保守、衆院で議席獲得できず 百田尚樹氏らが結成、党内対立も
毎日新聞配信
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外国に長期滞在した経験から言わせてもらうと、日本保守党はいまの日本では時代の先を行き過ぎてるよね その先見性が理解されないもどかしさがあるでしょう 労働力不足で入れた移民が、一見、企業が安い労働力に見えるけど、その先にどれだけ多大なコストがかかり、それを税金や治安悪化というツケが回ってくることは経験ないと理解できない。 歴史上、どこの国でも移民からギャングが生まれる。それに対する警察力強化だけでも莫大な費用がかる 勝手に富士山で遭難する無法外人の捜索費用どころではない 特にいま、外国人と無縁の地方では、保守党の訴えは響かないだろう しかし、誰かが訴え続けないといけない 日本保守党には今回の結果に挫けず頑張ってもらいたい
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党としてそこまで応援している訳ではないですが、百田さんが多少過激な所はあるものの、政策や理念、考えはいい事言ってはるし少数派とはいえ今の日本に必要な方々なのかなと思います。 今のお年寄り向けの選挙活動ではまだ議席を獲得するのが難しいところとあると思いますけどいずれ時代が合ってくるのかな?と思いたいです
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島田先生、残念。 参院はまだ優秀な先生二人が残ってます。 みなさんにとってもとても残念な結果になっちゃったけど、これからの飛躍の糧とすべく、臥薪嘗胆、原因分析と体制の立て直しをし、後退を余儀なくされたものの、ここで歩みを止めず、組織の強化、再構築、人材育成を通じて、必ずや捲土重来を期し、これまで以上の成果をもって邁進していきましょう!
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今回は高市さんが首相になったことで保守系野党は苦戦するのではと予想されていた。 実際に保守党は獲得議席ゼロに終わった一方で、同じ保守で反グローバルの参政党はしっかり15議席を獲得している。 もともと参政党は2議席、保守党は1議席と数も似たような立ち位置だったのにこのように大差がついたのは政策よりも党の運営の仕方や百田さんの代表としての在り方、選挙戦略に問題があったからだろう。 保守党は熱心な支持者がいる一方でいつも揉めている印象が強く、また百田さんの言動やすぐ周りを敵視しするスタンスには違和感を感じている人も多かったのだろう。 参政党も大半は新人の寄せ集めだったが党全体の運営や選挙戦略は良く練られて短期間の準備期間にも関わらずちゃんと対応できていた気がする。 政策に大差ないのならもう少し違った選挙戦略を取っていたら結果もまた変わっていたのではないか。
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今回も保守党に票を入れた者として非常に残念な結果だった。 開票早々からも、また前評判からも自民が相当議席を増やすことは 予想できたが、終わってみればあまりの圧勝だった。 高市さん人気が、自民党としての政策の弱さや欠点までをも 覆い隠す結果となった。 これで当分高市政権は安定。しばらくは大きな選挙はない。 経済、外交、防衛、そして憲法改正・・・日本に山積する内外の課題に、 今後内閣が国益を高める方向に舵を取っていけるのかどうか、 厳しく言動を追っていかなくては、と思っている。
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海外での仕事を多少経験した者ですが、保守党の主張内容は国際的には妥当なものだと思います。ごく当たり前で悪くない・・。天皇制に関する特殊な我が国の事情を除けばアメリカの共和党のネオ・コン(少し古い表現かも?)の主張に近いと思います。今回の敗北の原因は多々あるのでしょうが、唯候補者の先見性や独自性は悪くない・・というか優れた人が数人いる。彼らははこのまま埋もれてしまうには惜しいと思います。
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掲げている政策は賛同できるし、保守の立場として今後も頑張ってほしい気持ちはある。ただ、今回の敗因が政策が浸透しきらなかったの一点とは思わないかな。やはり党首の発言や数々の内輪揉め等そういったところで元々応援していた層が辟易として票が離れたように思える。そして名古屋で河村さんが当選したことで、前回の結果が保守党によるものでなく河村さんの人気によるものだと明らかになったのも痛いな。内輪で問題あり過ぎてちゃんと建設的な議論できてるのかも気になる。気の合う仲間だけでサークルの延長でやってる感が否めない。選挙は当分なさそうだが、次回の選挙までにどれだけ基盤を固めて準備できるか重要だと思います。
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保守党に一票投じました。理念は素晴らしいし、メンバーも実力者ばかりなのに、当選者0にはびっくりしました。今回は高市自民党に持っていかれた感がありますが、選挙戦略に足りないところがあったのでしょう。今後、移民問題はますます重大な問題になると思います。保守党と違い自民党は外国人労働者政策を進める方針は変わらないので、一番の争点になるはずでしたが、建設的で将来的なグランドデザインの主張が欠けていたような気がします。「移民を止めて外国人労働者に頼らない日本をこれからどう作っていくのか」の具体的な方策をもっと聞きたかったですね。「移民はもういらん」と思っている人は多いはず。これからも応援しています。
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言っている事は支持するし、その通りだと思う。 ただ百田氏はやはり論客に向いていて、口撃による武装をしてしまうのは有権者にとってどう映るんだろうと考えてしまう。 有本さんを党首に据えるのもアリだと思う。あくまで穏やかで強くあって欲しい。
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高市政権になって保守派の自民党回帰が進んだ結果思い切り割を喰ったのが参政党と日本保守党だな。地方議員を増やして地道に地盤を作ってきた参政党すら苦戦したのにろくに地方議員がいない日本保守党では衆議院選挙ではなかなか戦えない、これまた歴史が繰り返された。
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