【衆院選】中道・野田佳彦代表「万が一戦争になれば苦しむのは…」「勇ましい言葉は対立を生む」
日刊スポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント942件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いわゆる真ん中というイメージはもう棄てていいやと。腹をくくったなと感じる。 しかし、土壇場で変えるのはどうなんだろう。立憲の政党支持率などを考えれば、半減であればある意味では善戦したといえる。それを頭ではわかっているから、信念を曲げても公明党と組んだのだろう。 だったら、少なくとも今回の選挙ではそれを貫く方が、次への良い判断になったのではないかとは思う。少なくとも、一応の建前は1つの選挙では貫くような姿勢は見せてほしかった。 もう負け方すらどうでもよくなってしまったのは、解党は免れないという事なのだろうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本はアメリカに守ってもらわないと中国の脅威に対抗できないし、そのためならなんでもやるというのが最も現実的な選択肢です。 いくら中国に媚びへつらっても、中国の方は攻めてくる時は攻めてくるので、日本の安全を護るには米国に頼るのか、そうでなければ核武装を含む軍拡が必要になると思います。そのような選択肢を示せない中道では、日本の平和は守れないと思います!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
戦争は、仕掛ける方に選択権があるのであって、受け手には、開始するか否かの選択権はない。 日本から戦争を始める合理性も無い。 よって、一般には、仕掛けられる側、受身になるんだよ日本は。 仕掛ける方は、周到に準備するから、当然、速やかな政治中枢の排除を試みるだろうから、本土が戦場になるだろうよ。 そのハードルを上げる為の組織が自衛隊なんだよね。 自衛隊が弱体化すれば、容易に日本政府を排除出来ると判断する国も出てくるだろうね。 そっちのほうが、危険だわ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
他国に万が一侵略されれば、万が一アメリカの方針が変われば、日本の防衛は日本がやるのは当たり前。 自分の身は自分で守るしかないのが世界秩序です。 いつまでも実質アメリカの植民地状態ではいつまで経っても日本は変われない。 拉致被害者は今だに取り返せない。今だにミサイルは日本に向けられて飛んでくる。 平和ではないのに戦争は嫌だと米軍に頼って自衛をしないのは、うちは警察署の前だから大丈夫。鍵は必要ないと言っているのと同じ。戦争は嫌だと世界情勢を見て見ぬふりをすることは、強盗が増えているのに何もせず防犯活動に努めない人と同じ。 戦争で苦しまない様に戦争させない抑止力が必要。 強盗に入られないように防犯活動が必要なのと同じ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
攻められたらどうするのか、この人たちは、具体的に何も言わない。攻められて、何もできなければ、国民はもっと悲惨な目にあう。戦争を仕掛けなくても、仕掛けてくる国は歴史からみても必ずある。大変古いが、元寇の役の時はどうだったか?日本からは何も仕掛けていない。それでも戦った人達はいた。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
戦争になったらまずは野田さんが先頭に立って戦うんですよね? 軍縮や防衛強化に反対している人達は 先頭に立って敵と対峙するんですよね? 戦争をする為の防衛強化ではなく国と国民を守る為の強化だと何故考えられないのか不思議でない 反対する事で支持を得られると思うなら 有事の際はまずは先頭でお願いしたい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
憲法改正して、自衛隊を明記すると言うことや、 敵基地攻撃可能にすると言うことは、日本が軍隊を持つと言うことであり、国際紛争にも参加すると言うこと。 そして、自衛隊は今でも人手不足で募集人員の半数にも達していないから、徴兵制が必要になる。 貴方が、貴方の子供や孫が戦場に行くことになるとしても賛成なのかどうか。 自分は決まれば行くしかないが、できれば行きたくないから反対。 そんなことよりも、もっと現実的なサイバー攻撃対応とか、情報活動の諜報員とかを育てる方に力を入れて欲しい、それには改憲など必要ない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
万が一を言うなら、戦争勃発など、どんな政策を進めようが戦争は勃発する。 戦力として単にあるだけの軍備であろうが、バキバキの軍備を整えようが、或いは完全無防備平和主義であろうが、攻められる時は攻められる。 外交だけで戦争が回避できるなら、そもそれは地球の歴史、種の保存の歴史を生き抜いて来た生物としての人間の本質を余りに無視し過ぎと言わざるを得ない。 何を持って種の保存をするのか…それぞれの種がそれぞれに身に着けてきたことであり、その流れに棹さして生き残った生命等皆無と言わざるを得ない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これまで、日本は、核のない世界を目指し、平和外交を推進してきたのではないか。 それにもかかわらず、国会での高市首相の言質を取り上げ、高市政権を倒す材料に利用されたのではないか。中国は、日本の安保法制、存立危機事態について、日本の自衛隊が必要最小限の武力を用いる可能性がありうる道筋は研究し尽くされて知悉していたはず、更には、日本政府の従来どおりの解釈維持を表明していたにもかかわらず、言葉足らずの言質を捉えて、難癖をつけてきたという構図であろうと思う。 中国は、細心の気遣いをしてくれないと、怒り、恫喝し、政治的、経済的、軍事的、手段を選ばす、冷酷無比に、徹底的に圧力を加えてきて、日本の国益を侵害してくるという国であることが明らかになったのではないだろうか。 要は、中国のご機嫌伺いの外交しか成り立たないとすれば、日本の国益が守られないのではないかと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
少子化、人口減少が影響しているとは思いますが、すぐに解決するものではないので、AIを積極的に推進し少人数でも回る社会や国防を目指すのが現実的と考えます それも簡単ではないでしょうけれど ただ、軍備の増強で戦争が…と言われますが侵略と防衛を混同して話しているように見えます 今の日本の装備、物量で他国を侵略など考えるのもおこがましいレベルと思いますが、政権交代したら軍事費縮小して減税すると公約する度量もないのに何を言っているんだと思ってしまいます
ログインして返信コメントを書く