのやりとりをずっと勘違いしており、ついぞ、帝の本心がかあびいには伝わることはなかった。悲しいかな、帝はかあびいを手放すことにしたのだった。 外に出るとまるで泣いているような雪が降っている。その雪は地面に吸い込まれては消えていく。かあびいの頭をよぎるのはあのときの褥。ふと、あきーえに会いたくなったかあびい。縋り付くように雪が強くなる中、御所を飛び出し、顕家の元へ辿り着く。雪の中を駆け抜け、すっかり冷えてしまったかあびいだが、顕家に会い、湯でピカピカに磨かれ、生色を取り戻した。そして、気がついたときには、あれだけ気になっていた雪は止んでいたのだった。 【注意事項】 ※誤字脱字、言い回しが変などありましたら、すみません。(もし見つけたら訂正します!) ※ 私は数え年齢だとわからなくなるので、小説もどき内は基本満年齢で書いています。 辻褄合わせの時期の年齢↓ 顕家は公卿補任に記載の1334年は満16歳(数え17歳)、本編1335年1月時点は満16歳(数え18歳。不確かな情報ですが、誕生日は4/3?らしいです。)解説に入れ忘れました😅 ※〜じゃ、は私が言わせたいだけで、逃げ若本編では言いません。 【訂正2025.4.5】 最後の方。ささっと→「さっさと」に訂正。 【訂正2025.7.27】 小説の方に挿入していた画像がバグっていたので削除しました😭前までなんともなっていなかったのになぜ…そしていつからだよ…😭見たい方はマンガ投稿分をご覧ください。8,583文字pixiv小説作品 - 涯 底
涯 底(そこひ) =護良親王=
先日鎌倉に行った折、鎌倉宮と護良親王の墓所にも行った。 ゆっくりと出来なかったが、その時その空間内で拾った感覚を言葉に落とし込んでみた。 墓所の方は誰も居らず、尚且つ空気の肌感覚が全く異なっていて言葉になりにくかった。のだが、浄財箱の代わりのように置いてあったのが白いハート型の陶器皿だったのであんな内容になってしまった(苦笑)。451文字pixiv小説作品
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