【衆院選】中道・野田佳彦代表「万が一戦争になれば苦しむのは…」「勇ましい言葉は対立を生む」
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自民党の土田慎氏が先月末の候補者討論会で「日本の未来像」について語る過程で「国民のみなさまに汗を流してもらわないといけないかもしれないですし、場合によっては血を流していただかないといけないこともあるかもしれません」←自民党と日本維新の会の与党で法案再可決や憲法改正の発議に必要な3分の2(310議席)←①消費税を更に高くする、➁憲法改正、 ③スパイ防止法、④徴兵制、➄言論統制、他々何でも実現が可能。 それは、日本の有権者自身が選んだ選択肢(願望)に他ならない。
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誰だって戦争を望んでいる人はいないと思うのです。米国と中国、ロシア、北朝鮮といった国家の中に日本の国土があるから、軍備増強の議論になるわけで…現実、米軍が撤退して、直ぐに南沙諸島を実効支配されたフィリピンは、今は米軍基地がある。 台湾だって、米国が武器輸出してる。韓国にも米軍基地ある。日本が勇ましい言葉を言おうが言おまいが、そんな事、関係ないと思います。 全てのカードは米国と中国、ロシアに握られてると思います。 そう言えば、歴代の首相で一番勇ましい言葉を言ったのは、石破総理の舐められてたまるか!! ではないでしょうか?
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野田氏は >「戦争を二度と起こさない。そして戦争に巻き込まれない。そのための平和外交を推進する。核のない世界を目指し、非核三原則は守り抜く。こうした政治を中道に担わせていただきたいと思います」 そうであるなら、安保法制の集団的自衛権を容認は真逆の主張。 過去に朝鮮戦争で巻き込まれなかったのは平和憲法が有ったからで、それに穴をあけたのが新しく作られた安保法制。 その結果、今度また朝鮮戦争が起こったならば、日本は自衛隊を朝鮮半島に送り他国で犠牲になる可能性が生じた。 核のない世界を目指すなら、ウランやプルトニュウム等の放射性廃棄物が生じる原発容認は矛盾する。更に、立民の中で最も「非核の傘」を東アジアで活躍していた原口氏をスポイルした野田氏は許し難く、「核のない世界」は矛盾する。 それ故に、日教組など平和を愛する人々は野田氏を許し難いと思い、野田氏が共同代表の新党中道改革連合を支持できない。
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万が一の話よりも、現実問題、政策に付いてもっと主張すれば良いのに、誰かの失言や過去の話を持ち出し他党の批判ばかり。 そりゃ戦争はしたくないのは誰もが同じ。 別に憲法改正したとて、即戦争しますにはならない。 中道はもし戦争になったら国民を守る術は有るのか? 対話だけではどうにもならないよ? 何故ならほとんどの戦争は突然始まるから。 中道はあくまでも対話で回避する気だろうが、自民党も同じだと思うけど? 揚げ足ばかりを取り、他党の批判をしてても議席数は伸び悩みすると思うけど、まぁ、明日の結果で判断がくだりますね。
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高市さんが言っているのは戦争にならないようにするには自国を防衛するだけの戦力が必要と言っているだけ。日本から戦争をふっかけることはありません。事実として北朝鮮がアメリカに攻められずに済んでいるのは核を持っているからです。共産党とか社民党もそうだけど、平和的な外交で何とかしようとするのは理想論であって現実的には無理でしょう。ウクライナの現状を見れば分かりますよね。
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野田共同代表の言葉共感します。 「勇ましい言葉」の先に待つのは対立と戦争――被爆国日本が非核三原則を堅持し、国際法のルールを守る先頭に立つべきだという指摘は、まさに平和国家の矜持そのもの。 自民候補の「血を流す」発言を「本土決戦か」と鋭く批判し、国民を戦場に送る前提など論外と断じる姿勢に強い共感を覚えます。 言葉の選び方が悪いです。 選挙最終盤、平和が最大の争点。
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「勇ましい言葉が対立を生む」というが 「首切り」だの「民衆が火の中に連れ込まれる」だのと威嚇発言を繰り返してきたのは一体どこの国だったか 高市早苗氏は存立危機事態になる「可能性」があると述べただけで 戦争を煽ったわけでも敵国を名指しで挑発したわけでもない それでも野田氏が問題視するのは日本の政治家の発言ばかりで 露骨な威嚇を続ける中国の言動には沈黙したまま 対立を生むのが勇ましい言葉だというなら まず最初に批判するべき相手は別にいるのではないか これでは平和主義というより 中国の意向を忖度しているだけに見えてしまう
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こうやって意図的に切り取って非難材料にする恐ろしい手法が野党によって使われている。 これには良識ある日本人なら、時間を費やして、汗を流して、血を流してでも真実を伝えなければならない。 YouTubeで聞いたが、前段階を意図的に省いて取り沙汰してる。彼は先延ばしにして来た多くの課題をこれ以上先延ばしにしないで取り組む自民党にすると言ってる。 国民の負担になって不人気だから先延ばしにはもうしないで、国民にも汗をかいてもらい、場合によっては血を流してもらうかも知れないが、先送りにしないでここで解決しようと言っている。 戦争のセの字も言ってないし、自衛隊や防衛や中国など一切言ってない。
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ウクライナ軍兵士の戦争死者数は5万5000人を超えたとゼレンスキーが言ってる。 国連ウクライナ人権監視団は昨年11月、今回の戦争が始まってからの民間人死者が1万4534人を超えていると報告した。 戦争で戦闘を行い7万人以上のウクライナ人が亡くなっている。 仮に戦争になっても戦闘をしなきゃ、この7万人は亡くなっていなかったかもしれんが、ウクライナと言う国は地球上から消滅してるだろう。 戦争とは国と国との争い、軍事進行を受けても戦争で人は死ぬ。 野田は人が死ぬことは避けるべきと言うならば、日本国が無くなっても同じ事が言えるか?。 平和外交で国が守れるならば、ゼレンスキーは政府平和外交を怠ったのか?。 非核三原則堅持する事で平和が訪れるならば、ブダペスト覚書で核を放棄したウクライナ、戦争に巻き込まれたのは核を放棄した為では?。放棄してなきゃ巻き込まれてはいないだろう。
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今国民が戦争はしないと思い込んでいるが、これは9条があったからそれが心理に染みついている。 そして戦争を日本から仕掛けることはないが、繰り返される卑劣な挑発や威嚇や圧力が激化すれば、敵対感情はマックス。 例えば尖閣で、中国が領海侵犯、漁民上陸など軍事挑発を拡大、小競り合い頻発、もし偶発事故でもあれば一触即発。 高市外交は不能。意思疎通なければ互いに疑心暗鬼から軍事危機に。そのうち、緊張関係に耐え切れず、高市支持者が、このままでは日本が危ない。やられる前にやってまえ。そんな声が溢れたらこれは怖いよ。
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