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15歳児童買春カンボジア小市琢磨が経歴詐称で茂木大臣に接触!大使館危機管理欠如また発覚!

相変わらず、小市琢磨の15歳児童買春告発を止めよう、日本で始まる訴訟を妨害しようと匿名アカウントによる攻撃が止みません。

ここまでやられると匿名であれ、誰がやっているか容易に分かります。

誰が好き好んで小市琢磨の15歳児童買春を「デマだ!」と投稿する必要がありますか?

そして何が、どこがデマなのか分からない。

経歴詐称を「いわれの無い誹謗中傷」、どこが誹謗中傷ですか?の時と同じです。

しかし、匿名アカウントの妨害に屈することはなく、告発も訴訟も行います。

元民主党議員秘書 カンボジア日本人会会長 小市琢磨の児童買春疑惑を告発する過程で、ブログ読者の方から「小市琢磨は経歴を詐称したうえで茂木大臣に接触している」との情報提供を受けました。

この件については、以前にも当ブログで触れていますが、最近読み始めた方も多いと思いますので、改めて整理して説明します。

2014年、小市琢磨が14歳~15歳の少女と児童買春をしていた頃です。

小市琢磨は「ロコモグループCEO」という肩書で、外務省関連のイベントに出席しています。このイベントには茂木敏充大臣も出席しており、両者が同じ場に写っている写真も残っています。

私の告発で日本人が詐欺や経歴・身分の詐称等を容易に見破れるよな環境になっています。

小市琢磨の経歴について検証できる根拠として、商務省の法人登記情報検索サイトがあります。このサイトでは法人登記記録、代表者、役員情報を確認することができます。2015年から運用が始まり、虚偽の経歴や身分詐称を見抜けることから、俗に「詐欺師発見器」とも呼ばれています。

実際、小市琢磨のようにカンボジアに会社があると虚偽の記載をホームページに載せたり、名刺に肩書を記して活動していた日本人が数多く存在しましたが、このサイトの登場によって、それらが事実ではないことが確認できるようになりました。小市琢磨も、そうした検証の対象となった人物の一人です。

小市琢磨が自ら「社長」「CEO」「自分の会社」と称していたロコモグループは、法人登記上は2016年設立であり、設立以降、代表者は一貫して小市琢磨が離婚されたカンボジア人女性が同一人物です。小市琢磨が代表者やCEOであった記録は一切ありません。

また先日のブログでも触れましたが、先月に弁護士照会により、小市琢磨が会社の所有者や株主でもないことも確認しています。

2023年から2024年にかけての神戸地裁・大阪高裁での裁判において、小市琢磨は「2015年に登記情報検索サイトが開始された際、複数の会社グループを統合し、その時点で自分は社長ではなくなった」と主張しました。

しかし、2017年時点でも日系雑誌やウェブサイトでは、彼がCEOとして紹介されており、この説明とは整合しません。

さらに、小市琢磨は「2015年以前は社長だった」と主張する一方で、経歴詐称を否定するための公的証拠の提出を裁判で拒否しています。その理由として、

「公的証拠を提出すると、真実が分かり、さらに誹謗中傷を受ける」

と証言しています。この姿勢自体が、経歴詐称を自ら告白しているものです。

しかし、小市琢磨は訴訟後は、『経歴詐称はデマだ』と自らと匿名アカウントで主張しています。訴訟後に態度を豹変させるのは、小市琢磨の関係者らと全く同じです。

そこで当時、私たちは、弁護士照会を通じて、税務当局が発行するいわゆる「パテント(営業許可)」の調査を行いました。

パテントは再発行が可能で、費用は8ドル程度です。その結果、2014年当時に小市琢磨が社長・CEOを名乗っていた「ロコモ」あるいは「ロコモグループ」という会社は、該当する登録自体が存在しないという回答を得ました。

つまり、2015年以降と同じく2014年以前も小市琢磨は経歴詐称をしていた事実となります。

カンボジアに1996年から移住して今日まで経歴詐称で通していた、ただの嘘つき、詐欺師ということになります。

茂木大臣と同席し、写真に写っているのは2014年です。以上の点を総合すると、小市琢磨による経歴詐称の疑いは否定できない証拠になります。

問題なのは、児童買春疑惑を指摘されている人物が、経歴を詐称したまま大臣級の人物に接近していた点です。また、この件について外務省や大使館が十分な調査を行っていないように見える点も、行政の危機管理意識の欠如として強く疑問が残ります。

そして、2024年大阪高裁で、小市琢磨は、茂木大臣が出席のイベントに出席ができている自分小市琢磨の経歴は外務省が調査しての結果で、経歴を詐称していないと、まあ小市琢磨らしい常套の論点ずらしをしていました。

嘘偽りで虚飾された肩書で日本人会会長になり、ジェトロのコンサルに小市琢磨はなりました。

詐欺師としては小市琢磨は一流というか、大使館、ジェトロも含めて、在住日本人が小市琢磨ごときの詐欺を見抜けないアフォーだったということです。

外務省の危機管理意識欠如が、詐欺師や悪因に悪用される結果となっています。

カンボジア日本大使館はダメダメですが、日本のみなさんは情報弱者にならないようにしっかりと取引先の身辺の最低限はネットで調査できますので、注意しましょう。

小市琢磨の15歳児童買春は、国境が無い犯罪です。

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読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。

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