保守やポピュリズムは、敵を単純化して、(時にデマに基づく)ストーリー仕立てで、国民を気持ちよく先導するのが上手いが、リベラルは正確さを優先して、「面白くない」「長い」「分かりにくい」と受け取られがち。愚直に誠実さを貫けば伝わるという考えを改めて、リベラルには、「分かりやすく伝える努力」がこれまで以上に必要な気がします。。 ほんとにその通りですね、、、
悔しいですが、今回改めてこれが現実なんだと痛感しました Related threads
候補者目線だと、政策ビラに凝ったり、気の利いたこと言おうとするよりも、とにかく駅に立つ回数を増やすほうが効果が高いと認識した。 小野田紀美さんは、国民の代表であるよりも、「卑弥呼の時代から続く国家」の継続性を重視するという独自の価値観(国家観)を強く示してきた人です。自民党改憲案において、国家権限によって基本的人権が制約されやすい内容へ改められている点を踏まえると、小泉進次郎さんにしても、見た目や年齢の若さだけで評価するのではなく、その憲法観・国家観を注視してみてはどうかと思います。 私も以前は深くは考えず、「お爺さんでなければとりあえず良さそう」くらいに思っていましたが、たまに寝ててもお爺さんの方がマシな場合もありそうです。 れいわ、8議席から0へ。
参政とみらいに流れたかな。残念。 裏金問題が起きるたびに、何度も派閥が解散しては復活して、政治資金パーティーを辞めるって言って辞めない。政倫審もせず、何も説明しないまま裏金議員の大量当選。ばかばかしいな。 Log in to see more replies. Log in or sign up for ThreadsSee what people are talking about and join the conversation.Continue with Instagram
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