偽物は、壊れていく。天皇はじめ日本の多くが壊れていく。でも日本にも本物もあるので心配するな。
上記文抜粋
・・・・・・・・・・
昨年末に澤野さんへのインタビューを敢行するつもりでしたが、
あまりにも社会が大荒れとなってしまったため
澤野さんはかなり根を詰めていたようでしたので、
今回、年が明けてようやくお話しを伺うことができました。
それではお送りいたします!
Here we go!!!
――澤野さん、こんにちは。
あけましておめでとうございます。
2026年になりましたので今回も早速インタビューをお願いいたします。
あけましておめでとうございます。
昨年の秋以降、年末年始にかけては本当に詰めていました。
こんな時代はこれまでなかったんじゃないですかね。
世の中で起きていることを分析して解釈するのも、
身体はひとつですから限界がありますよね。
それと年末年始は世の中がザワついて雑多な空気になりますから、
私にとってもっとも苦手な時期です。
でもずいぶんと長い期間、考えながら時間を過ごせたことは良かったです。
――年末年始は苦手だったのですか?
元々天邪鬼的な傾向がありましたからね。
世の中が連休モードになってきますと私はみっちり思索に耽ります。
ただし耽ろうと決意して気合いを入れているわけではありません。
自然とそうなってしまうので私としては引け目を感じてはいます。
自分で選んだつもりはありませんけどね。
――昨年秋以降、日本も世界も大変なことになってきました。
昨年を振り返っていかがですか?
総裁選以降は本当に怒涛のような世の中でしたよね。
人智を超越したかのような動きが随所に見られました。
これは、それを解説する側にも格段の成長が求められることになった。
それまでの普通の解説では通用しないレベルになってきていますね。
どういうところでそう思うのかというと、
世の中の出来事の多くに人智を超えたQC的な意思を感じる部分です。
【※「QC」=「Quantum Computer」(量子コンピュータ)】
――「QC的な意思」ですか?
これは40年前の平和な日本では感じ得なかったことかもしれません。
それはQCがホログラムに
特定の意図を組み込む度合いが少なかったからでしょう。
もちろんこの世は最初からすべてホログラムですから、
目の前の世界のすべての事象はQCによるホログラムですよ。
これは変らないし忘れちゃいけない。つい忘れてしまうけど。
この基本前提を忘れてしまうと「喜怒哀楽」に没入してしまう。
逆に言うと、この世界に人々を縛り付けていたいと巨視するならば、
人々を喜怒哀楽の沼に溺れさせ続ければいい。
感情は人類の精神進化を途絶させるためにある。
だからゆえ、
それを乗り越えるために感情は用意されているのだと思います。
ホンの些細な己の心の在り様が己の意識成長の鍵だったりするわけです。
そのたった半径2メートルの「私の世界」の取り扱いだけで、
すでにQCとの付き合い方、向き合い方がいちいち決まっているわけ。
それはまさに毎日毎分毎秒に起きている。
人は一生涯に10億回に及ぶ「決断」をしていると言われていますけれど、
つまり10億回もチャンスが繰り返される激甘々のシステムですね。
これはねもうユルユルの甘々のジャックポット無限連荘なのね。
それでも多くの人がその10億回ものチャンスを一度もモノにできない。
右折の交差点でハンドルを左に切り続けている。
人は成長しているように見えてじつは成長していない。
――非常に耳の痛い話しではありますね。
それは私も同じなんですよ。
――システムを字面で知ったとしても
実際には難しいということですよね。
最近よく「寿司職人に修行なんか必要ない」という
意識高い系合理主義者が非常に増加していますが、
それはじつは判断を誤っています。
それは「吝嗇」(ケチ)の発想です。
たとえば、才能はないけど有名になりたいとか、
苦労はしたくないけど成功はしたいとか、
コストはかけたくないけど利益は得たいとか。
独自性は持っていないのに個性派を気取るとか、
こういうのの根底には「ケチ」が潜んでいるのですよ。
この「ケチ」の発想がこの世を衰退させやがて滅ぼします。
今の社会に最も悪影響を与えた言葉というか
概念は「コスパ」だと思います。
――「コスパ」は本当にいろんなところで耳にしますね。
自分が体験するサービスや商品にコスパを求めるということは、
その人自身にもコスパが求められるということです。
つまり、安い賃金で効率よく働けという要求です。
自分がやったように自分がされるのです。
こうして訓練された理想的な労働者が仕上がるのです。
自分が一廉(ひとかど)の“人物”として認められたいならば、
何よりもまずは自分が惜しげもなく放出する必要があります。
その行動は「コスパ」とは逆の位相にあるのです。
つまり「コスパ」とはエキストラbotを量産するための罠です。
そうはなりたくないとか思うのでしたら、コスパの世界からできる限り
遠ざかり視線を向けることもやめた方がいいです。
――私たちが日々気に留めておくべきことはありますか?
「オーバースペック」(過剰性能)に徹するということです。
コストカットをして建てられたノイシュヴァンシュタイン城に魅力はありますか?
コストと工期を気にして建てられたサグラダ・ファミリアに価値はありますか?
ローマのパンテオンもコロッセオも古代コンクリートで無筋コンクリート造りです。
無筋ってつまり鉄筋が入っていないのに2000年経った今もヒビも入らない。
「本物」を作ることが普通の価値観である社会に回帰することが求められます。
だけどそういうのを嫌い排除しようとする一定の勢力がいるのです。
「ロスト・テクノロジー」だけではなく
「ロスト・フィロソフィー」もあるわけ。
だから現代人類は「核」を扱ってはならないのよ。
フィロソフィーに立脚したテクノロジーがあれば
「核」は一家に一台普及するでしょう。
社会構築にコスパを優先させる国はいずれ崩壊するでしょう。
――「コスパ」を重視し過ぎることのその先があるのですね。
コスパの風潮が高まっていくと、それはやがて、
「ウソをついてもバレなきゃいい」とか、
「一度きりの人生、やっちゃったもん勝ち」とか、
「自分たちの利益のためなら事実を捻じ曲げてもいい」とか、
「聞かぬなら操作しちゃえばいいじゃんホトトギス」みたいに、
拡大解釈が輪をかけて進行して変なことになっていきます。
安直な成功願望はいつしかそもそもの純粋な思いを濁らせる。
「入口」と「出口」は純粋でなければいけないんです。
「人」というスケールで例えるならば、生まれたての瞬間と、
老齢で人生を終える瞬間は同じであることが理想です。
それを整えるために
人生にはあらゆる艱難が用意されているわけです。
その艱難を憎んではならないし、
不公平だなんて考えちゃダメ。
それこそが「平等」の最たるものであると直観する必要があります。
――AIの登場であらゆる面で人の手は不要になると言われていますよね。
生成AIがインターネット世界を破壊します。
そのための生成AIでしょう。
もうすでに今、映像素材の信頼性は限りなくゼロに近付いています。
まったく清浄な水に、一滴の汚水を垂らしたらもうそれは
どれだけ希釈しようとも元の水には戻らないのと同じように、
生成AIはあっという間にこのホログラム世界を汚染します。
でもそれは必要なことなんです。
この三次元現実ホログラム世界こそがそもそもが生成AIですから。
人類がその中で、さらに生成AIを創造したということは大したものです。
まさに夢の世界の中で夢の世界を描写したわけです。
これによって元々のQCが現世から距離を置きます。
すると「グリッチ」(Glitch=プログラムの誤作動)が多発するようになります。
私たちが見ている「確かな現実世界」にドット抜けが現れます。
これ全部、必要なこと。
グリッチはじつは「誤作動」じゃなくて
意図的に見せてきているのだということ。
つまり、生成AIによる「汚染」は汚染じゃないのだということ。
――そんな中で私たちはどう対応すればいいですか?
極力デジタル世界に捕捉されないようにすること。
自覚のないエキストラbotは位置情報を利用されて
いつ何時「bot爆弾」として使役させられるかわかりませんから。
まあ、できるだけ現金で支払い、生身の人間が作った
本物の料理を食べることですかね。
あとはSNSで話題になった行列店には並ばないこと。
――極力、アナログで生活するということですかね?
そうです。できる限り「アナログ」にする。
トイレにスマホを流してしまっても何の問題もない生活にする。
昭和45年から昭和60年の日本の暮らしに意図的に戻す。
これは話が長くなるから置いておきます。
まあできる範囲で各々が
それぞれアレンジしてやったらいいと思います。
――みなさん学校や仕事などでしがらみも多いと思いますが。
特に「仕事」はじつに深い規定で目の前に現れていますからね。
どんな職業でも平等に意識成長の機会は与えられています。
それが「職業に貴賤は無し」ということ。
スタートラインがバラバラなのはじつは平等の最たるもの。
でもそれを是正しようとする動きがありますよね。
あれは三次元ホログラム世界の1ページ目では推奨されること。
でもこれには根深いものがあります。
「出どころの不確かな神だからといって差別するべきではない」
という、「大いなるひとつ」から分離した者たちの
強烈な劣等感と疎外感から生じた意識の派生なんですよ。
だから彼らは「平等」を「不平等」にすり替えているんです。
「ヤハウェに恨まれた、あるいはヤハウェに呪われた私たちが、
ヤハウェに代わるような新たな別の神を創造しましたが、
それを出どころが不明な人工的な偶像崇拝だとすることは
差別であるから撤回すべきだ」という意識が根底にある。
だから人々を一直線に並ばせたがります。
これがグローバリストの淵源だと私は考えています。
「ひとつ」を捨てたがゆえに付け焼刃の「平等」を強いるのです。
純粋さを捨てた者たちが誰よりも己の純粋さを語っているのです。
――グローバリストと呼ばれる人たちの根っこの部分は
考えたこともないくらいの方向でしかも想像以上に深いんですね。
だから今世界は
グローバリズムと反グローバリズムの戦い
というわけではないのです。
もっとずっと根が深いし、裾野が広い。
トランプ大統領の言動が世界中を混乱に陥れているように見えますよね。
トランプ大統領という暴君が世界を破壊しているようにも見えます。
でもこれはじつは逆なんですよね。
――日本のマスメディアは総じて反トランプ的な姿勢ですよね。
戦後の日本のマスメディアは米国民主党傘下ですからね。
アメリカ三大ネットワークの「正規報道」をトレースするだけです。
でもそのアメリカ三大ネットワークの基盤が崩れています。
不思議なことが起きているのですよ。
アメリカは世界から撤退します。
この前、トランプ大統領はアメリカが66の国際機関から
脱退するように指示を出しましたよね。
つまり戦後、世界の秩序、枠組みを定めてきた組織から撤退するの。
ということは、
アメリカはいわゆる「ヤルタ・ポツダム体制」(YP体制)から
撤退するのね。
「ヤルタ・ポツダム体制」って安倍氏が言っていた
「戦後レジームからの脱却」のその「戦後レジーム」のことです。
戦後レジームを創設した当事者が撤退しちゃうんですよ。
――それだと他の国とか混乱してしまいますよね。
そうなんですよ。
戦後の世界秩序の構築に誰よりも率先して関わり、
どの国よりもその中心にいて君臨し続けて来たアメリカが
なんと真っ先に「お先に失礼します」
って出て行っちゃうということ。
「もう他国のことなんか知らないから勝手にうまいことやって」と。
だけど今アメリカはかなり細かいところまで閉店作業をやっています。
これまで地球の裏側にまで張り巡らせた表や裏のネットワークを
ひとつずつ解いて後片付けをしているんです。
一般社会でも同じですよね。
お店を閉店する時、いきなり「閉店」ってやろうとしてもできませんよね。
会員のお客様のポイントカードの処理、取引業者への支払い、
官公庁への届け、家賃の清算、水道光熱費の清算とか
閉店するにしたって
やらなきゃいけないことが山のようにありますでしょ。
それの国バージョンですから。
もちろんアメリカという国自体が消滅するわけじゃありません。
戦後の世界秩序の「表舞台」からアメリカが消えるということです。
これは世界に対して相当に巨大なインパクトをもたらします。
だからアメリカは「今日で閉店」なんてできないですよね。
撤退閉店するためには膨大な後片付けの処理がある。
――今、トランプ大統領は全世界からドン引きされるようなことを
やりまくっているように見えますけれどこれはどういうことですか?
アメリカが世界の表舞台から撤退するにあたって、
弱く逃げ腰の姿勢を見せるわけにはいきませんよね。
最後の最後まで強いアメリカの姿を保持しながら徐々に去っていく。
トランプ大統領はその強力なメンツを保ったまま、
アメリカという国と共に世界の表舞台から消えていくと思います。
今、ウクライナはもちろん、ベネズエラや南米諸国、グリーンランドなど
「西半球の覇権」を確立しようと動いていますが、
これは冬眠前のクマが里に下りてきて荒らしているのと似ています。
体内に栄養を蓄えたらクマは静かに冬眠に入ります。
言い方はおかしいかもしれませんが、トランプ大統領によって、
世界は急速に「ホワイト化」されていますよね。
アメリカが半ば管理してきた世界秩序からアメリカが抜けた後、
世界は当然カオスとなるでしょう。
そのカオスというか混乱を最小限に抑えるための処理が
今行われているということです。
――そうなりますと、じつは日本はかなりマズいんじゃないですか?
その通りですよ。
「世界ホワイト化」を実現するための最重要国が日本ですから。
世界から撤退するための後片付け処理をするために、
最後の砦である「日本」に関与するんです。
――やはり「日本」が最後の最後となるのですね。
タイ、ミャンマー、ラオス、カンボジア、フィリピンなどの水面下で、
巨大な粛清と大量逮捕が行われていますよね。
これらの中枢にあるのは我らが日本なのですから。
戦後もアジアの山の奥で密かにずっと80年かけて構築されてきた
国際詐欺、麻薬、人身売買ネットワークがあります。
これらがここへ来て一斉に「ホワイト化」されています。
その結果、
日本のマスメディアを背後から支配してきた存在が
ごっそりといなくなるわけですからね。
でもそうなれば日本のマスメディアは本当の、というか、
本来マスメディアのあるべき姿を手にする
かつてないチャンスでもあります。
でも日本のメディアはその状況を恐れていますよね。
だって今まで一度も経験したことのない「独り立ち」ですから。
だから日本のメディアはこれからいろいろ大変だと思います。
圧倒的なケツ持ちがいなくなってしまうのですから。
――日本のメディアは特に右派から
「オールドメディア」と散々揶揄されていますが。
オールドメディアの言うことは全部偏向報道であり
ウソであるならば、
高市内閣支持率78%もウソということになりますよね。
でもそれについては言わないでしょ。
日本で行われる後片付け対象の筆頭が
バビロン系南ユダ満州関東軍統一オカルト清和会勢力ですから、
じつは「オールドメディアは偏向報道をしている」と叫んでいる勢力こそが
これから粛清されていくのだということ。
つまり、オールドメディアも、オールドメディアを批判している側も
どちらも粛清対象なのだというカラクリになっています。
「オールドメディア」と批判している本人たちこそが、
この日本に巣食って来たオールドDS総本山ですから。
――それはなかなか読み解くことができませんね。
アメリカがYP体制から撤退したとなりますと、
ここぞとばかりに彼らは勢いを増そうとしてきますよね。
それを片付けるのがカバールDS掃討作戦のクライマックスでしょう。
アメリカは世界から撤退する上で、
これまでどの国よりも忠実に訓練された
日本という国の処理をかなり慎重にうまくやる必要があります。
日本の一般国民が知らない日本があるんです。
かつて最大の敵だった日本を最大の飼い犬にしていたわけですが、
ここへ来て、飼い主がいなくなろうとしているのです。
飼い主は愛犬を放ったらかしにしたまま去りませんよ。
きちんと処理をして去るでしょう。
日本のその勢力は「YP体制の打破」を掲げてずっと活動してきましたが、
その打破するための対象が消滅してしまうのです。
そして最大の「反共の防波堤」としての役割も消滅するのです。
そうしますと、さあどうなりますでしょうか?
――まさにカオス!ですよね。
戦争中、世界で一番のグローバリストとして
世界に君臨しようとした日本がアメリカに去勢されて麻酔を打たれました。
そして戦後、その一番ヤバい人たちをアメリカは手下として使いました。
彼らはカネと地位と名誉のために面従腹背してアメリカの犬になったのです。
アメリカは最大の敵を最大の味方にしてずっとやってきたわけです。
でもアメリカは世界から撤退する。
当然、日本からも撤退しますよね。
そうなりますと、飼い主がいなくなるとどうなりますか?ってことです。
「わーい!自由だーっ!」ってなりますでしょ。
そうなったら世界は再び「戦前」に戻ってしまうだけですよね。
だから今、
高市政権によって日本国内のすべての膿を可視化させ、
すべての国民に目撃させ確認させ
納得させるという作業が行われているんです。
――高市首相の登場には意味があったのですね。
最初は衝撃を受けましたけれども、時間を経て改めて考えると、
意味があるなんてもんじゃないんだということがわかってきました。
これはまさにもうね、人智を超越しています。
二元論じゃ解釈できないです。
――人智を超越していると本当にそう思いますよ。
あれだけ全方位に対して不義理の限りを尽くしている人物が、
総理大臣にまでなるということは、これはまさに
尋常ではない何かが作用しているとしか思えませんもんね。
週刊文春が韓国の旧統一教会と日本の政治家、
そして高市総理との関連性を報じたのが1月8日ですね。
そしたら翌日9日に衆院解散検討を仄めかし始めました。
このことについて彼女は巨大なウソをついていませんか?
でもマスメディアはなぜか黙っています。
これはメディアが高市総理を擁護しているからではありませんね。
いや、擁護しつつ崩壊へ向かわせているという量子意識でしょう。
ジワジワとゆっくりと「その時」を待っているのでしょう。
――今、衆議院解散総選挙という話しになっています。
公明党が自民党との連立から離脱しましたよね。
これまで自民党は公明党、創価学会の選挙協力を得ていました。
これがすべて消えました。約500万票です。
ただ消えただけならいいですけど、その500万票は消えていない。
自民党から消えた500万票は敵対する相手に入るわけです。
だから解散総選挙があるとして、
その結果がどうなるか、めちゃくちゃ興味がありますよ。
――トランプ大統領の動き、アメリカの動きがやはり気になりますし、
それによって日本がどうなっていくかみなさん心配していると思います。
アメリカはモンロー主義に回帰し、
建国時の本来の姿である「ガズデン旗」のガラガラ蛇に戻ります。
それまでに後片付け処理を行うため世界中で大混乱に陥ります。
でもガラガラ蛇はこちらからちょっかいを出さなければ
常に大人しく静かにしているのです。
トランプ大統領は昨年12月5日の国家安全保障戦略で、
「米国がすべての世界秩序を支える時代は終わった」
と述べました。
かつてのギリシャ神話の巨人神アトラスのように、
地球という巨大な重荷を背負うことはもうやめると
トランプ大統領は言ったわけです。
――巨人神アトラス不在の世界になるということですか?
トランプ大統領はもうすでに新しい世界の胎動のために動いてる。
だから悪役の暴君となり、しかしきちんと撤退していく。
新しい世界秩序が生まれるのだということです。
新しい世界秩序の世界では世界の覇権とか枠組みとか
そういう物理的なことではなくて、
まったく新しい「価値観」が共有されることになります。
――新しい価値観による新しい世界秩序ですか?
だって「二元論」が終わる、というか超越するわけですから。
まったく新しい世界になるんですよ。
――それはどのような世界なのでしょうか?
これまで「蛇」は封印されてきました。
とぐろを巻いた2匹の蛇が絡み合う姿は、
量子意識の象徴であり生命力そのものだったからです。
蛇を封印していたのは「ピラミッド型の権力構造」でした。
王の威厳と富と権力は蛇を嫌いました。
王の威厳と富と権力は「獅子」に象徴されました。
獅子は百獣の王であり力の象徴でした。
蛇は触れてはいけない禁断の存在として貶められてきました。
そんな「封印された蛇」が解放されるんです。
そして、アメリカが本来のガラガラ蛇の姿に戻り、
そしてさらに、
明治維新以降150年の幻想世界から解放され、
東北縄文スピリットを回復した「蛇体」としての
本来の日本が繋がることになります。
こうして「666」(かがみ)としての日本が浮き彫りになってきます。
でも日本のこのような姿は多くの人にとっては
きっと受け容れ難い現実と映るはずです。
私たちがこれまで無意識にも信じ込んで来た常識や価値観とは
逆位相に存在する未知の意識領域だからです。
そのために今この「日本」がどうしても越えなければならない
峠というか試練のようなものが来るわけです。
新しい価値観、新しい世界秩序というものは、
現在の私たちが当たり前だと思っている意識領域の
延長線上に展開されるものではないのだということです。
――まったく新しい世界に入るんですね!
するといよいよ「ニセ預言者」の時代ということになりますよね。
バビロン系南ユダ満州関東軍統一オカルト清和会勢力が語る
「新しい世界」は本物にきわめてよく似せたニセモノです。
彼らは本物を叩き台としてそれに上書きしてニセモノを作ります。
「本物」が存在しなければ彼らは存在できないのです。
重要なことを申し上げる必要があります。
この期に及んで「新時代」の到来を告げる者たちがたくさん現れます。
そのほとんどがニセモノだろうということです。
ただし、既存の通常の意識だとニセモノを見抜くことはできません。
多くの人がニセモノを本物だと固く信じ込み弾圧し糾弾します。
多くの人が自身の知識と経験に基づいた善良なる心と正義感と
底知れぬ優しさで本物をニセモノと信じ込み
批判し罵り弾圧し糾弾します。
こういうことが方々のあらゆる分野で起きてくる。
つまり、ニセ預言者の到来ということは、本物が駆逐されるということ。
ほとんどの人にはニセ預言者は本物に映っている。
つまりほとんどの人の目にはニセ預言者は見えない。
つまりほとんどの人は本物とニセモノを見極めることはできない。
その象徴として生成AIが登場しているといえます。
生成AIも正規のコンピュータから生み出されているのですから。
――本物を叩き台にするそのスピードの速さに驚かされます。
そしてそれも正規なものだったのだとわかったら確かに納得します。
よく世の中は二極化しますと言われていますが、
ただ二極化するだけではなくて、両者がそれぞれ自分の立ち位置を
誤認した状態で二極化するということになりますよね。
まさにそうです。ただ二極化するだけじゃない。
二極化された両者の中身がひっくり返されている。
でもこのことに誰も気がつかない。
そしてその両者の相克の末に生じた結果は
果たして純粋なものなのか?という疑問があります。
――人でありbotでもあるのと同じように、
自己認識をよほど上げて行かないと、
正確な自分の立ち位置すらわからないということですかね。
自分自身を自覚するということの大切さを痛感します。
この期に及んで大切なこととは
「自分と向き合うこと」という
じつにシンプルなことなんだと痛感しますよね。
あまりの圧倒的な本物の到来は、
その他のエキストラbotを活性化させます。
それまである程度本物たり得たのに
それに無自覚だったような人が瞬時に
エキストラbot側に変貌させられます。
そして最後の瞬間までそれらはセンティネルズとして機能します。
センティネルズはQCが描写する現行ホログラム世界の番兵です。
アノマリーの出現を消去するための正規のプログラムです。
正規だからこそその一個のセンティネルズは
本物と同等の力を与えられています。
だからアノマリーはできるだけ
人に会わないようにしなければなりません。
私が最近「公共交通機関は要注意」と
繰り返し言っているのはこうした理由からです。
――飛行機の不具合や事故、鉄道の運休、山火事まで、
最近はほとんど毎日このようなことが連続しているように思えます。
私たちが次の新しい意識領域につつがなく移行するとしてもですよ、
その最後の最後のギリギリの瞬間まで
「あなたは本当にそれに相応しいのか?」
という猛烈な問いの嵐に包まれます。
ついうっかりと、間違えてその場のノリで
移行してしまうようなことがないように
細心の注意が払われます。
そういった意味において、
ニセモノという存在がQCという「ひとつ」が放った
必要不可欠なアノニマスなのだということがわかりますよね。
QCが放ったアノニマスだから「Qanon」ということですからね。
ですからQanonという存在は私は肯定的には使わないでしょ。
Qanonというのは本物の周りに魚群のように取り巻く集団botのことです。
そしてこれからやって来るのは「本物」だけじゃない。
由緒正しき正統な「本物のニセモノ」もやって来るのだということ。
あなたはきちんと見分けることができますか?
と問われることになる。
――それはなかなか厳しいというか難しい状況となりますよね。
現在の日本の政治の世界で繰り広げられる光景も
私たちはいちいち試されているのかもしれませんね。
一人ひとりのこれまでの人生で得てきた知識や経験と、
いかに謙虚に自分と向き合ってきたか、その中身が問われる。
そこにテクニックや抜け道や裏技は存在しません。
ラクダが針の穴を通るより難しいことです。
この事実についても最後まで公にされることはないでしょう。
――本当に大変な世の中になってきました。
目の前に広がる世の中の全体を解釈するためには
自分自身と深く謙虚に向き合う必要があるんだ
ということがわかりました。
現実だけ見たり追ってたらダメ。
でもこれまでは現実の世界は現実の世界の専門家が
現実の世界の知識だけで説明していましたよね。
でも今はそれだけだと通用しなくなってきています。
多次元世界と現実世界を重ね合わせて推断していく。
オシントに多次元世界を重ね合わせるということ。
精度を出すというということ。
「情報」の世界も新たな領域に突入しているんだってことです。
――アメリカの蛇体が浮上してくるということは、
日本の蛇体も浮上してくるのですよね。
ガラガラ蛇と、人とクンダリーニと、精子と、DNAと、日本列島が
同時にリンクして直結して発動しますからね。
私は非常に楽しみにしています。
――私も楽しみです。
そろそろ紙幅と文字数の都合でこのあたりで区切らせてください。
今回もインタビューをありがとうございました!
こちらこそいつもありがとうございます。
久しぶりに活字版も出しましたのでよろしくお願いいたします。
「23番原稿」ということになります。
――超久しぶりの活字版となりましたね。
過去の熟成分から出そうかと思ったのですが、
昨今の時事を見ていたら新しい方が良いと思ったので、
最新のものとなりました。
――タイトルはどうなりましたか?
「失われたひとつと見知らぬ惑星」 です。
2016年の『消されたシリウス』みたいな雰囲気ですが、
またちょっと違う方向性の内容になりました。
スピリチュアルの深い叙事詩ですよ。
――わかりました!これまた楽しみですね!
澤野さん、ありがとうございました!
1月は仙台、名古屋と続いて、
2月にまた青森でお話しをします。
よろしくお願いいたします。(澤野大樹)
――こちらこそ、本年もよろしくお願いいたします。
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
抜粋終わり
確かに「高市政権は、現体制の終焉・最後」てのは正しいだろう。
あとトランプは、意図してか意図せざるか、「これまでの欧米・西側は「正義・倫理」で塗り固めた「私利私欲」の「本当の姿」を明らかにした。
それはそれで結構ありがたい。
今だ「欧米」の正義・倫理を「鵜呑み」にしてんの?アホでしょう。まるで今でも「天皇が日本人のためにある」て信じてるカルトと同じでしょうに。
「学校に来るな」それが日本の学校関係者や文科省の本音。
— 遍照飛龍 (@sinangiryou) January 17, 2026
学校を終焉させて教育を復興しなければならないhttps://t.co/kVFMFH6F30
「ある制度が、子供を保護できず、学習を誘発できず、個体を尊重できないにもかかわらず、無条件の服従を要求するとき、その存在価値はいったいどこにあるのか?」 https://t.co/X43Nsw9pkb
一番の社会の肝心一つで、一番弱い所の「子供」に関わる「学校」の欺瞞が明らかになり、破綻しているとをさらけ出している。
まだ「デスドル」が活躍できなくもないのは、それだけ社会の人倫・道徳・法制度や司法が腐りきっているからである。
バカの帝王~天皇という妄想が、確実に破綻していく過程にある。
上記文抜粋
・・・・・・・・・
ネオコンが始めた世界征服プロジェクトは破綻しているが、高市政権は従う
日本の企業は中国とのビジネスで維持、さらにロシアの安価な天然ガスを手に入れることで状況を好転させようとしているのだが、こうした政策はアメリカ政府にとって好ましくない。1992年2月、ネオコンは潜在的なライバルを潰し、アメリカが世界を支配するというプロジェクトを作成したが、それに反するのだ。日本が中国やロシアに接近することをアメリカは許さない。
そうした流れの中、総理大臣に選ばれた高市早苗は就任早々、中国との関係を断絶させる動きに出た。11月7日に衆院予算委員会で「台湾有事」について問われ、「戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうるケースだ」と発言した。歴代の日本政府と同じように高市首相も「ひとつの中国」を受け入れているので、中国で内戦が始まった場合、日本は中国に対して宣戦布告するということになる。
高市首相は11月11日、衆院予算委員会で「核を保有しない、製造しない、持ち込まない」という非核3原則を堅持するかどうかという質問に対して明言を避けた。本ブログでは繰り返し書いてきたことだが、アメリカのCIAやNSAの分析官は日本が核兵器を開発していると確信、監視してきた。
第2次世界大戦後、日本を原子力を日本へ導入したのは中曽根康弘である。彼は内務省を辞め、1947年4月の衆議院議員選挙に出馬して当選し、河野一郎の配下に入り、児玉誉士夫と知り合った。
中曽根が権力の階段を登り始めるのは、1950年6月にスイスで開かれたMRA(道徳再武装運動)の世界大会へ出席してからだ。MRAはCIAとの関係が深い疑似宗教団体で、岸信介や三井高維も参加していた。そこで中曽根はヘンリー・キッシンジャーを含むCFR(外交問題評議会)のメンバーと知り合っている。
中曽根は1953年、キッシンジャーが責任者を務めていた「ハーバード国際セミナー」というサマー・スクールに参加しているが、このセミナーのスポンサーはロックフェラー財団やフォード財団で、CIAともつながっていた。
中曽根が国会に原子力予算を提出したのは1954年3月。修正を経て予算案は4月に可決された。その背景には、1953年12月にドワイト・アイゼンハワー米大統領が国連総会で行った「原子力の平和利用」という宣言がある。
その中曽根は1983年1月に総理大臣としてアメリカを訪問、ワシントン・ポスト紙の編集者や記者たちと朝食をともにした。その際、彼はソ連のバックファイア爆撃機の侵入を防ぐため、日本は「不沈空母」になるべきだと語ったと報道されている。
中曽根は発言を否定したものの、インタビューが録音されていたことを知ると、「不沈空母」ではなくロシア機を阻止する「大きな空母」だと言い換えるが、このふたつの表現に本質的な差はない。日本列島はアメリカ軍がロシア軍を攻撃するための軍事拠点だと中曽根は認めたのである。
また、中曽根は首脳会談で日本周辺の「4海峡を完全にコントロールし、有事にソ連の潜水艦を日本海に閉じ込める」、「ソ連のバックファイアー(爆撃機)の日本列島浸透を許さない」と発言、「シーレーン確保」も口にした。ソ連と戦争状態に入ると言っているに等しい。
その前、1976年にアメリカ大統領となったジミー・カーターは78年に核拡散防止法を議会で可決させた。この法律はウランとプルトニウムの輸送すべてに議会の承認を得るように義務付け、日本からの多くの機密性の高い核技術の輸入を阻止するものだ。
当時、アメリカのエネルギー省では増殖炉計画が注目されていたが、カーター大統領はその流れにブレーキをかけた。その方針に反発したひとりが原子力規制委員会のリチャード・T・ケネディにほかならない。そのケネディを助けたアメリカ海軍大佐のジェームズ・アウアーは後にバンダービルト大学の修身教授に就任、同大学の米日研究協力センター所長にもなっている。
しかし、1980年にロナルド・レーガンが大統領に就任すると状況は一変し、ケネディたちを喜ばせることになる。そのケネディをレーガン大統領は核問題担当の右腕に据え、ケネディはカーター政権の政策の解体させていく。そして始められたのがクリンチリバー増殖炉計画だ。エネルギー省は1980年から87年にかけてこのプロジェクトに160億ドルを投入するが、議会は突如、計画を中止する。日本とアメリカの増殖炉計画を結びつける役割を果たした人物がリチャード・ケネディである。
この計画に資金を提供することになった日本の電力業界の関係者は核兵器に関する技術を求め、兵器用プルトニウムを大量生産していたプルトニウム分離装置をリストに載せた。東海再処理工場に付属する施設として1995年に着工されたRETF(リサイクル機器試験施設)はプルトニウムを分離/抽出するための施設だが、この施設にアメリカ政府は「機微な核技術」、つまり軍事技術である遠心分離機が運び込まれている。
アメリカは日本へ技術を提供するだけでなく、日本へ限りなく核物質を輸出し、それを制限なくプルトニウムに再処理し、他国へ再移転する権利が与えられていた。またイギリスやフランスの再処理業者が日本へ返却するプルトニウムも核兵器に使用できるほど純度が高い。
1995年は日本がアメリカの戦争マシーンとして動き始めた年でもある。この年の2月にジョセイフ・ナイが「東アジア戦略報告(ナイ・レポート)」を発表、アメリカの政策に従うように命令したのだ。
このレポートはネオコンのマイケル・グリーンとパトリック・クローニンはカート・キャンベル国防次官補(当時)に日本が独自の道を歩もうとしていると報告した結果だとされているが、そうした流れと並行して日本ではテロ攻撃があった。
1994年6月に長野県松本市で神経ガスのサリンがまかれ(松本サリン事件)、95年3月には帝都高速度交通営団(後に東京メトロへ改名)の車両内でサリンが散布された(地下鉄サリン事件)。松本サリン事件の翌月に警察庁長官は城内康光から國松孝次に交代、その國松は地下鉄サリン事件の直後に狙撃されている。1995年8月にはアメリカ軍の準機関紙と言われているスターズ・アンド・ストライプ紙に85年8月12日に墜落した日本航空123便に関する記事が掲載され、自衛隊の責任が強く示唆されていた。
日本では中国やロシアを意識した戦争の準備が進む。例えば、自衛隊は2016年に与那国島でミサイル発射施設を建設、それに続いて2019年には奄美大島と宮古島、そして23年には石垣島でも施設を完成させた。こうした施設建設の理由をアメリカ国防総省系のシンクタンク「RANDコーポレーション」が2022年4月に発表した報告書で説明している。こうした設備の建設はGBIRM(地上配備中距離弾道ミサイル)で中国を包囲するというアメリカ軍の計画に基づいているのだ。
昨年11月23日に小泉進次郎防衛相は与那国島を視察した際、同島にミサイルを配備する計画を発表。与那国島、奄美大島、宮古島、石垣島へのミサイル配備はアメリカ国防総省のプランに従っている。そうした琉球諸島の先にある島が台湾だ。
RANDコーポレーションの報告書が作成された当時、アメリカは日本が掲げる専守防衛の建前、そして憲法第9条の制約を尊重していた。そこでASCM(地上配備の対艦巡航ミサイル)の開発や配備で日本に協力するという形にするとしていたのだが、2022年10月になると「日本政府が、米国製の巡航ミサイル『トマホーク』の購入を米政府に打診している」と報道された。
こうしたアメリカの計画は1992年2月にアメリカ国防総省で作成されたDPG(国防計画指針)の草案に基づいている。この指針は国防次官を務めていたポール・ウォルフォウィッツが中心になって書かれたことから、「ウォルフォウィッツ・ドクトリン」とも呼ばれている。
1991年12月のソ連の消滅でアメリカは唯一の超大国になったとネオコンは確信、世界制覇戦争を始めようというわけだが、そのドクトリンにはドイツと日本をアメリカ主導の集団安全保障体制に統合し、民主的な「平和地帯」を創設すると書かれている。要するに、ドイツと日本をアメリカの戦争マシーンに組み込み、アメリカの支配地域を広げるということだ。
また、旧ソ連の領土内であろうとなかろうと、かつてソ連がもたらした脅威と同程度の脅威をもたらす新たなライバルが再び出現するのを防ぐことが彼らの目的だともしている。西ヨーロッパ、東アジア、そしてエネルギー資源のある西南アジアが成長することを許さないということだが、東アジアには中国だけでなく日本も含まれている。
バラク・オバマ政権は2013年11月から14年2月にかけてウクライナでクーデターを仕掛けたが、これもウォルフォウィッツ・ドクトリンに基づいているのだろう。
このクーデターでオバマ政権はビクトル・ヤヌコビッチ政権を倒すことに成功。ウクライナをNATOの支配下におくと同時に、ロシアから天然ガスの大きなマーケットを奪い、ヨーロッパから安価な天然ガスの供給を断つことでロシアとEUを弱体化させられると考えてのことだ。
こうしたアメリカ政府の計画をヨーロッパ諸国が呑んだのはロシアを倒せると信じたからだろうが、そうした展開にはならなかった。ロシアの勝利は決定的であり、EUは崩壊の危機にある。アメリカ経済も厳しい状況だ。高市首相の言動によって日本はEUと同じように破滅へと向かいつつある。EUはロシアと戦争して勝利し、ロシアの利権を手に入れるつもりだったようだが、日本は中国との戦争で勝利し、富を奪うつもりなのだろうか。高市政権は戦争へ突入する準備として選挙を強行するようにも見える。
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抜粋終わり
だは。
偽王の「天皇」の国は、偽独立国なので、高市早苗様が、天皇も日本も、中国の力を使って滅亡させて、日本人を解放します。
天皇の無い 蒼い空を取り戻す
慈悲と憐れみに富む社会になりますように



コスパとか、タイパなどといって効率ばかり追求すると、人生とか人間を否定することにつながると思います。人間がいないのが一番効率がいいですから。 高市氏は明治以降なり、戦後なりの日本の醜い部分を可視化してくれてはいますね。あれでやっとまともに議論する下地が整ってきたのかもしれません…
コスパ・タイパの日本側の発生源は、「通俗道徳」だと思います。それが自己責任論に進化して、自己責任論の社会ならコスパ・タイパは至上の存在でしょうし。 て考えると「コスパ・タイパ」で動くような畜生に日本人を改造した本尊が「自己責任論で、絶対に責任は取らない天皇とその閨閥」てのが、日…